https://ameblo.jp/biopatho77/theme2-10108801300.html
バラナシはディーワーリーって有名なヒンディーのフェスティバルだったよ。別名「光のフェスティバル」とも呼ばれ、ヒンドゥー暦のカールッティカ月の新月の夜(グレゴリオ暦では10月から11月)に祝われる。
バラナシのホテルコンシェルジュの男子が夕方のガンガーボートライドに好意でガイドしてくれて、マハラジャの邸宅後ろのあの緑の家がうちだよー!インド人にとって1番大切なのはお金じゃなくてカーストだってって言ってた😵
インド、ほんと混沌だけど浅くて深くて魅力的な国
バラナシの宿で、コンシェルジュ男子君が、夕方のボートライドに好意で、ガイドしてくれたの
夕方から3時間のボートツアーに。レセプションの仕事を終えた受付君が好意でガイドを。彼はマハラジャ達の宮殿が並ぶガンガー沿いに立派なミントカラーの家があり、インド人が1番大切にしてるのはお金じゃなくてカーストって言ってたよ。
火葬できない人
12歳以下の子
出家僧
毒殺された人
コブラに噛まれた人
妊婦、
薪で焼くのは7000ルピー、Electricは100から300ルピー。
ガンジス川沿いに見える邸宅がお家みたいで、めっちゃファミリー、リッチだねって言ったら、インド人にとって一番大切なのは、お金ではなくカーストだって言ってたよ❕
ガンガーでは、多くの人が、前の晩から一晩中断食をしながら家族で過ごしてたよ。
取れなくて焦ってたジャイプールの宿もキャンセルが出て予約が済んだし(レーコとまっするとアグラで別れてから一人旅)、バラナシは3泊なので初めて買った洗濯紐をバスルームに付けて洗濯物干したよ。
🇮🇳インド4日目はホテルで午前中にゆっくり目の朝食を取ってから、私の部屋集合でこの日の予定を決める。ガイドブックには載ってないけどチェックイン時にもらったホテルのホームページのプリントアウトに行くべきところNo. 1に書かれてたモンキーテンプルにパスポートと小銭だけ持って出かけるも、ヒンズー教の最大のお祭りのディワリにぶつかりどこまでも長い列のために断念。ホテルにスマホを取りに戻りガンガーへ。
ブルーラッシーで初めて大勢の欧米人と、日本人には見えなかった日本人男子に遭遇。革製品の仕事をしようとビジネスビザで入国後10ヶ月、色々あって帰国を決意。インドを嫌いなのにインド人向けのYouTubeを作るとな。
🇮🇳インド5日目は、早朝のボートライド。4時15分にホテル、半からボートに。日が昇るころガートに戻ってきた時にいたコブラは、犬歯を抜歯してるので毒はない。
リキシャでホテルで教えてもらったボーダフォンミニストアではSIMな取り扱いがなく、ボーダフォンシャップに。トークン番号を出してもらって、Vodafone shopでSIMカード買う事は大変なこと📱パスポートは持ってたものの、ホテルの滞在証明書のプリントアウトなんて持ってなくて、まっするが持ってた予約表でダメ元でチャレンジ。それでも待ち時間1時間、順番がきてから3時間、計4時間かかったよ😅でも1日1.5GB使えて900円くらい。レーコのジャポーンからのは、インド2週間で4GBで送料入れて5000円弱。インドでSIMを買うときは電話のつながるインド人の知人が必要😓
🇮🇳インド6日目。バラナシから飛行機で、デリーにもどる。spicejet航空のプレミアムエコノミーの機内食美味しい‼️‼️‼️‼️‼️ インドほんと、酒がなくてご飯が美味しく感じた初めての国だったよ✨✨
五つ星ホテルではなくて、地元ではそこそこ高い扱いの中級くらいのお店のカレーはどこでも激ウマだよね❤︎ そしてアサヒちゃんが言ってたダルカレー、マジで美味しかった❗️ベジの美味しさに目覚めたら、バラナシからの国内線、ノンベジの機内食オーダーしてたのに、ベジミールもらっちゃったもん\(//∇//)\
