鳥インフルエンザは作られた
そしてオーストラリアのウイルス学者であるエイドリアン・ギブズ博士が「今回の新型インフルエンザウイルスは遺伝子構造を解析してみると、実験室で作られた可能性が大きい」との科学的見解を伝えています。
宮崎では、またしても家畜の伝染病に苦しんでいます。本当に悲惨です。何でシベリアから鳥インフルエンザが狙ったように飛んでくるのかとつい思ってしまいます. 〈実際攻撃されているのかも知れませんね)
口てい疫のときでもそうですが、どうもどこかにコントロールされているような気がしてなりません。なにせ731部隊の研究者が、戦後に大手製薬会社の幹部であったり、米軍命令で設立された国立予防衛生研究所(現・国立感染症研究所)の所長であったり、ミドリ十字の設立者になっているというのですからありえないとはいえないかも知れません。
バクスターと言う製薬会社は、2年前の季節性インフルエンザワクチン(H3N2)の中にまったく関係のない、生きた強毒性・鳥インフルエンザウイルス(H5N1)を混入させていました。これは、ワクチンを輸入したチェコの研究者が、試験用のフェレット(イタチ)に打ったところ全頭死亡してしまったことから、偶然発覚したと言います。バクスターとバイエルンは日本のミドリ十字にエイズウイルスが入っていると知っていながら血液薬剤を日本に売っていました。〈どういう倫理観?)
こういう問題は製造上のミスでは起こりません。少なくとも規則に準じた品質管理をしていれば。(後考えられるのは故意に混入したと言うことではありませんかねー)
このへんのことはThinkerに任せるとして、われわれがやはり身を守るのは免疫を強くするのが基本ですね。私の子供は〈もう21ですが)3歳ぐらいを最後に病院に治療にいったことはありません。
逆にうちの父や実家の母のお友達も医者の言う通りの処方で糖尿病も循環器もぼろぼろになっています。お医者さまは必要ですが先ずは自然と調和していない自分の生活から見直さなければ病気はなかなか治らないのではないでしょうか? そして自然のハーブでもサプリでも明確な薬効はすでに証明されている〈薬品のような副作用も無く)にもかかわらず医薬品しか薬効を認めない法律は利益を独占させるためかとつい考えてしまいます。〈そのうち切れるぞ)
宮崎では、またしても家畜の伝染病に苦しんでいます。本当に悲惨です。何でシベリアから鳥インフルエンザが狙ったように飛んでくるのかとつい思ってしまいます. 〈実際攻撃されているのかも知れませんね)
口てい疫のときでもそうですが、どうもどこかにコントロールされているような気がしてなりません。なにせ731部隊の研究者が、戦後に大手製薬会社の幹部であったり、米軍命令で設立された国立予防衛生研究所(現・国立感染症研究所)の所長であったり、ミドリ十字の設立者になっているというのですからありえないとはいえないかも知れません。
バクスターと言う製薬会社は、2年前の季節性インフルエンザワクチン(H3N2)の中にまったく関係のない、生きた強毒性・鳥インフルエンザウイルス(H5N1)を混入させていました。これは、ワクチンを輸入したチェコの研究者が、試験用のフェレット(イタチ)に打ったところ全頭死亡してしまったことから、偶然発覚したと言います。バクスターとバイエルンは日本のミドリ十字にエイズウイルスが入っていると知っていながら血液薬剤を日本に売っていました。〈どういう倫理観?)
こういう問題は製造上のミスでは起こりません。少なくとも規則に準じた品質管理をしていれば。(後考えられるのは故意に混入したと言うことではありませんかねー)
このへんのことはThinkerに任せるとして、われわれがやはり身を守るのは免疫を強くするのが基本ですね。私の子供は〈もう21ですが)3歳ぐらいを最後に病院に治療にいったことはありません。
逆にうちの父や実家の母のお友達も医者の言う通りの処方で糖尿病も循環器もぼろぼろになっています。お医者さまは必要ですが先ずは自然と調和していない自分の生活から見直さなければ病気はなかなか治らないのではないでしょうか? そして自然のハーブでもサプリでも明確な薬効はすでに証明されている〈薬品のような副作用も無く)にもかかわらず医薬品しか薬効を認めない法律は利益を独占させるためかとつい考えてしまいます。〈そのうち切れるぞ)
名古屋の自然療法セミナーが修了
帰国早々の名古屋でのセミナーが終わりやっと一息。
華風さんはなんと100個も胆石が出たと誇らしげに話していました。めでたしめでたし。
顔の透明感が上がり1トーンアップしたと喜んでいました。
何でそれが胆石だと思うのかという質問が多いと思います。やってみればわかりますが、状況的に考えられるのはそれしかないという感じです。やらなきゃわからない世界です。
さて次回のセミナーは東京でアイオロジーの2日目スクレロオロジー〈白目診断〉です。これはすばらしい診断方法です。だまって座ればぴたりと判るような望診に必須です。
1日目はイリドロジーでスクレロオロジーは2日間で行いますがスクレロオロジーだけでも参加できます。1月30日と2月6日の2日です。さて急いで申し込もう。aiegawo@gmail.com または03 6322 8605 まで

華風さんはなんと100個も胆石が出たと誇らしげに話していました。めでたしめでたし。
顔の透明感が上がり1トーンアップしたと喜んでいました。
何でそれが胆石だと思うのかという質問が多いと思います。やってみればわかりますが、状況的に考えられるのはそれしかないという感じです。やらなきゃわからない世界です。
さて次回のセミナーは東京でアイオロジーの2日目スクレロオロジー〈白目診断〉です。これはすばらしい診断方法です。だまって座ればぴたりと判るような望診に必須です。
