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BEAT&180SXいっしょプラスMOBI・TANTO

正直86に乗るとも思ってなかったっす。でもハムちゃんの記録保持の為に引っ越しましたw。今はTAFT、コペンに代わってブログ開始当初のクルマたちはみーんな、居なくなっちゃったんです(哀愁)。なんで、ブログタイトル末尾を変えました。

タイトル通り、弱キャラ認定から入りマス。

各務原の博物館に行った際、定番というか、よくある展示機体の一つに俺が認定する弱キャラがあった・・。

一応、俺の認定であり、本当の機体は日本の防空を一時とは言え、体を張って務めた強者である。

それに、俺自身も、この機体、結構好きなんだよね。

じゃー、何で弱キャラ設定すんだよ!!ってファンが居たらいいそう。(絶対、ファンはいますよね。)

理由は単純なハナシではある。

昭和の特撮映画で怪獣とか、宇宙人に悉く、スクランブルかけて対峙するも、意図もたやすく爆発または、撃ち落としの刑にあってたから(笑)。

まあ、現代映画で宇宙人侵略映画ならF35でも同じ扱いだろうがね。

その機体の勇姿は ↓

F104デス。

 

今見るとあまりにも時代を感じさせる機体ですが格好いいです。

映画の中では宇宙人や怪獣達に撃ち落とされまくっていた(記憶ですが・・・)スターファイターですが、現実では・・?

墜落で有名みたいですね。アメリカ、西ドイツと酷評。未亡人製造機とか・・言われてて、怖いわ。

日本の防空のミッションには向いていて、空自の評価は良かったみたいですね。

以上、

コジラとか、いろいろなSF創造物が強すぎるという、日本独特の事情が弱キャラ認定となったという俺の事情説明でした。

F104もカッコいいが、断然三菱F1,T2が一番ですね!

俺の中ではブルインパといえば、T2です。

なんだかんだ、言ってもやっぱり国産戦闘機は贔屓してしまう。

あれっ?! いつの間にかに贔屓しているT2特集化してるな。

 

 

もともと、MTが欲しかったコペンだが予算や嫁な人対策でAT車両を購入した経緯がある。

そして、変にマニュアルATがいい感じだったりするもんだから欲がでてしまうのですねぇ。

そう、コペンで走り回りたいんっす、ただし安く・・(汗)。

汗‥と書いたのは、自分でもわかっている事だから。ノーマルサス9万キロそのままの俺のコペン。

これでサーキット行くかーぁ?って(笑)。せめてフロントブレーキパッド位、交換だな。(チャリン)

サス位交換するだろ・・。(チャリン、チャリン)

※チャリン=課金音声。金額に応じて復唱される(笑)

純正革シート? ありゃ、駄目だろ。フルバケ交換だとシートレールもじゃん。

あ、4点どう付けるんだろ?!(チャリン~中略~チャリン)
 

と、とても来年2月に車検を迎えるコトを考慮すると無茶苦茶な願いであるな。

・・・しかも、86も同月車検だしな。

で、結局、Fパッド交換でどうかな?と滅茶苦茶妥協してみようかと思った。

でも、社外ロールバーとかも付けること考えていないのでクローズ走行となろう・・。

問題は、純正シートの座高が高すぎるコトかな。

20年位前に買った銀メットで運転席に座ってみる。これなら傷ついてもいいので。

あー、右頭付近が天井とウインドーガラス付近の保護プラ部品に干渉するなぁ。

Gかかったら首折れる?ってことは無いと思う。

それ以前に3点純正シートベルト&革シートでグダグダでポジション総崩れで無事かも。

まあ、限界まで攻めるって程、身の程知らない訳ではないから大丈夫かと自己判断に行きつきました(笑)。

どうせなら、FFサイドターンをしたいと思いますが、いばちゅうの路面は非常にタイヤに厳しいので躊躇してしまいますねぇ。

結局、条件が揃っても、タイヤダメージでビビってしまう訳だと結論が出てしまいました。

でもでも大人しく乗っていくのだろうか俺・・。

幼い時分に愛知県よりに住んでた俺は、親父が買ってきた『ういろう』が大好物となった。

餅菓子が大好きなので、ルーツかも(笑)。

嫁な人、チビ(今はノッポ)も餅系は大好物でアル。が・・・。

ブログにも書き綴っているが、二人はういろうは嫌いで食べない(汗)。

こんな素晴らしい物を何故?!であるが、昔職場でも評判は散々だったな。
 

だが、好きな物は好きなのである。関東に移って来た現在でも、ちょくちょく買ってくるのだ。

ネットでも買うし、東武でもね。今は、ういろうにも種類があるが、原則おれにとっては『青柳ういろう』がういろうでアル。

此処まで世間で評判が悪いのは、ういろうと言っても、3大ういろうがあって名古屋ういろうが好きな俺でも他のういろうは『何?それ!?』的な(笑)。

でも、それらの中で認めているのが(まあ、俺が認める、認めんというのも何なんだが)、大須ういろ。

一度、小さい頃に食べたコトで、青柳ういろうの一つと思っていた節がある。大須ういろ社としては、トンデモナイ誤解だろうが。

しかも、『ういろ』は大須さんの商標登録だとか。

そして、俺が気に入った、そして今も食べたい・・のが『ないろ』。以前は・・『ういろう』と思っていた。

もう複雑すぎて訳分らん状態である(笑)。そして、ないろは内郎と書くとのことだ。(プラスこしあんね。)

