貧乏暇人のつぶやき -19ページ目

J1・第26節試合予定

■第26節試合予定 

10月6日(金)
開始 ホーム   アウエー 会場
19:00 京都 - 大宮 西京極


10月7日(土)

開始 ホーム   アウエー 会場
14:00 新潟 - 横浜 新潟ス NHK総合(新潟ローカル)生中継
14:00 名古屋 - 東京 瑞穂陸
15:00 浦和 - 千葉 埼玉 NHK総合生中継(解説・早野宏史、実況・田代アナ) 
15:00 川崎 - 大分 等々力
15:00 磐田 - G大阪 静岡
15:00 C大阪 - 清水 長居2 NHK-BS1録画(解説・加茂周、実況・早瀬アナ)
15:00 福岡 - 鹿島 博多球
18:00 甲府 - 広島 小瀬


Jリーグタイム NHK-BS1 21:10~21:35(解説・三浦泰年)

出場選手コメント

◆戦評&日本代表コメント (スポナビ)


ガーナ戦後 選手コメント
KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ 2006
2006年10月04日



■鈴木啓太(浦和レッズ)

「今までやってきた相手とサッカーが違っていた」

(攻撃面で)手詰まりの状態もあったが、相手のプレッシャーに対して、動きながらつなげられる時間帯もあった。いいときもあったが、悪いときにどうやってボールを落ち着かせるかが大事。相手のボランチが攻撃的で、仕掛けてきて、周りを使われる場面もあった。直接失点することはなかったけれども、かなり効いていた。

(守備のブロックについて)できた部分もあったが、90分間通してできなかったし、それができないときにどうごまかすかが大事(相手のプレッシャーは)狙いどころに入ってきたときに怖さがあった。足も伸びるし、ゴールまで持っていかれることもあった。食いつかせないように、ボール回しができなければならない。今までやってきた相手は引いて守ることが多かったので、サッカーが違っていた。でも、こういう相手とやる楽しさはあった。


■山岸智(ジェフ千葉)

「アピールはできたと思う」

 シュートチャンスを決められなかったけれど、アピールはできたと思う。ボールが来るまではイメージどおり。でも全力で走っていたので相手の位置が見えなかった。足が長いし速いので、スライディング気味になった。

(今日のスタメンについては)アップ前に聞いた。皆こっち(試合会場)に来てから聞いた。正直、ないかなと思っていたが、準備はしていた。どの選手が誰につくか、1対1では負けないようにと言われた。向こうは速い選手が多かったので、頭を使いながらマークした。前半の半ばくらいからいい守りもできるようになったし、何本かパス回しもできた。(今日はワイド気味に攻撃する意識だったか?)それはあったが、アレックス(三都主)のサイドの持ち味を生かすようにスペースを空ける動きも心掛けていた。


■播戸竜二(ガンバ大阪)

「結果だけが足りなかった」

 ああいうアフリカのチームと対戦するのは、ワールドユースのカメルーン戦以来。メンタル面の強さ、身体能力の高さを感じた。(今日の自分のプレーは)動き出しはできていた。相手のディフェンスの裏に入ることもできたが、もっとコンビネーションというか、パスが出てくるようになれば自分も生きるようになると思う。(FWとして生き残るために)今日が最後かもしれないし、チャンスをもらえたらとにかく自分にできることを。それはJリーグも一緒だし、今日もそういうプレーはできたとは思うが、結果だけが足りなかった。(頭のけがは)6針縫った。次のJの試合にも出られるようにしっかり縫ってもらった。痛かったけれど、試合に出られない方が、もっと痛い。


■今野泰幸(FC東京)

「ストッパーでの起用は想定内だった」

 スタメンを言われたのは、試合会場に来てから。9番(アゴゴ)をマンマークできるかと言われた。練習でもいろんなことを想定しながら準備をしていたので、(今日のストッパーでの起用については)想定内だった。(マンマークについて)相手のシステムにもよるし、特徴によっても変わってくる。相手の2トップを押さえるために、自分と水本が入った。いろんなことを想像しながら対応はできていた。ただし、自分のミスに慌てた。足にボールが着かない感じだった。チームとしてはミスも多かったし、パスを出せるところも出せず、2トップに任せてしまうところがあった。ディフェンスラインでボールを回せなかったし、FWも追い込みで疲れていた。


