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BEAT&180SXいっしょプラスMOBI・TANTO

正直86に乗るとも思ってなかったっす。でもハムちゃんの記録保持の為に引っ越しましたw。今はTAFT、コペンに代わってブログ開始当初のクルマたちはみーんな、居なくなっちゃったんです(哀愁)。なんで、ブログタイトル末尾を変えました。

俺が880コペンを知ったころ、エンジンカバーが着いた状態でエンジンルームを紹介していた雑誌記事があった。

当時は、マツダのRX-8とかもカバーがかかっていてメンテナンスしにくそうじゃない?って思った。

で、23年11月にコペンを買って、いよいよ自分事となった(笑)。

買ったときには、運転席側のボルトが無かった。助手席側1本で止まっている状況。

あー、コレ、一番俺が嫌いな状況ですねぇ。まあ、多くの人もそうだろうケドね。

それで、余ってたボルトを融通して締めといたの。そう、締めていたのだが・・・W。

 

先週、エンジンオイル・オイルフィルター交換を行った際に、カバーを外そうとしたらボルトが無い(汗)。

M6のフランジボルトなんだろうが、長さが結構あるみたい。

15mmとか20mmとかはストックがあったが多分30mmか・・。それは無し。

 

昨日、1本ボルト無しのふらふら状態が嫌なので、カインズにてM6 30mm P 1.0 ボルトを購入。

でもフランジ付きはM6で見つけられなかったねぇ。

それにまたなくなりそうだから蝶ねじとか一瞬考えてしまった。

妥協案として、『チェンジノブ ナットもボルトもノブ付きに』って奴を買って付けました。

税込み118円。YAHATAってメーカーが作ってますね。

 

案外いい感じです。

 

が、ボンネットを閉めた際にノブの高さ分がぶつかるのでは?って恐ろしいWコトに気づきました。

 

恐る恐る、ボンネットを閉めてみたところ丁度隆起している部分だったので杞憂に終わりました。

ちょっとデカくて垢抜けてませんが・・・、無いよりはマシです。

 

あー、あんまり悪口書くと以前のボルト君みたいに逃げて行ってしまうかも。

だから、ここでは『役立ったよ!』って褒めておきますW。

 

タフト殿には、日常の洗車程度はしているが、今年になってからもメンテナンスらしいコトなんもやってないんだよね(汗)。

あ、スタッドレスとかの交換はしてたねぇー。でも、これメンテじゃないし。

・・そ、その割には大風呂敷拡げてるなw。

 

 

記録とか見ても、オイル交換時期が来ているのは承知してたけど。

暖かくもなってきたので、メンテの準備を仕出したのが先週のことでした。

 

用意したのは、まずはオイル。

前回の4リットル缶の残り0.8リットルを使用予定だけど、3リットル缶を購入する必要もあり。

あ、コレ、86のオイルより高い、0w-16のオイルっす・・。

今回もアマゾンで購入。

去年の7月中旬に行っていたが、フィルターは交換してなかったね。

今回は、880コペン用に買ってきたら、400コペンのだったー!て失敗購入品。

でもタントとかにも使えるのだがマグネット対応のいい奴。

コペンだからこそ、購入したのね。

タントとかタフトだったらマグネット対応品は買いませんからw。

 

ちょっと面倒なのは、ラダーをかますことかな。

どこにラダーを置くかで、前輪を乗っけて作業スペースをかさ上げするのが違ってくるのね。

この位置、未来の俺よ! 記憶しておけ。

ドレンボルトは締め付け29.5Nmで。俺の安物なんで、30程度。

 

エンジンルームが汚い・・・。

 

 

砂ぼこりがひどかったので、ウエスと歯ブラシで除去。

最後は、カインズ製アーマーオイルで樹脂系、ラバーホース系に潤いを持たせて終了。

 

走り出しの瞬間程度に感じらせる、オイル交換後の変化。

味わおうと思っていたら、嫁な人がスーッと出かけて行ってしましましたぁ。

美味しいところをいつも持って行ってしまうヒトです。

 

・使用パーツ

DP12 PIAAオイルドレンパッキン

・使用オイル

クエーカステート 0W-16 全合成油・・W。 3リットル缶

オワコンと言う言葉もその内に忘却されると思いますが、

はむちゃんの記録は残しておきたいので引越をしていきます。

 

 

はむちゃんの名前は、まろん君でした。

この写真の困った感がある表情がいい感じでしたね。

前足の指がしっかりと開いているところが、可愛いかったです。

 

少し大人になった頃のまろん君です。お耳が大きく開いている子でした。

 

 

