いつか世界一周に行きたい、働くビンディーお父さんの子育てブログ -6ページ目

かわいくなったかな?

しばらく前から

考えてたことですが、

そろそろハルの髪の毛切った方がいいんだろうな。。。

という問題。




こんな感じでした。

ピンで止めても、最近は自分ですぐとるし。

まあ本人は全く気にしてないんだけれども、

もうすぐ一歳なので、それまでに切らないとな、
と思い、

しばらく前に髪切り用の櫛ハサミを買っておいたんです。
薬局で。

それを昨日の休みに、ついに使用して前髪中心にカットしました。

と言っても、

俺は人の髪の毛刈ったことはあっても切ったことがなく、

しかもどの程度切るべきか全くイメージもできなかったので、

ただおさえてるだけだったけれども、

風呂場で裸にして、

サササッと奥さんがカットしました。

その結果が


こちら



なかなか印象変わって、成功でないかな?

まあ親としたらどんなになってもヨシとなるんだけどね。

このままオカッパにしていきます。

親が自由に髪型いじれる期間なんて数年なんだろうな。
それまでは楽しみます。

麦酒主義党

仕事に行く前に、

頭が活性化してきたので、

ブログでも書くかなと思ってます。

特にこれ!

という話は無いけれども、

僕が二十歳くらいの時から、同じ美容室に散髪にいっているのですが、

そこの美容師さんは無類の酒好きで、大概いつもお酒の話をしているわけでして、

この間、ビールの話になりました。

僕はビールは喉ごしが命だと思っており、ギネスとか黒いビールや、エールビールとか苦手なんです。

そしたら、現在ビールはまっている美容師さんから、色々とレクチャーをうけました。

あれやこれや紹介してもらったなかで、飲んでみるかなと、気になったビールがあって、さっそく試してみたんです。

それが、



写真の右のピルスナー・ウルケル。チェコのビール。

ピルスナーってのはいわゆる日本でも主流の黄色いビールのこと。

ビールってのは、そもそも黒ビールとか赤く濁ったビールが元祖らしい。

昔は陶器のコップしかなくてです色とかたいして気にしてなかったみたいだけれども、
産業革命でガラスが発達すると、あまりの見た目の汚さから、

輝きのあるピルスナースタイルのビールが作られ始めたとのこと。

ウルケルってのは、たしか「元祖」的な意味があるらしく、このビールはピルスナーの先駆け的な製法をそのまま守って作られてるとか。

果たしてどんなものか飲んでみると、一言で言うなれば

フルスペック・ビール

あらゆる要素が完全装備されていた。
香りとか苦味、酸味、ビールの味、どれもたっぷり含まれていました。

たぶん日本のビールと飲み比べると、ハッキリと持ってるものの違いに気づくんだろうな。

次の休みには、写真の左に写ってる、大阪の日本酒を飲みます。

因みに、この美容師さんは、物凄く散髪が上手いので、いい美容師を探している方がおれば紹介します。
お店は六本木です。
僕のことを「かっちゃん」と呼びます。

では。

この1週間で出来るようになったこと

相変わらず憂鬱な仕事が続く。

常に

九回の裏ツーアウト満塁ランナー無し、バッターは八番ライト

的な状況が続いています。

それでも試合終了にならないのは、際どいところをファールで粘ってるからか。

仕事はそんな感じ。

そんでだ、最近、

ハルのハイハイのスピードが半端ない!?

って思ってたら、コイツすごい賢くなってきてるわ。

頭使って、なんとかしようとしている。

その結果かどうかわからないけど、ベッドから一人で降りられるようになってたよ。













たまたまじゃなくて何度も繰り返してたけれども、

たまに失敗するから、結局常に見ていなければ行けないんだけどねえ。

失敗しても挑戦する力に脱帽です。

来月で一歳だ!!

お父さんも同じく一歳になります。

早かったなあ。
一年前に生まれたなんて想像出来ないわあ。

ということで、また!