■遠藤保仁(ガンバ大阪)

「いいチームと試合ができて課題も見えた」

 チームとして、まだまだな部分が多い。部分部分で連動して動けたところもあるが、いいチームと試合ができて、課題も見えた。相手はスピードが持ち味なので、ポジショニングひとつとっても、もっと気をつけないと。ボール回しもうまく、つないできた。回されるのは仕方がなかった。でも、高い位置でうまくボールを取れるところもあったし、数的優位を作ることもできた。ボールを取る位置や、皆で行くところは行くといったような、そういう部分をもっと高めていきたい。ボールを取ってからの速攻でミスが多かった。


■佐藤寿人(サンフレッチェ広島)

「個々の力の差を感じた」

(初スタメンだったが)いつも練習でお互いのサッカー観をぶつけ合っていたので、問題はなかった。試合中も声を掛け合っていたし、自分の飛び出しでいい形を作れたところもあった。フィニッシュの精度を上げていけばチャンスももっと増えたと思う。ガーナについては、個々の力の差を感じた。体ひとつでキープしたり、うまく手を使ったり、フィジカルよりも技術的な体の使い方がうまかった。足りない部分が見えたので、いかに改善するかが大事。

試合後の監督会見

◆監督会見(スポナビ)


ガーナ戦後 オシム監督会見
KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ 2006
2006年10月04日



■家を作るときは土台が大切だ

(試合の感想を求められ)皆さんがご覧になったとおり。逆にこちらが皆さんに聞きたい。

――チャンスはワンタッチプレーからが多かった。それに対する評価は?

 今日の試合で、あなた方にとっていい記事が書けるかどうか聞きたい。もしそうでないなら、私は各選手にボールを1つ1つ買い与えて、ボール扱いを練習させる。しかし、ルール上はボールは1つしか使えないので、ワンタッチプレーが必要になる。
 これからが真剣な答えだが、大事なのはチャレンジすること。今日のガーナのような強豪相手に、こういう内容の試合をすることこそが簡単ではなかった。ある程度チャレンジは成功したが、しかしフィニッシュまでの成功につなげることはなかった。フィニッシュ、これが一番の問題だ。

――後方からのビルドアップが課題だったが、ガーナ戦はいいレッスンになった。これを打開するには何が必要か?

 今日の試合は教訓とも言えるが、そうでないとも言える。チャレンジは途中までだが、何度か成功した。こういう強豪とは初めての対戦。こういう試合でもできるかどうか。ディフェンスラインは4つの異なるチームから選手を選んだ。だから彼らがミスしたかどうかが問題ではなく、チャレンジしたかどうかを評価したい。ただ、いくつか気になった点があったことは、彼らも分かっていると思う。例えば私は選手たちに、家を作るときは土台が大切だと言ったばかりだ。


■大事なのは、プレッシャーの中でアイデアを実現できるかどうか

――フィニッシュが問題なら今後、欧州組の選手を入れるべきではないか。監督はそう望んでいるか。そうだとしたら協会に要望しているか?

 どのような選手を想定しているのか。

――例えば中村俊輔選手がいれば、FKから得点できる可能性は高まると思うが

 試合前に10個のFKが約束されているわけではない。FKを得るまでのプロセスが大事なのだ。昨日の練習で、遠藤とアレックス(三都主)がFKの練習をしていたときに、遠藤に注意していたのを気がつかなかっただろうか。「おい、練習でそんなにシュートを決めるなよ」と。アレックスにも同じ注意をした。実際の試合は練習とははるかに異なる。プレッシャーもある、観客も騒ぐ、ガーナの壁も日本の選手よりも高い。そうした中で、どういうFKをするか。だからFKに関しては、あまり心配することではないのではないか。

