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BEAT&180SXいっしょプラスMOBI・TANTO

正直86に乗るとも思ってなかったっす。でもハムちゃんの記録保持の為に引っ越しましたw。今はTAFT、コペンに代わってブログ開始当初のクルマたちはみーんな、居なくなっちゃったんです(哀愁)。なんで、ブログタイトル末尾を変えました。

ここは、オフィス関東組の大阪支店。

オフィス関東組とは、そう遠くない未来に、AI議員シリーズで現職議員どもを駆逐するDX革命企業です。

その中心人物が、例の地方君ですが、ここ大阪支店には弟の『地方君の弟さん』が勤務しています。

『地方君の弟さん』は、兄の地方君に事あるごとに比べられてきました。

そのため、いつも兄を意識。口癖は、『いつか・・、兄貴を超えるオトコになる!!』です。

最近のH県知事の行動にヒントを得て、『くたばれ糞知事’S AI知事』をシステム設計したようです。

AIに県民の支持率に合わせたイデオロギー学習後、人間のごとく振舞うのは兄制作の【ごろつき議員For シュー・参議員】と同じにしました。

兄のシステム同様に、本物の知事に忠実に時々不正やスキャンダル、パワハラをする等をランダム指数によって”しでかす”ようにしました。

兄のシステムがAI議員 ジミントー を裏金、ガソリントリガー違反で電気椅子送りにしたことを真似て、知事ギロチン刑をオプション設定したようですW。

ですが、やはり兄の地方君を超えることはできなかったようで・・。AI預言士を目指すことにしたそうです。

目を付けたのが、先日のバカ博でのメタン検知。早速、AIにかけて預言をサクッと作って支店会議で発表したそうです。

『バカ博で、メタンバクハツ。死者は出ないが、パニックになった客が将棋倒しで犠牲多数。』

『数年後のIR施設となっても、ちょくちょくバクハツ事故多発。運営のオレックスは、府や市から損害賠償要求して大儲け』

 

会議での評価ですが、あまりにも当たり前の予測で、『あ、そっ。』で終了したそうです。

預言でもナイ。

『そんなこと、誰でも想像できるからさっ!』と(笑)。

新しいヘッドライトユニットを装着して、ハロゲンバルブで熊軽協へ有休をとって出向きました。

限定合格という、十字架を背負ってW。

当然、新品ユニットについては、光軸調整が必要ですのでテスター屋さんにまず行きましたね。

長ーい、ドライバーをくるくる回して調整してくれているのが、ボンネットフードの蝶番の間から見えました。

ついでに、テスター機の画面表示も興味深かったので観察。

画面下段に3つの表示があり、色が緑や赤で数字が出ています。

直観で、緑色にならんとヤバイ!って感じ取る俺。

一番最初は全て赤W。少し経つと左側が緑になり、真中、右と緑になっていきましたね。

これ、見ててホッしましたよ。左が終わったら右。結局、光量にハロゲンバルブは問題無し。

ユニットは新品なんでバルブの異常無しが証明されたので、また2年後に点灯してもらおうと思います。

 

では、熊軽協の窓口に出向きます。

手数料が少しばかり安くなるとのことだが。限定で!っと言ったら、直ぐに対応してくれたので助かりました。

そして書類を受け付けに別棟に移動。

そこで限定の説明をしましたが、R1ということもあり俺だけみたいでした。

問題は、ライト光軸・光量の検査をすれば良いんですがどう検査ラインで伝えるのか?

