飲み屋のおっさん 高野行男 -204ページ目

宇宙への憧れ

ここを1回ペタしてね


2001年宇宙の旅・・・・・・

2001年宇宙の旅が描かれたのは・・・・・・・1968年4月6日

アーサー・C・クラークとスタンリー・キューブリックがアイデアを
出しあってまとめたストーリーに基いて製作されたSF映画および小説。
映画版はキューブリックが監督・脚本し、
1968年4月6日にアメリカで初公開された。

誰もが夢見た宇宙・・・・・
それは、アメリカへの憧れであったのかもしれない・・・・・





アポロ11号 打ち上げ・・・・そして月面着陸・・・・
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それから、、数十年が経ち、日本人宇宙飛行士が2人も同時に宇宙へ
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宇宙への憧れといえば・・・

やはり、、これ、、、

人間として大切な、忘れていけないものも教えてくれたような気がする・・・・

リメイクされたのですね!

 

 
夢・理想はあきらめなければ必ず実現できる・・・
と信じたい・・・・いや信じる



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「ニューヨークに行きたいか・・・・」・・・懐かしすぎる!!

 
 「ニューヨークに行きたいか・・・・・」
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 当時は・・・・・

 憧れの地・・アメリカ だったよね!!

 なつかしい~~・・・



寝たふりをして・・・興味しんしん・・・・見ていたりして・・・

当時は、これが・・・・・・ご想像にお任せ致します・・・・

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なつかしい~

ドリフの孫悟空・・・・・なつかしい・・・・



はーと大場久美子さんも可愛かったし・・・・


この時代の方が日本が元気だったよね!!

みんな心にも余裕があったよね・・・・

貿易黒字とか、、、ニュースで騒いでいたころかな???

昔を懐かしんでいるだけじゃ・・ダメなんだけどね!!!

 たまにはいいじゃん・・・・

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地域主権と現場主義

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今、『地域主権』という言葉をよく耳にする・・・

「地域主権とは、一言で言えば・・決定も実行も地域が自分達で主体的に担う」ということ

それは、同時に自分達で決定・実行したことの責任も自分達にあるということの裏返しでもある。


 当社の経営方針の基本は、『現場主義』・・・

この現場主義というのは・・・本社を中央政府に例えれば、、各店舗は地域・・・

『現場主義』は、『地域主権』の考え方とほぼ同じ考え方に基づく・・・・・・


『地域主権』というアドバルーンは、戦後何回となくあがってきた・・
しかしそのたびごとに実現できないどころか・・・中央集権化してきた・・・・


今回の『地域主権』も前回と同様に中央、すなわち上からの中央政府主導の改革・・・

 
本当の意味の『地域主権』、『現場主義』を根付かせるためには・・・・・・


『それには、当然責任が伴うが、地域(現場)のことは我々が決めるのだ
   と住民(現場スタッフ)が決めるのだという、覚悟が必要なものである・・・・・』

 
 本当の意味での地域主権(現場主義)を根付かせることは、
 住民(現場スタッフ)から声がわきあがり、その結果・・・自治体が突き上げられ、
    中央政府(本社)が動かざるを得なくなる、、というものではないでしょうか?


  その覚悟がない限り・・・・中央政府(本社)主導となるのもしょうがないことである・・



 
『地域主権も現場主義も上から与えられるものではない・・・』

 上に向かって不満を持ち、文句を言っても

 誰かのせいにして目をそらしていても・・

 飲み屋で上司の愚痴を言っても・・・何も変わらない・・・・

 
 そう!すべては、貴方の決定力と行動力次第・・・・・

 そのことに気づけるか否か次第・・・

 
さ!明日に向かって、、動きだそう! 

夢を夢で終わらせないためにも


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なぜか頭から離れない・・・・・・映画たち

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 色々な映画  感動した映画もあるけど・・・・

インパクトが強く、未だに記憶から消えない映画たち・・・・・

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なぜか頭から離れない・・・・・・この音楽とアダムスファミリーが・・・・

特に・・・・


アダムスファミリー・・・非日常の世界


そういえば・・・・この映画も印象深い

いや・いや 頭から離れない・・
$飲み屋のおっさん、  高野行男

まさに・・80年代・・・


JRで掃除機を背中に背負い階段を掃除しているおじさんを見ると・・・・

この映画が頭に浮かぶのは私だけ???

あ! ゴーストより怖いものて・・・・・・・・・

そう!貴方の頭に一番に浮かんだものですよ・・・・

決して口にはしないように・・・・

え!今日一日、、頭から離れないって・・・


朝から・・・インパクト強すぎました?

朝食に・・・マシュマロでも食べよ~と


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ウォルト・デイズニーの教え 幸せな心の源泉・・・・

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不思議な空間・・・

一歩、踏み入れただけで・・・

誰もが笑顔、、そして心が躍る魔法の空間


その魔法は、、ゲストだけではなく・・

そこで働くキャスト達にも・・・・


子供がポップコンをこぼしてしまった・・・・

ポップコンを拾う子供と申し訳なさそうに拾うその親・・

でも、「私達がしますから、、是非楽しんでください」

ときには、さりげなく気づかれない間に掃除しているときもある・・・・

そこには押し付けではない、、心からの楽しんでくださいという気持ちがあふれている・・・


そう!キャスト達には、皆さんに楽しんでもらいたいという共通の想いが・・・

そして、キャスト達もその仕事を楽しんでもいる・・・・・


それは、私達が考える「仕事だから・・・」という
           仕事という域を超えているのかもしれない??


いや、本来はすべての仕事がそうあるべきものなのかもしれない??

なぜなら、、、その空間では、その場にいるすべてのものが幸せな心になり、、
また、帰宅する瞬間から、、また来たいという気持ちが芽生えているではないですか・・・・


ウォルト・デイズニーが

  私達になにか大切なものを教えているのかもしれない 

$飲み屋のおっさん、  高野行男

ウォルト・デイズニーの名言にこのようなものがある・・

     われわれの中にあって、一番が価値のあるものは、

              子供の心である。 



その不思議な空間は、

とても純粋でとても綺麗な心、、

子供のときの心にもどれる場所なのかもしれない・・・

いや、、ウォルト・デイズニーが

最も価値のある心に気づかせるために
子供のころの心にもどる魔法を皆にかけているのかもしれない

きっとその魔法、

子供の心にもどった副作用が・・・もう一度行きたいという心を生むのであろう・・・

そのような副作用が起きるのであれば何度でも魔法にかかりたい・・・・


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