 それよりも心配事がある。夜眠れないほどの心配だ。というのも彼ら(欧州組)の出る試合が夜中に放送されるだからだ(笑)。今はまだ、日本のいろんな選手をテストしているところだ。欧州の選手は、毎週ガーナのような選手と試合している。だから、そういうチャンスのないJリーグの選手たちを集めて、どこまで力を出せるかという機会を与えるべきだ。それで、ある程度の自分の力も分かるだろう。(FIFA=国際サッカー連盟)ランキングにふさわしい力があるかどうかは分からないが、もっとできる、伸びる可能性は確認できた。ガーナというチーム、あるいは各選手と比べて、日本はどういうところなら優れているのか、伸びるのか、確認することができた。戦術面はまったく問題ない。個人スキルの点で少し問題がある。オプションのクオリティーの高さ、アイデアの豊富さ、そのアイデアを試合のプレッシャーの中で出せるか。日本の選手はプレッシャーのないところなら、アイデアもあって、それを実現できる。ところが大事なのは、プレッシャーの中でそれを実現できるかどうかということ。そこに勝敗を分ける大きな違いがある。日本の選手が、相手にパスミスをする。それを受けて、ガーナがチャンスを作る。そういう場面が何度かあった。しかし良い面もあった。小さいが前進の可能性を見ることができた。


■試合中に走って死ぬことはない

――ガーナの浅い4人のラインを破るための指示は出したか?

 いちいち細かい指示はしなかった。なぜなら日本語ができないからだ(笑)。だから細かいことは言っていない。彼らから顧問料をもらえるなら話は別だが。試合開始直後、相手の4バックの第2DFがオフサイドトラップをかけてくるのが分かった。だからもう少し、それに対して慎重であるべきだったかもしれない。実質的に、われわれは3トップで試合に臨んだ。少し勇気を出し過ぎたのかもしれない。大変強い相手に、日本は立ち上がりから非常に積極的にオフェンシブに試合を始めたと言える。そこで結果が出たかどうかというのは、それはまた別の問題だが。しかし今後もこういうやり方で積極的にやりたい。昨日の会見で皆さんに「もしかしたら4トップかも」と言ったのを覚えていらっしゃるだろう。

 いずれにせよ、チャレンジしなければ力を試せない。遠藤は今日、走るチャレンジをしていた。私はそれを見て、もっとやれと言えば、もっと走れたと思う。中村憲剛もそうだ。常々言っているように、試合中に走って死ぬことはない。もっといいプレーをするためには、もっと走らなければならない。


■オートマティズムは3日ではできない

――ワイドにピッチを使うことにチャレンジしたと思う。オートマティズムをどう評価するか

 結婚して40年になるのだが、まだ家内との間にオートマティズムがない(笑)。それなのに、選手との間にわずか数回だけ練習をしているだけで、どうしてオートマティズムができると思うのか。3日間で数回の練習だけで、オートマティズムが生まれるだろうか。しかし、オートマティズムなしでいい試合ができるわけでもない。そのためには、選手たちがもっと頻繁に集まって、同じトレーニングをしなければならないだろう。今日のように、5人の選手がみんなクラブが違うという場合、すぐにオートマティズムが生まれるのなら、今ごろはJリーグでプレーしていないだろう。

――頻繁に集まる予定はあるのか?

 私が知っているスケジュールには書き込んでいない。だから可能性があるとは言えない。各クラブの日程、Jリーグの日程、さまざまな日程ばかりだ。とりあえずJ1が大詰めで、1つ1つの試合が白熱がしてきた。そういう中で、優勝争いをしている浦和やガンバ大阪から選手を預かっているので、彼ら自身が持っている目標というものは尊重しなければならない。ライバルチーム同士から同じ代表に集まって試合しているのだ。日本はガーナのように、選手がみな海外から集まっているチームではないのだ。


■攻撃も守備も両方できなければ、その選手の未来は短い

――3トップで攻撃的だと言ったが、私には相手のDFに対処するマンツーマンのような守備的に見えた。ホームでもっと攻撃的にやろうという考えはなかったのか?