屋台のカレーも、カフェのサラダも食べたけど。全くお腹壊す兆候なし👍 まっする朝食はカリョーリサブジ。
前の日、ホテルの近くの政府公認のバングラッシー屋さんでM mediumのバングラッシーを飲むも1ミリも全く変わらなかったので翌日、国内線の搭乗前に、S strongを飲んだ。1時間後ホテルからタクシーに乗る際に、カァッと熱くなり、髪の毛を、あげようとめちゃめちゃぐちゃぐちゃにゴムで縛る。タクシーに乗ってから、(効いてきたので)やらかすかも⁉️と友達2人に伝えるも、よくわかってるから大丈夫と流される。状態の悪い道路で1時間ほどで空港に到着。タクシーの中では冷えすぎて咳が酷くなり走行中に座席を代わってもらった。睡魔に襲われ眠っていたら空港に着き、2時間後にバングが効いていることを確信。喋りたくない、はなしかけられたくない気分。入口でスタッフにチケットを見せろと言われたが見当たらなかったが、前日4時間もかけてVodafone で購入したSIMがいきなり4Gの電波を拾い、メールのセルフチェックインのお知らせを見せて通してもらった。ぐるぐるしてるので、セルフチェックインをなんとか済ませ保安検査に。
バングラッシーは、Mは全くなんの変化も無かったけど、バラナシからデリーに戻る国内線に乗る前にS strongを飲んだら1時間後にボワンとして来て、2時間後にセルフチェックインする際に情報入力が大変だったし、パスポートがどこにあるかわからなくなったよ。友達が居て良かった‼️
Sサイズは4時間半効いてた。国内線登場前で、パスポートのしまい場所がわからなくなったり、セルフチェックインするのが大変だった。
誰とも話したくないし、そもそもヒドイ咽頭炎で声も出なかったけど。話しかけられたく無いし、音や会話がテロップみたいに感じたよ。ぜんぜんupper形じゃないし、瞑想とかには良いのかも❓
17時過ぎに着いたデリー空港からホテル戻り荷物を置いてから出かける。20時過ぎのニューデリー🇮🇳
久しぶりに戻ってきたデリーは雨が降ったのか、4日前とは違って空気が澄んでいたよ
飛行機の発着全てがキャンセルになったほどの大気汚染とディワリの違法爆竹や花火まで洗い流したように🎆
五つ星ホテルのブカラ以外に
もう1箇所、絶対行ってみたかったのは
オールドデリーにある老舗レストランのカリームホテル
宮廷のお抱え料理人が創業した、ガイドブックにも載る名店。ガイドブックは見てないけど💦
むむむ、うちらがガイドブック読まずに、典型的な詐欺に引っかかったジャマーマスジットの近くなのか!!!!
次は地下鉄の駅からトゥクに乗ってみよう
超人気店らしく
同じ場所に何店舗あるんだろ???
どこもぎゅうぎゅうに混んでる💦
こちらはお通しの生玉ねぎスライスレモン添え🍋に
ミントソースかな
マトンちゃん
マトンちゃんも裏切らない✨✨
CHKN - MUGHLAI ハーフってレシートに書いてあるけど、今調べたら
Chicken Mughlai(チキン・ムガルライ)は、骨なしの鶏肉と卵をコリアンダーの風味豊かな濃厚なグラで煮込んだインド料理です。また、Chicken Mughlai Biryani(チキン・ムガルライ・ビリヤニ)というムガル時代の王室の風味を味わえる料理もあります。
やっぱり宮廷料理なんだね🫅
こちらが羊の脳みそカレー💜
これこれ
ジャポーンでこの存在を知ってから、絶対食べたかったヤツ![]()
どれもめっちゃ美味しかった✨✨
マジでインドでカレー、最高💜🤍🩷💚
また食べたーい![]()
またトゥクに乗ってニューデリーに戻ってきたよ
翌日は朝早いから
早めに寝ないとね❕
ワンコもおやすみなさい😴





