1日目はイリドロジーでスクレロオロジーは2日間で行いますがスクレロオロジーだけでも参加できます。1月30日と2月6日の2日です。さて急いで申し込もう。aiegawo@gmail.com または03 6322 8605 まで

ブリスベンの災害に学んだ事
さて残すところあと2かほどになったケアンズ滞在ですが今日はブリズベンの昨日がかなり回復している様子がテレビで紹介されていました。メディアでは今ローンを抱えている人や病気の人などさまざまな被災者が必要な情報を流しています。そういう意味で心のケアになっているようです。
さてこの回復の速さはまさにボランティアの統率にあったといっても過言ではありません。まず街への車の乗り入れはしないように呼びかけ、数箇所のボランティア受付所から無料のバスを運行させました。このときにどこにどのくらいボランティアを投入するか調整していたようです。ボランティアの数は昨日登録した人で62000人。
http://www.abc.net.au/news/photos/2011/01/16/3113841.htm
ほとんどの家は家具も電気製品も使えなくなっているので家の外は瓦礫の山です。まずトラックによる後もの搬出が第一ですので、一般車両が動くと街の交通が麻痺します。多少交通渋滞はあったもののうまく統率されていたようです。ここでも報道機関は大活躍していました。
今日はじめて市場にっ生鮮食品が搬入されました。2日前は、腐った野菜や果物と泥で機能するのには数週間かかるかといった状態でしたが、今朝の映像はすっかりきれいになった倉庫にトラックが入ってきていました。これもボランティアの働きだそうです。関係者はオーストラリア人でいることも喜びと感謝を語っていました。
http://www.abc.net.au/news/video/2011/01/17/3114134.htm
電気は相変わらず復旧にてを焼いています。高層ビルの一部はまだ地下の配電盤が水没しているので作業ができず、一般住宅の電気系統は一軒一軒修理しているようですが、完全に新しい配電設備を必要としている家もすくなかなからずあるそうです。一般家屋の電気の復旧には数週間近くかかるようです。
昨日はボランティアが片付けをしている様子が映し出されましたが、小さい商店をボランティアたちが一生懸命掃除していました。報道は小さなビジネスがブリスベンを支えていることを強調していました。(日本だと大きなビジネスばかり優先される処かと思います。)
ところで警察は臨時の法律を作りました。この災害で泥棒などしたものは10年の禁固にするというものです。これは効を奏したようです。
今回の洪水でもうひとつの新しい言葉を聞きました。インランド・ツナミ(山の中で起きる津波)というものです。
http://www.abc.net.au/news/video/2011/01/10/3109884.htm
丘を越えて水が押し寄せ大量の水が屋根から落ちてきたといいます。生まれて初めての経験をした人が大勢います。今ビクトリア州でも洪水に見舞われていますが、ここでは100年以上起きたことがなかった場所です。特に今オーストラリアの東海岸では大きな気象の変化が起きているようです。
さてこの回復の速さはまさにボランティアの統率にあったといっても過言ではありません。まず街への車の乗り入れはしないように呼びかけ、数箇所のボランティア受付所から無料のバスを運行させました。このときにどこにどのくらいボランティアを投入するか調整していたようです。ボランティアの数は昨日登録した人で62000人。
http://www.abc.net.au/news/photos/2011/01/16/3113841.htm
ほとんどの家は家具も電気製品も使えなくなっているので家の外は瓦礫の山です。まずトラックによる後もの搬出が第一ですので、一般車両が動くと街の交通が麻痺します。多少交通渋滞はあったもののうまく統率されていたようです。ここでも報道機関は大活躍していました。
今日はじめて市場にっ生鮮食品が搬入されました。2日前は、腐った野菜や果物と泥で機能するのには数週間かかるかといった状態でしたが、今朝の映像はすっかりきれいになった倉庫にトラックが入ってきていました。これもボランティアの働きだそうです。関係者はオーストラリア人でいることも喜びと感謝を語っていました。
http://www.abc.net.au/news/video/2011/01/17/3114134.htm
電気は相変わらず復旧にてを焼いています。高層ビルの一部はまだ地下の配電盤が水没しているので作業ができず、一般住宅の電気系統は一軒一軒修理しているようですが、完全に新しい配電設備を必要としている家もすくなかなからずあるそうです。一般家屋の電気の復旧には数週間近くかかるようです。
昨日はボランティアが片付けをしている様子が映し出されましたが、小さい商店をボランティアたちが一生懸命掃除していました。報道は小さなビジネスがブリスベンを支えていることを強調していました。(日本だと大きなビジネスばかり優先される処かと思います。)
ところで警察は臨時の法律を作りました。この災害で泥棒などしたものは10年の禁固にするというものです。これは効を奏したようです。
今回の洪水でもうひとつの新しい言葉を聞きました。インランド・ツナミ(山の中で起きる津波)というものです。
http://www.abc.net.au/news/video/2011/01/10/3109884.htm
丘を越えて水が押し寄せ大量の水が屋根から落ちてきたといいます。生まれて初めての経験をした人が大勢います。今ビクトリア州でも洪水に見舞われていますが、ここでは100年以上起きたことがなかった場所です。特に今オーストラリアの東海岸では大きな気象の変化が起きているようです。