御託はこの位にして、チビ(今はノッポ)が先週お土産として池袋で買ってきてくれた。もう、俺がういろう大好きと知っていて何回か、購入してきてくれている。

しろ? さくら?って聞いてくる。みどり色とか、あずき色とかも本当は指定したいが、東武では無かった気もするので大概はさくらを依頼。

少し前のブログでも、さくらをアップしている。今回もさくらをアップします。

何故、記事にするかと言うと、こんなうまい物をもっと広げたいというお節介である。

しかし、アメリカ人が変な勘違いで自分たちの価値観を世界に広めて、世界中で軋轢を起こすほどではないデス。

そして、青柳ういろうも変わろうとしているから応援するのであります。

1本をロングで作っていたのを半分のサイズで2本入れてますね。相変わらず、フィルム剥がすのが滅茶苦茶面倒だけど。

ストリングみたいな引っ張るとパカッとフィルムが裂けてういろうがキレイに登場・・ってなればいいのになぁ。

でも、外装紙パッケージは開けやすいように、指押しする切れ目があるのに今日気付いた(笑)。

遅いって青柳社員に怒られるかもしれんな。

生前のはむちゃんには、あげることは厳禁ですが今は ↓ のようにお供えは了解されてますね。

まろん君にお供えするコトは我が家では献上品扱いであります(笑)。

ここまで拘るのは、やはり幼い頃に食べていた経験があるかと思う。

メーカーさんには幼稚園位のコドモに認知してもらうのが良いんじゃないかと思うね。

大須ういろ、自社オンラインショップで販売してるので『手作りないろ』をゲットしたいと狙ってます。

大須さんのは、一口サイズに予め切れているコトに今気づいた。

おー、みんな進化してるんですね。

紫電改に会いに行ってからの2年後位に、日本の旧軍戦闘機の実物をもっと見たいなぁ・・と感じるようになった。

で、調べてみると敗戦国の宿命、現存しているものはナカナカ厳しいぃー状態でした。

零戦とか、俺はあんまり興味が無いので靖とかに行く気もない。だいたい、トージョーなんか祀ってんとこに行くかよって。

鹿児島は遠すぎる・・。雷電、見たいなと思ったら、アメリカじゃん(汗)。

5式戦がイギリスにあるのは驚いたがネ。(英空軍博物館)

そして、関東から手頃な距離の岐阜に飛燕が居るって判明。

丁度、川崎重工のプロジェクトが絡んで報道記録がネットに蓄積されてたのもありがたかったね。

場所は、『各務原』。 ん?! 何と読むんでしょうか?

先月までは正しい読み方で読めたり、読めなかったりを繰り返していました(笑)。

そこに生まれれば、岐阜という難しい漢字や各務原という読みも難なく読み書き出来たでしょうね。

 

そして、今年、たまたま購入した日経新聞の特集紙面で飛燕が紹介されていました。

レプリカでも無いし、ほぼいつ行っても開館している展示場。是非行きたいゾとなり計画を練りだしたのでした(笑)。
 

つづく

 

 

 

 

 

もうじき、コペンがやってきて1年になりそう。

先日の岐阜各務原日帰り弾丸ツアーで、トラブルもなく頑張ってくれました。

夜中の高速割引を使うため、雨の高速走行は結構きつかったーデス。

燃費走行で行ったので飛ばしてはいませんが、路面の白線が消えてる、消えてる。

有っても雨で見えにくい、1秒で30m近く動くから疲れますねぇ。

1台か数台が前を走行してれば、トレースできるので楽勝ですが、先頭きらされたりしたら辛いですね。

ほぼ、所見のRとか、雨天の真っ黒な路面はこわい、こわい(笑)。

で、思ったのがLEDフォグがもう少し先を照射してくれてればハイビ―ムでなくとも役立ってくれたじゃんという事です。

Fバンパー交換前は、フォグ光軸をロービーム程度(汗)に伸ばしておいたのですが交換時に目安的調整でお茶を濁したのが今回、苦労したということです。

 

で、昨日の連休最終日に調整しようと行動したっす。

所定の場所に駐車。ジャッキアップして、フロントタイヤ外して作業することとしてます。

結果的に楽だからです。

水道メーター蓋が相変わらず邪魔ですが・・・。

前回調整した時は、初期値だろうと想定して左回転3回としてます。(前照射へ)

赤丸 ↑  の所にあるダイヤル。今、青マーカーしているところを今回更に3回左の刑デス。

助手席側と運転席側は、フォグ周辺のレイアウトが違います。助手席側はドライバーで光軸ダイヤル回しにくいデス。

なので、茶色のカプラーをマイナスドライバーで押して外す羽目となります。

何で、わざわざこんな事を書くかと言うと、俺がカプラー外しが大嫌いだから。

劣化してることが多いから、弾力不足で抜けにくいコト多し。未来の再作業時の俺へのメッセージです。

(・・が、なんかフラグ立ってないかい?!)

ロングドライバー(ソケット+プラスビット)で攻撃。たやすく陥落ですね。

 こっちは、運転席側。楽々レイアウトでありがとうです。

16時過ぎにだらだら作業開始したので、丁度良い塩梅で暗くなってきてテストしてみました。

 

が、「うん?!』って結果でした。手前5ⅿ程度に収束している感じ。あんまりロービームの援護してない状況デス。

やはり、フラグが立っていたか・・と考えてしまいましたがね。次の時に10回転位左回ししてやる!!とか思っちゃってます。

交換バンパーに付いていたフォグ、初期値が思い切り手前だったのか、ダイヤルがバカになってるのかは次回の楽しみとします。

バンパーを外して作業しなくて済んだだけでも正直ホッとしたんで。