 どういう印象を持たれたかは自由だが、先発メンバーを見れば守備的ではなかったことがお分かりいただけると思う。もし守備的にいくというのなら、佐藤勇人、田中隼磨という選手を起用しただろうし、1トップにすることもできた。サイドについて言えば、現代サッカーでは攻撃も守備も両方できなければならない。

 前線の選手が、相手のサイドバックが上がっていくのにケアしなくても済むというのであれば、ご自由にお考えになっていただいて結構だ。ところが先発のシステムはそうではなかったわけだ。例えば山岸智。彼がスタメンで出たことでたくさんのチャンスが生まれた。もちろん彼はディフェンスもした。佐藤寿人、何回か惜しいチャンスがあった。それから巻にも良いパスを出していたし、巻自身もそれに何度もトライしていた。それをご覧になった上で、それでも「守備的だった」と言うのであれば、それはあなたのお考えなので仕方がない。DFであるアレックスや駒野が何度シュートして、何度チャンスを作ったか数えてみただろうか。もし守備的でいいのなら、彼らはあそこまで出てラストパスを送らなくてもよかったのだ。守備専門であればいいのだから。ちょっと言葉がきつかったかもしれないが、サッカーというものは日々変わっていくのだ。

 これは選手によく伝わるように書いていただきたいのだが、攻撃も守備も両方できる選手でなければ、その選手の未来は短い。それが現代のサッカーのトレンドだ。だから山岸智であろうが、駒野であろうが、佐藤寿人であろうが、誰が、どの名前が重要なのではない。サッカーでは、そこでチャンスがあるか、スペースがあるか、ピンチなのか、相手がどのディスタンス(距離)で迫っているのか、ということに素早く反応して攻撃したり守備をしたり、そういう素早い切り替えができないといけない。そういう点を見ていただきたかったのだ。

 3トップで行く、その3トップが全く守備をしなくていいのであれば攻撃的である、とは言えない。もちろんトップだから、攻撃をするのは当然なのだが。残念ながら、守備も攻撃も両方できる、そのために走り回る準備ができていない選手がいる。ひとつの例だが、ブラジルには5人のオフェンシブな選手がいる。この間のワールドカップのフランス戦の話だ。ブラジルの中でディフェンスをしていたのはルシオで、彼は孤軍奮闘していた。というのも、カフーもロベルト・カルロスも、年齢的なことはあったかもしれないが、攻めたら攻めっぱなしだった。そしてロナウド、ロナウジーニョ、ジュニーニョ、カカ、アドリアーノ、そういった攻撃的な選手が全員集まったとして、今日のエシアンのようなプレーができただろうか。どう思うか?

 ただし、私は今日の試合に満足はしているわけではない。負けたのだから。しかし前進するヒントがあったかどうか、それをいま探しているところだ。もしかしたら欧州の選手を呼ばない期間が長すぎるのかもしれないが、欧州ははるか遠い場所にあるのだ。どうしようもなくなったときに、最後のチャンスをもたらす人々として助けに来てくれる、そのための準備をしようと思っている。もし欧州の選手を呼んで、最初の試合に負けてしまったら、彼らは救世主としての役割を果たせないのだ。



大雑把に複数クラブから寄せ集める代表チームが安定してくるのはだいたい10試合目くらいからだと思うんで、(代表チームが行うAマッチが年間10~15試合ということから考えても)、もう半年~1年は待たないといけないのは頭ではわかってるんですが、ここまで5試合(うち公式戦3試合)戦ってまだチームの土台すらない状態なのはちょっと遅すぎるような気もしますね。


評価を下すのにはまだ時期尚早ですが、昨日小さな改善がみられたといって喜べないです。

現状でチーム編成が遅れているのは純然たる事実として受け止めるべきなんではないかと。


まあ、オシムは小手先の策(セットプレー、ファール狙い)や海外組の個人技に頼って勝とうとしていないし、経験の少ない若手を使って自らイバラの道を行っているわけですから仕上がりが遅くて当然ってとこもあるんですが、先月の試合みたいなグズグズの試合はもう勘弁してもらいたいですね。


前任者と違って漠然としてはいますがチーム全体としてのVISIONは最初からあるわけですし、選手は各ポジションでモチベーション高く体を張ってプレーすることが出来るようになってきてます。

これは前任者の頃は最後まで徹底されなかったことですよね。

ただ、体を張れるように走れるようになったかわりに攻撃面の個人スキルに物足りなさがあるのも事実。


個人スキルを代表でレベルアップするのはほぼ不可能ですから、そこは選手各自で切磋琢磨してもらうしかないのでしょう。

それより消極的なプレー(バックパス、苦し紛れの横パス)を減らして、もっともっと自ら仕掛けていく姿勢を出していくしかないでしょう。


昨日は完全にマンツーマンで守ってましたし、イメージとしては韓国代表みたいな感じを目指すことになるんでしょうか?


