昭和文字だろうが「古文書カメラ」に解読させてみることに。
「古文書カメラ」さんは名井九介氏ヨリ寄★と。
「Googleレンズ」さんは名井九介氏ヨリ受★と。
比較なら「寄」が正解に思えるなあ。
「火」篇の文字が分からない。
烏鷺(うろ)=カラス(黒)とサギ(白)で碁の別名。
同窓棋友八天狗の囲碁狂いは雌雄を決する為に
毎月1回、箱根(函根)又は熱海で助言厳禁で
対局していると。
3勝幾度もあると手合いが変わるのか?
配膳師さんが食事の準備が整ったと呼んでも應じないと。
アゲハマを入れる碁笥蓋が描かれていないのが不思議。
座布団は無し。
全員着物なので絵の中の人は明治~昭和初期かなあ?
将棋駒尻の読めない銘の解析にも「古文書カメラ」は
使えるかネット上の写真で試すと全く
文字として認識してくれず解析無しに。