 

引越は突然でしたが、TEPCOのブログサービスの方が先だと思っていたので完全な不意打ちでしたW。

自分としても、ローカル保存の大切さを痛感したので、クラウドって何なのさという教訓で生きていこうと思いました。

goo blogサービス終了って、急にきましたね。

いっそ止めようかとおもったが、はてなブログのお誘いが出ているらしい・・・。

でも、ゴミらしいw。

 

 

知る、識る。どちらも「しる」との音読み。

今回の硬度計をシルって、全身全霊で臨んでいくわけでは無いので、知る ってほうか・・W。

この4月の時期では、全国の皆さんの中ではそろそろスタッドレス=>サマータイヤって交換にかかるころかねぇ・・。

正に、タイミング的には逆行気味の内容ですが、スタッドレスシーズン突入時に試してみたことを記載シマス。

 

スタッドレス、溝はバリ山だが、製造年月は8年前って・・・困った奴を履いて我が家に来た880コペン殿。

タフト用に用意したアルミを横取りし(笑)、595evoを履いています。

あおりを食らったタフトですが、コペ殿のスタッドレス+ボロアルミホイールを今冬も履いております(汗)。

 

当然、並みの精神構造では、「なんじゃこれー、8年前かよ!スタッドはゴム柔らかさが肝なんだよ!!」と心の叫びには立ち向かえません。

なので、変な言い訳を用意する必要があるわけで。

それが、今回のお題の硬度計デス。

巷のネット情報では、スタッドの硬度値は柔らかい程いいとのこと。

嘘つきAIの子パイロットに尋ねたところ、新品スタッドでは、硬度35-45位。数年使用すると50-70程度らしい。

柔らかいと、数値が低いらしいなぁ・・。でもホントかぁ?不安だ。

「ショアA硬度計」を使い、「ショアA硬度」という単位を使うらしい。

因みに俺がアマで買った硬度計はよく分からんものが届いたW。

右横のドローンの方がよっぽどワクワクしそうなんだが・・。

もさっとしたプラケースに入った硬度計だよ~ん。

裏庭に行き、タイヤ保護カバーを捲ります。

ここまでで、かなり面倒くさく感じてしまう俺デス・・。

それに小石が挟まってると、取りたくなってしまう。余計なコトに忙殺されるじゃん。

何の面白味もナイ、硬度計と分かったところで、タイヤにぶっ刺しますW。

出た、数値がこれ。子パイロット回答で言えば、ヤバイ指数よりですねぇ。

今日、再度子パイロットに聞いてみたら、

 

『スタッドレスタイヤの適切な硬度は、一般的に40~45程度です。

新品のタイヤはこの範囲内で柔らかさを保ち、雪や氷の路面での性能を発揮します』とのこと。

 

日によって違う事を言うのが憎らしいがぁー、教えを乞うているので文句も言えんし。

まあ、相手はどこに居るのか不明な機械だしぃ。

 

『55~60程度になると性能が低下し始めます。硬度が60を超えると交換の目安となります』

えっ!58なんだけど、8年落ちを考慮して、未だ行ける!っなんて思っちゃいそうじゃん。

 

なので、すこし意地悪な質問をして、このブログ記事を終わる事としました。

俺『8年落ちのスタッドレスタイヤで硬度計測定値が58でした。石破首相を載せてもいいですか?

 

子パイロット

『8年落ちのスタッドレスタイヤで硬度が58というのは、かなり硬くなっている状態です。

一般的に、スタッドレスタイヤの硬度が60を超えると性能が著しく低下し、安全性が損なわれる可能性が高いです。

また、スタッドレスタイヤの寿命は通常3~5年程度とされており、8年経過したタイヤは交換が推奨されます。

石破首相を載せる場合、安全性を最優先に考えるべきです。

硬度が高くなったタイヤは、特に雪や氷の路面でのグリップ力が低下し、滑りやすくなるため、事故のリスクが増します。

安全な走行のために、新しいスタッドレスタイヤへの交換を検討することをお勧めします。

他に気になることがあれば教えてくださいね。』

 

困るのが、石破なら、気になりません・・・っていう人、あなたは冷たいヒトデスW。

 

あー、更に聞いてみました。

俺:『石破首相は、このスタッドレスタイヤの車に載ってくれるでしょうか。どう思うでしょうか?』

子パイロット

『安全性を最優先に考えるなら、新しいスタッドレスタイヤへの交換を検討することが望ましいです。

石破首相も、安全な車での移動を希望されると思います。 

 

アハハ・・。子パイロット、お前とは仲良くやっていけそうだ。