父
去年に2月に亡くなった父のことを何気に思い出していました。
最近私が生まれた直後の話を母から聞きました。
小さなおできが脇の下に出来ているのでと病院の先生がアルコール注射をしたそうです。
すると時期かなり大きな腫瘍になってしまい、父は五体満足に生まれと子に何をしたと激怒して病院から連れ出したと言います。
その後、東大で限局性リンパ管腫の手術をすることになるのですが、本当に私が生まれたことを喜んでいたんでしょうね。
まだ幼稚園児だった頃のことだったといいます。
父は毎晩必ずアイスクリームやシュークリームなどを土産に帰宅したそうです。
兄弟そろって父の帰りを待ってお父さんお帰りなさいと言うのを聞くのが好きだったんだと思います。
ある日土産を合えずに帰宅した父に兄弟そろって”なーんだ”と言って部屋に帰ったそうです。
父はそれから土産は買わなくなりました。
子供と言うのは仕方ないものですね。
登山で同級生をなくしたときも、同級生の父親の手を握って、この手がどっちが握っていたかわからなかったんですよと言って父親同士お互いの気持ちを通わせていた父。
子供の頃は、いたずして柿木に縛られたり、物置に閉じ込められたりもしたな~
何も求めず、困っていれば助けてくれたっけ。
今日はちょっと頑固親父のことでも思い出して一杯飲むか。
最近私が生まれた直後の話を母から聞きました。
小さなおできが脇の下に出来ているのでと病院の先生がアルコール注射をしたそうです。
すると時期かなり大きな腫瘍になってしまい、父は五体満足に生まれと子に何をしたと激怒して病院から連れ出したと言います。
その後、東大で限局性リンパ管腫の手術をすることになるのですが、本当に私が生まれたことを喜んでいたんでしょうね。
まだ幼稚園児だった頃のことだったといいます。
父は毎晩必ずアイスクリームやシュークリームなどを土産に帰宅したそうです。
兄弟そろって父の帰りを待ってお父さんお帰りなさいと言うのを聞くのが好きだったんだと思います。
ある日土産を合えずに帰宅した父に兄弟そろって”なーんだ”と言って部屋に帰ったそうです。
父はそれから土産は買わなくなりました。
子供と言うのは仕方ないものですね。
登山で同級生をなくしたときも、同級生の父親の手を握って、この手がどっちが握っていたかわからなかったんですよと言って父親同士お互いの気持ちを通わせていた父。
子供の頃は、いたずして柿木に縛られたり、物置に閉じ込められたりもしたな~
何も求めず、困っていれば助けてくれたっけ。
今日はちょっと頑固親父のことでも思い出して一杯飲むか。
ワクチン中の水銀
科学的といわれる主張は統計学でどんどん崩されていくようです。水銀はアスパルテーム(パルスイート)同様、脳の発達を低下させることは知られていますが、米国糖尿病学会は3875名の調査でワクチンの中の水銀は大人になってからのTYPE1糖尿病のリスクを上げたと言います。
無害と主張するエチル水銀は体内で有害なメチル水銀に変わる。と言う研究は無視されていると言います。
もともとワクチンにこのような殺菌剤が入れられたのは針を使いまわしたからでした。
ワクチンの瓶を一人用にすれば、強い殺菌剤は必要ないはずです。
ワクチンそのものの疑惑やDNAの断片が山ほど入っているたんぱく質をなぜ子供に打つか疑問です。
危険な人体実験は今も続いています。
http://www.fhfn.org/a-shot-for-shots-vaccines-and-the-type-1-diabetes-mercury-connection/
無害と主張するエチル水銀は体内で有害なメチル水銀に変わる。と言う研究は無視されていると言います。
もともとワクチンにこのような殺菌剤が入れられたのは針を使いまわしたからでした。
ワクチンの瓶を一人用にすれば、強い殺菌剤は必要ないはずです。
ワクチンそのものの疑惑やDNAの断片が山ほど入っているたんぱく質をなぜ子供に打つか疑問です。
危険な人体実験は今も続いています。
http://www.fhfn.org/a-shot-for-shots-vaccines-and-the-type-1-diabetes-mercury-connection/
低糖質ダイエットに注意?なぜ素人が言える?
2014年02月17日(月) 週刊現代
専門家が警告 大ブームの「食事は炭水化物抜き」が一番危ない 糖質制限ダイエットで「寝たきり」が続出中!
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38359このアドバイスをしているのは栄養学を学んでいない医師だと言うことをお忘れなく。
海外で医師が栄養指導や運動療法など専門外の指導をするのは違法です。
今日本の糖尿病学界の言うとおり食事をしていても、糖尿病は治りません。
低糖質ダイエットは20年以上の歴史のあるダイエット法ですがアトキンズダイエットに始まりゾーンダイエット、DASHダイエット、サウスビーチダイエット
などさまざまな糖質をある程度抑えるダイエットが多くあります。
初期のアトキンズダイエットでは今の日本で起きているようなことが欧米で実際に起きました。
しかしこのような歴史をほとんどの内分泌の専門家は知りません。
では日本の糖尿病治療の現状はと言えば、今だに30%程度の患者で重度の循環器疾患をわずらっています。
予後はと言えば、人工透析が受け皿になっていると言うお寒い状況。
私の師である米国内分泌専門医 Dr Joseph Prendergast の患者は糖尿病の合併症は1%未満です。
彼はアルギニン系サプリを開発し、運動やダイエットを含めて指導し副作用も無く結果をだしました。
低糖質ダイエットは知識として専門医やダイエティシャンは当然知らなければいけません。
またそれをすると何が起きるかも当然知る必要があります。
低糖質ダイエットを無知ですれば骨粗しょう症がおきます。
私なら尿検査をしながら行います。
肝臓を守り、肝臓解毒を助けるハーブやアミノ酸も必要です。
これをしないと血液が汚れ肝臓が疲弊します。
特にがん患者に対する低糖質ダイエットは十分気をつけなければいけません。
糖質を摂らずにたんぱく質脂質も摂らないからです。
がん患者では痩せる事が危険な場合が多いので栄養学は大変重要な役割を果たします。
サプリメントの使い方もダイエットの方法も良く判らない。
これでは病気は治りません。
こんな栄養学を教えるところを作らないと日本は病人だらけになってしまいます。
今、ナチュロパス協会を作りこのような指導が出来るよう準備しています。
乞うご期待