その答えは、外観検査で立ってる検査官に相談したら、そのまま行ってWとのこと。

インカムで連絡が取れてるんですね、多分。光軸・光量まで素通り、記録、下回りせず進んで終わり。

光軸・光量の際は、ローで左右で直ぐに〇が点灯しました。ものすごく、気持ちの良い瞬間でしたね。

この感慨は、変なクルマに乗りユーザー車検を受けに来るヘンタイ以外の人には気づかれもしないものでしょう。

ある意味、普通のクルマなら気にもしない事から苦労しているなぁ・・・とも思えてきてしまいますがね。

財政破綻を招きかねない、勝負に出た俺でしたが・・。

新品ヘッドライトユニットを左右購入し、ハロゲンで突撃するという作戦でした。

その際、防水のゴムパッキンや蓋Wを一緒に頼まなかったヘマにより、一手間かかってしまっています(汗)。

で、週末に届いた新品ASSYをつけ直す作業を行いました。何しろ、再受検の期日が迫ってましたからねぇ。

一応、新品側に今使っているゴムパや蓋を移植。もち、ハロゲン。

現行劣化ASSYには、購入したパッキン、蓋を詰め込み、LEDをセットしときました。

例のごとく、ジャッキアップ。

もう、この整備性の悪さにはあきらめ気味ですが、外は未だ寒いわ、風が吹くわでモチベは下げ下げでした。

86の横で作業という、やや物騒な感じがいつも嫌デスW。

今日は更にタフトが横に居ますし・・・。

アダプターゴムもアストロ製ですが、いい加減、へたり出しました。

大幅省略して、ココからスタート。

最近、このシーツカバー?って感じの物にお世話になりっぱなし。

ターンランプはハロゲンですW。

バンパー取っても、これからヘッドライトユニットを取ると思うと面倒くせぇーとやっぱり思いました。

右側に作業は突入。

フェンダー内のヘッドライトユニットを固定しているナットはとうに行方不明となっていました(汗)。

でも固定しているボルトやクリップ、ネジとか・・百均で買った小物パーツ入れで大事に確保してます。

結構、どこのだったっけ?となっているので。

あ、カプラーの固定しているところはラジペンを使用。

結構、これを素手でやったら痛いし時間かかりすぎ。

ヘッドライトユニット交換を始めてした際、俺が驚かされらた、変なネジ。

旧オーナーの負の置き土産デス。固定ステーもなんかボロボロだし・・。

一応、養生はしておいています。

さて、古いヘッドライトユニットを室内に持ち込みました。

古いライト右。 ↓

古い方のハイビー付近 ↓

防水パッキンを引っ張りだしてw、観察。

本当は、新品ヘッドライトユニット注文時に一緒に発注しておけばよかった3兄弟の画像。

新品ユニットに移植しました。

モノタロウで発注したパッキンやフタは、旧ユニット側に使用することにしました。

車検時だけ、新品ユニット&ハロゲンに交換、車検後は旧ユニット&LEDに交換する事としました。

新品を装着。一応、サランラップでも巻いてあります。車検場までそのまま行く予定w。

パンパーを着ける際、いつも折ったまま装着してしまっていた下部の固定ステー。

今回は忘れずに、固定しました。

折ったままだとフェンダーとライト間の隙間が結構空いてたんだよね。

まあ、考えてみれば当たり前ですけどね。

 

 

 

 

いきなり、飛燕をとばして十二試艦戦に突入は失礼だったか・・・(笑)。

でも、天井から吊り下げた実物大なオブジェは、間接照明の中では飛燕同様に引き立ってました。

ただ、あまりにも小学生から見てきた零戦、しかもプロトタイプなんで俺的にはちょっとばかり食傷気味なんですよねぇ。

ところで、お目当ての飛燕ですが、奥の角地に鎮座してました。

飛燕のエンジンも展示されており、当時の日本の工業技術力はマダマダ、駄々っ子の飛燕君を扱うには時間が必要だったようですね。

技術研磨って、やっぱり地道な人々の努力の積み重ねだと思いますね。

色々な角度から、オリジナルを見られる”有難さと凄さ”を感じてしまいます。

記憶の中の紫電改と大きさを比べると、やっぱり紫電改ってでかいんですよね。

実際は飛燕8.7m、紫電改9.3m程度と70㎝位の差だけらしいが・・。

気になったのでオタク本で確認しました。

ガキだった頃は、B5半程度の大きさだったような本。

文庫本サイズになって再出版?されていたのをかなり以前に発見して即購入したもの。

あと、2019年12月訪問時の記録として外部記憶装置より、紫電改をショウカーン。

まあ、入り口の複葉機の大きさを展示パネルのデータを見て、飛燕と比べていくって面白いことにも気づきました。

他のジェット君達も同様に大きさの数字(データ)は覚えながら観る、後から思い返すって楽しみ方ができますね。

飛燕のジュラルミン?素地が出ているのがいい感じです。

少し回り込みました。

日の丸が出てきましたが、なんかスマートな機体の中で、日の丸が窮屈そうですね。

コクピットの後方って、想像ですが視界が微妙に感じられます。

ムスタングとかの涙滴形風防が似合いそうなんですが、技術力が着いてこなかった・・っ!!コトなんでしょうか?