それだとサイドで縦にもっと鋭く出ていける選手と外から中に切り込める選手がいないとなかなか通用しないですよねえ。

ガーナ戦結果

日本、強豪ガーナ相手に0-1の敗戦=サッカー日本代表

 サッカー日本代表は4日、横浜・日産スタジアムで国際親善試合「KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ 2006」のガーナ戦を行い、0-1で敗れた。

 日本は、2トップのガーナに合わせ、ストッパーに初代表の水本と本来ボランチの今野を起用し、阿部を余らせる3バックの布陣。中盤には初代表の山岸智が入り、FWには巻と佐藤寿が入った。
 前半序盤は互角の展開だったが、徐々に身体能力に勝るガーナが押し込む展開に。しかし、日本も高い位置からのプレッシングからの素早い攻撃で応戦。37分には駒野がドリブル突破からシュートを放つなど、惜しいチャンスも作ったが、得点には至らず0-0で前半を終えた。
 後半も序盤は互角の展開だったが、次第に日本の運動量が落ちて劣勢に立たされる。オシム監督は羽生、播戸、我那覇を投入して状況の打開を図るが、逆に後半28分にハミヌにゴール決められてしまう。その後は、初代表の中村憲、長谷部、二川と攻撃的MFを入れて攻めに出たが得点できず、強豪ガーナに0-1と敗れた。

 日本代表は一度解散した後、AFCアジアカップ2007予選のインド戦のために7日に再集合し、8日にインドのバンガロールに向けて出発する。

<日本代表メンバー>
GK:1 川口能活(Cap)
DF:8 三都主アレサンドロ→10 二川孝広(後半41分)、5 駒野友一、4 水本裕貴
MF:7 遠藤保仁→14 中村憲剛(後半30分)、13 鈴木啓太→17 長谷部誠(後半34分)、6 阿部勇樹、20 今野泰幸、16 山岸智→21 播戸竜二(後半23分)
FW:18 巻誠一郎→9 我那覇和樹(後半27分)、11 佐藤寿人→22 羽生直剛(後半18分)

サブ:12 山岸範宏、23 西川周作、2 山口智、3 青山直晃、19 佐藤勇人、15 田中隼磨

[ スポーツナビ 2006年10月4日 21:47 ]

ガーナ戦(PBP用)

キリンチャレンジ杯2006 対ガーナ戦 

10/04 水 19:20 kick off

会場:日産スタジアム


ガーナ代表チームメンバー
監督: クロード・ルロワ
GK: リチャード・キングソン
サミー・アジェイ
アンカラスポール(トルコ)
アシュドッド(イスラエル)
DF: ハンス・アドゥ・サーペイ
ダニエル・ジーム・クエ
ガブリエル・イサ
アルハサン・イリアス
ジョン・メンサ
フランシス・ディッコ
ハビブ・ムラ・モハメド
VFLヴォルフスブルグ(ドイツ)
ハーツオブオーク
FCランデルス(デンマーク)
FCサターン・モスクワ(ロシア)
レンヌ(フランス)
ユトレヒト(オランダ)
モルデ(ノルウェー)
MF: エリック・アッド
ラレア・キングストン
スティーブン・アッピア
マイケル・エシエン
サリー・アリ・ムンタリ
ドラマン・ハミヌ
PSVアイントホーフェン(オランダ)
ロコモティフ・モスクワ(ロシア)
フェネルバフチェ(トルコ)
チェルシー(イングランド)
ウディネーゼ(イタリア)
ゲンチレルビルリイ(トルコ)
FW: ジュニア・アゴゴ
デレク・アサモア
ラザク・ピンポン
アサモア・ジャン
ノッティンガム・フォレスト(イングランド)
シュルーズベリー・タウン(イングランド)
FCコペンハーゲン(デンマーク)
ウディネーゼ(イタリア)

中継担当はTBS

放送開始は18:55~


【出演者】

<ナビゲーター>
白石美帆

<解説>
金田喜稔(元日本代表)
相馬直樹(元日本代表・98W杯出場)
小倉隆史(元日本代表)

<実況>
清水大輔

<リポーター>
佐藤文康