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病気にならない6カ条!


新谷弘実さん、ご存知でしょうか?
胃腸内視鏡学のパイオニア的存在としてご活躍されている方。


世界初の新谷式大腸内視鏡の挿入法を考案し、
開腹すること無く、大腸内視鏡によるポリープ切除に成功しました。
これは医学会に大きな影響を及ぼしたといえます。


新谷先生の有名な書籍に

「病気にならない生き方」


が、あります。



その新谷先生が「病気にならない6カ条」を挙げられています
是非参考にされてみてください。
意識するだけでもいいのです!
日頃のちょっとした意識の積み重ねが、
正常で健康な体を保つことができるんです!
明日から、6日間発信していきます!



新谷弘実氏オフィシャルサイト
http://www.drshinya.com/




「プチ断食」

今の世の中、食べるものがあふれています。


そう「飽食」の時代ですね。


多くの方が、食べ過ぎ、過剰なカロリーの摂取、脂肪分の摂取、


発展途上国のように、栄養失調なんて


日本では見られることはないと思います。

わかっていても、ついつい食べてしまいます…


そこで、


簡単な断食を実践することをお勧めします。


胃や腸、肝臓も食べ過ぎでフル稼働してることです。


たまには、休ませてあげるといいのです。


これは、大きい病院でも医学療法として行われています。


医学の世界でも論文が数多く発表されてます。


断食すると、ブドウ糖の燃焼の他、脂肪も分解されます。


肥満の体には、効果バツグンです。


脂肪の燃焼では、一緒に有害な物質も排泄されます。


まるまる一日の断食は、つらいものがるでしょう。



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なので1食抜く、プチ断食とかいいのでは!


朝食を抜く、お昼ごはんを抜く、晩飯を抜く。


野菜ジュースなどで、断食を継続する方法もあります。


野菜ジュースは、気持ち空腹感をしのぐことができます。


週末を利用してみてはどうでしょうか?


2~3日がメドでしょう。


これを繰り返すことです。


だんだんと慣れてきます。


すると、あまり食べなくても体が平気になってきます。


あと、忍耐力もつきます(笑)


食べ過ぎは決していいことではありません。


ときどきプチ断食をして、体をキレイにしてみませんか!





言葉のほんとうの力



「言葉」というのは、不思議な魅力があります。



テレビやラジオ、雑誌、本などから感銘を受けるのは、ほとんどが「言葉」
です。驚きや恐怖、驚愕などは「画像」からです。


心に沁みる「言葉」というのは、普段の何気ない会話の中からも発見できま
す。言葉は人を奮起させるし、逆に地獄に落とすこともあります。
韓国などで有名人が自殺してしまうのは、ネットでの誹謗中傷が原因とまで
いわれるほどです。



それぐらい言葉というのは、受ける相手に強烈なインパクトを与えます。
せめて僕たちは、心を豊かにし、心の底からエネルギーを噴出させることが
できるような「言葉」と出会いたいものです。



例えば自分の頭で考え事をするときに、ぼんやり空想にふけるときを別とし
て、何かを頭の中で「つぶやいて」いませんか。
何かまずいことが起こったとき「やべぇ、まずいな・・・これは」とか。
とてもうれしいことが起こったときには、「ラッキー! 俺ってついてる!」
とかですね。



宗教をやっていない人でも「神様おねがいします!」って頭で考えています。



この脳で考える言葉(脳でつぶやく言葉)っていうのは、実はとても重要だ
と思うのです。



営業マンとして走り回っている頃、常に頭の中で意識していた言葉が
「絶対勝つ!」でした。今までこの言葉を何回つぶやいたかわかりません。
おそらく何十万回だと思います。ノート一面に、「絶対勝つ!」を書き続け
たこともあります。それぐらい僕は仕事で1番になることに執着してきまし
た。地位もお金も名誉も同時に欲しかったのです。



あるとき、気づいた(または上司に悟らされたか、本で読んだか??)
ことがあります。



念じる言葉は、「絶対負けない」では駄目なのです。「負け」という言葉が
すでにマイナスワードで、「負の要素にはならないぞ」という掛け声では
いけないのです。



このことに気づいてから、僕は営業上のトークのすべてを見直しました。
そう、まさに一晩で全部トークの全面改訂をしたのです。


「今までご経験はありませんか?」⇒「●●様であれば、もうすでにご経験
されていますよね。」


「投資資金として、1000万ぐらいご用意いただけませんか?」⇒
「●●様であれば、1000万はありますよね。」



つまり「ありません」という否定形から疑問形で相手に問いかけてしまいま
すと、相手は「ありません、ない」という答えを言いやすくなってしまうの
です。



一度でも相手から「否定の言葉」を受けてしまうと、そのあと覆すのは、
営業上の努力でも または相手の心理から見ても難しくなります。



だから一切の「否定⇒疑問形」の質問形式をやめたわけです。



もし、メルマガをご覧になっている方で、営業マンの方がいらっしゃれば、
是非組み入れてみてください。
じわりと効果を実感できるはずです。



また、あと1個テクニック的なことを言えば、

YESの返事を引き出したいのであれば、「YES」といいやすい話題から
徐々に本筋の話題にもっていく手法がいいです。



例えば、この夏のように暑い日が続くのであれば、
「毎日、暑い日が続きますね~」です。

これに対して、相手が「そうだね。」と答えてくれればOKです。
まず1個肯定されていますね。



まさか、「いやぁ、寒いよ」と言ってきたら、目をまんまるにして、
「もしもし?」と突っ込んであげましょう (^^;)



で、1個肯定されたあとも 『相手がほぼ間違いなく肯定するはずの質問』
を適格に放りこんでいくのです。



質問を矢継ぎ早にするのではなく、適度な呼吸と間合いが必要ですが、
相手が肯定しやすい質問を徐々にランクアップさせて投げるということです。



このやり方を商談のポイントとなるところに応用しながらやっていくことに
よって、相手は「肯定すること」に対して抵抗が薄れてきますので、
商談を微妙に有利に進めることができるのです。

人はですね、目の前にいる人間に対して「一度でも肯定」すると
話が進行していくなかで、「途中で否定」がしにくくなるものなのです。
書いた言葉は消しゴムで消せますが、言った言葉はなくならないということ
です。



言葉の語り手も 言葉の受け手も 意外と「言葉にがんじがらめ」になって
いるものです。



それをですね、、、


自分自身に応用すればいいのです。


魔力は悪い方向に使うのではなく、よい方向に使いましょう (^^)


そしたら、それは「魔力」ではなくなります。「善の力」ですよ。



このままじゃやばいなぁ・・・とか、前進したくても何やっていいか
わからないとか、毎日時間だけが過ぎていってなんだか怖いとか、、、
そんな気持ちはたぶん人間として生きてきたら、誰でも経験済みだと思う
のです。



でも「そんな状況に追い込まれたときの」考え方の違いによって、
その人の人生を左右してしまうのではないでしょうか。



Aさんは、「はぁ~ 何やってもうまくいかない・・・も、駄目だ」と
考えました。頭の中に刻んでしまいました。ため息も出ました。

このパターンと、

Bさんは、「今回はいい勉強になったぜ! よし次いってみようか!」とか
「この経験は最高の肥やしだ」と思い、すぐに次に挑戦できる。または
すぐに修正できる考え方を持てる。

このパターンでは、どっちが結果よいでしょう?




火を見るより明らかですよね。
自分をコントロールするのは、他人じゃないです。
全部自分です。


くぉのやろおおおおお、って 燃えてみませんか?