兄弟の5式戦はイギリスの博物館に現存するとのことですが、俺は3式戦 飛燕の方が魅力に感じました。

なので、イギリスに行く予定はありませんw。雷電はスミソにあるので行きたい・・(汗)。

 

MSのコンバットシミューレーションでも見たことない、計器盤に興味津々でした。

この 計器盤 ↓ 零戦だったかも・・(汗)。記事書くの遅くて忘れてしまったw。

2階から見てもいます、当然ながらねっ!

こっちは、愛媛の紫電改。

ボタンを押してビデオ解説を聞いたりしてましたが、来館者は若年層より上の人の方がしっかり聞いてますw。

メインの飛燕の紹介ができたので、後のジェット達は惰性wで紹介していくのではと、思います。 < オイオイw。

10月に振休を入れて岐阜に3連休として出かけた俺。勿論、日帰りで強行しました。

高速も夜間割引を利用することと、未明に圏央道を通り東名へ行くのは愛媛の紫電改詣出と同じでしたね。

 

 

岐阜について各務原付近に着いた際は、落ち着いたW・・・所でしたネ。8時間以上走行してお昼前に到着しました。

小雨が降る中、デカい駐車場にぽつぽつと来館者の車が停まってました。

金曜日の昼ってことで空いていましたが見学には最高の状態でしたね。

岐阜かかみがはら航空宇宙博物館に着!

いきなり飛行艇があったり、ネプチュが居たり。実際の大きさに圧倒されるのは、実にいいですねぇ。

まあ、戦場では、どでかい標的になっていたんでしょうがね。

正面から、こんちは!

3

川重が後ろ盾してるので、なんか潤沢な施設に感じますね。

入口にはグッズショップがあり帰りに買うと決めていてもツイツイ先に見てしまいましたw。

ペイペイで確か払ったようなw。800円だったかな。全然、お布施としていけますよ。ハイ。

館内は撮影していいか?と職員さんに確認して、撮影開始しました。

著作権が絡むビデオ放送はご遠慮とのことです。

一応、マナーとして全く興味の無い複葉機?みたいな機体も、見ていきました。

早く飛燕を見たい・・・ってのを阻害する行動を執りつつ、飛燕に向かう・・という複雑な心情でしたが。

いきなり、増槽を持ってきました。なんか、この地域での特産品の技術をもってして製作したとのこと。

直ぐに飛燕の画像は持ってきたくない・・って意地悪な心情を理解してくれたまえ。

飛燕のあるフロアーは、間接照明で浮き上がらせていく演出? 結構、黒とシルバーの世界でいい感じです。

高度も5000超えると、脳も酸素濃度低で6割脳だったとか。

電熱服かどうかをちゃんと見ておくべきだったなぁ・・・。

落下傘。こ、コレちゃんと開いたんだろうか?

そもそも使用する機会に直面するときは、文字通りの死を覚悟する場面の気がする。

大戦機のエリアからロケットやジェットエリアに移ると、

ブルインパの編隊に混ざって飛行シミュレーションブース。

平日なんで空いててラッキーでした。

残念ながら俺は名パイロットではありませんでした。

俺は住宅街に墜落しまくりの醜態でしたw。

初見で戦闘センスが光る!ってマンガみたいな天才ではないことがはっきりしました。

ちょっと残念でしたがねぇ。

垂直上昇後、墜落シマシタ。

つづく

 

12試艦戦、おまけ(好きでないが・・・)

2枚ペラってのが、俺的には嫌なんだよなぁ・・。