麦酒主義党
仕事に行く前に、
頭が活性化してきたので、
ブログでも書くかなと思ってます。
特にこれ!
という話は無いけれども、
僕が二十歳くらいの時から、同じ美容室に散髪にいっているのですが、
そこの美容師さんは無類の酒好きで、大概いつもお酒の話をしているわけでして、
この間、ビールの話になりました。
僕はビールは喉ごしが命だと思っており、ギネスとか黒いビールや、エールビールとか苦手なんです。
そしたら、現在ビールはまっている美容師さんから、色々とレクチャーをうけました。
あれやこれや紹介してもらったなかで、飲んでみるかなと、気になったビールがあって、さっそく試してみたんです。
それが、
写真の右のピルスナー・ウルケル。チェコのビール。
ピルスナーってのはいわゆる日本でも主流の黄色いビールのこと。
ビールってのは、そもそも黒ビールとか赤く濁ったビールが元祖らしい。
昔は陶器のコップしかなくてです色とかたいして気にしてなかったみたいだけれども、
産業革命でガラスが発達すると、あまりの見た目の汚さから、
輝きのあるピルスナースタイルのビールが作られ始めたとのこと。
ウルケルってのは、たしか「元祖」的な意味があるらしく、このビールはピルスナーの先駆け的な製法をそのまま守って作られてるとか。
果たしてどんなものか飲んでみると、一言で言うなれば
フルスペック・ビール
あらゆる要素が完全装備されていた。
香りとか苦味、酸味、ビールの味、どれもたっぷり含まれていました。
たぶん日本のビールと飲み比べると、ハッキリと持ってるものの違いに気づくんだろうな。
次の休みには、写真の左に写ってる、大阪の日本酒を飲みます。
因みに、この美容師さんは、物凄く散髪が上手いので、いい美容師を探している方がおれば紹介します。
お店は六本木です。
僕のことを「かっちゃん」と呼びます。
では。
頭が活性化してきたので、
ブログでも書くかなと思ってます。
特にこれ!
という話は無いけれども、
僕が二十歳くらいの時から、同じ美容室に散髪にいっているのですが、
そこの美容師さんは無類の酒好きで、大概いつもお酒の話をしているわけでして、
この間、ビールの話になりました。
僕はビールは喉ごしが命だと思っており、ギネスとか黒いビールや、エールビールとか苦手なんです。
そしたら、現在ビールはまっている美容師さんから、色々とレクチャーをうけました。
あれやこれや紹介してもらったなかで、飲んでみるかなと、気になったビールがあって、さっそく試してみたんです。
それが、
写真の右のピルスナー・ウルケル。チェコのビール。
ピルスナーってのはいわゆる日本でも主流の黄色いビールのこと。
ビールってのは、そもそも黒ビールとか赤く濁ったビールが元祖らしい。
昔は陶器のコップしかなくてです色とかたいして気にしてなかったみたいだけれども、
産業革命でガラスが発達すると、あまりの見た目の汚さから、
輝きのあるピルスナースタイルのビールが作られ始めたとのこと。
ウルケルってのは、たしか「元祖」的な意味があるらしく、このビールはピルスナーの先駆け的な製法をそのまま守って作られてるとか。
果たしてどんなものか飲んでみると、一言で言うなれば
フルスペック・ビール
あらゆる要素が完全装備されていた。
香りとか苦味、酸味、ビールの味、どれもたっぷり含まれていました。
たぶん日本のビールと飲み比べると、ハッキリと持ってるものの違いに気づくんだろうな。
次の休みには、写真の左に写ってる、大阪の日本酒を飲みます。
因みに、この美容師さんは、物凄く散髪が上手いので、いい美容師を探している方がおれば紹介します。
お店は六本木です。
僕のことを「かっちゃん」と呼びます。
では。
