飲み屋のおっさん 高野行男 -202ページ目

こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんが怪我???

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「こちら葛飾区亀有公園前派出所 両さんのマラカスの手が折られた」とのニュース報道??

そして、翌日には包帯が巻かれている????

亀有駅を降りると両さんだらけは知っているけど・・・・

特に南口はね!!

だって北口は・・・2~3分行くと足立区だもん・・・・・

だけど亀有公園は北口なのです??????

それにしても・・・マラカス持っていたかな??

$飲み屋のおっさん、  高野行男

ありゃ~!!また・・・増えたのね!!!!!!



商店街を歩いていくと・・このテーマソングがどこからか聞こえてくる・・

こちら葛飾区亀有公園前派出所が初めて『週刊少年ジャンプ』に掲載されたころの面影は

駅前再開発で街にはもうないけど

駅周辺は両さんだらけ・・・・なのです!!!


北千住から千代田線に乗って、、亀有に下りるときはJR常磐線???

そして駅前には確か7階建ての巨大イトーヨーカドー、、
そして2分も歩くとイトーヨーカドー系の巨大アリオ
とセブンフォールデイングの経営する巨大なお店が視界に入る圏内に
2店舗もある不思議な下町・・・

そして、隣町に行けば・・寅さんもいる
もうチョイ行くと・・・矢切の渡し


話題の何かと多い・・・葛飾区

両さん土産も売っているし・・・

ここは、観光地か??

あ!!そうそう!!

こち亀の実写版が最近テレビで放映されたけど・・・・

私達の世代にはこち亀の実写版といえば「せんだ みつお」

なのです・・・・・確か映画版でした。

$飲み屋のおっさん、  高野行男

地域限定か??ペタしてね

『企業は、お客様やスタッフ達により、生かされている』

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今日、24日土曜日
当社の1号店である高田馬場店が22周年を迎える・・・

毎年、常連のお客様をはじめ・・
数多くの取引企業様からのご協賛、
そして周年へ取引業者担当者様のご出席を賜ることに
心より感謝している。


今日という日を迎えるにあたり、、これまで様々なものと戦ってきた・・・

ビジネスとは、戦いである・・・と言われる

そして、当然当社もこれまで戦ってきた・・・

好き好んで戦う者などいないだろう・・・

それならば
何のために戦うのか?

何を守るために戦うのか?

そして、何のためにこれまで戦ってきたのか?

その答えは、なぜ企業を存続させる必要があるのかと同意語の答えとなるだろう・・・



それは『お客様の感動と想い出を守る』ためである・・・

それは、当社の経営するBILLY各店、そして運営しているPatio

にご来店頂いたお客様の『感動と想い出を守るため』、

そこで働く当社のスタッフを守るためである・・・・



そこには、直接的な利益追求という「文字」はない・・・・

もちろん、利益追求を明確に求めている企業も有るだろう!!
それはそれで良いと思う!!否定はしない!!

確かに!企業存続のためには利益は当然必要である・・・

でも・・・私利私欲の追求だけについてくる「お客様やスタッフがいるであろうか?」

利益は利益追求だけで生まれるものではない・・・・と思う

お客様の『感動と想い出を守ること』によって

そして、そこで働くスタッフを守ることによって

その3者間に『共感』が生まれ・・・利益は後からついてくると信じている・・・

この考え方が正しいか否か?

その答えは、今日の22周年であろう!!!


一企業が存続できるか否かを決めるのは社長ではない!

お客様であり、そこで働くスタッフ達である・・・

『企業は、お客様やスタッフ達、そして取引業者さんにより、生かされている』
のであり、何一つ欠けてもも企業は存続できない・・・・

そのことを忘れた企業は市場から撤退を突きつけられる運命にある・・・と思う!


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皆・・疲れたらビリーにおいで

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ビジネス・・仕事・・

すべてが自分の思うとおりになるとは限らない・・

「あ! 疲れた」というとき

人生の壁にぶつかったとき、、、ビリーに来てみてください・・

さ~元気を出せ



一番・・ビリーの色が出るのが・・・アニバーサリーの日

$飲み屋のおっさん、  高野行男

当社1号店の22回目のアニバーサリーはいよいよ明日

ビリーは、皆様に「感動と想い出」を贈り続けます・・・・

お客様に感動と想い出を・・・これがビリー精神の基本


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オレンジリボン運動

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最近、、子供の虐待事件の報道が毎日のようにある・・・

信じられない事態である・・・・


オレンジリボン運動

子供に対する虐待のない社会を求めた運動

この輪を広げたい・・・・

広げなくてはいけない・・・・

$飲み屋のおっさん、  高野行男

何回となく、子供達の笑顔・明るい未来について
このブログで取り上げてきたけれど・・・
その精神は オレンジリボン憲章と同じ・・・

$飲み屋のおっさん、  高野行男



 
君たちの為に
何をし何を残してやれるだろう
子供たちの未来が想像よりも幸せで
また その子供たちの未来も君よりもっと幸せで
ありますよう 共に願おう 
なりますよう 永遠に語ろう 
励ますよう 共に歌おう 
笑顔だらけの未来へ

オレンジリボン運動が広がることを願いたい!!

 
まずは・・
このままで良いのか?
国がやってくれるよ!
これで今まで変わりましたか? 

ひとりひとりがこのままで良いのかを
考えることが今必要なのではないでしょうか?・・


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ビジネスの厳しい現実

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ビジネス・・・

現実を直視したとき、、、ビジネスは戦いである。。

$飲み屋のおっさん、  高野行男

一番この現実を反映しているのが、、証券市場であろう!!

証券市場では、損をする人がいるから得をする人がいる・・・両者が得をすることはない・・・
そしてそこにはかわいそうという発想は存在しない・・・これが現実・・・

証券市場が『生き馬の目をぬく』ほど厳しい
   ビジネスであるといわれるのはこのためであろう・・

でも・・それが資本主義の現実・・・証券市場に限らずビジネスはすべてこのルールである。

そこには勝ちか負けの二つだけ・・・弱肉強食の世界・・・

こんなビジネスの世界で戦うためには自分自身を常に奮い立たせねばならない・・・・・

Rambo Its A Long Road


色々な考え方はあるであろう・・・・

共存共栄という考え方もあるであろう・・・・そのように考える人はそれで良いと思うし、否定はしない・・

どうゆう考え方をしても個人の自由・・・その考え方の結果は本人に跳ね返るだけだから


ただ、、言えることは過去の結果が・・現在・・でしかない

社会人として良く言われることは・・・「結果がすべて」、、
               そこに至る経過が評価されるのは学生までと・・・・・

そして、努力しても結果が出なければその努力は正しくないということでしかない・・・

現在が悪い結果であるということは、過去の行いが正しくなかったということ

 
企業の場合・・
資本主義は、そのような企業に対し市場からの退場を無言で迫る・・


社会はそれじゃいけないと思う人もいるであろう・・・

今の会社の体制に不満を持っている人もいるであろう・・・・

でも・・思ってもそれを変えようとしない人はその事実を肯定したことと同じであると思う・・

「自分がやらなくても誰かがやってくれるであろう」・・・

これは自分の無力を認め・現実から逃避しているだけのこと・・・

人それぞれ考え方が違うのだから・・・誰もやってくれない・・何も変わらない・・

不満を口にしても・・理想論を口にしても・・変えようとしなければ何も変わらない・・・・



 
まずは・・現実を直視し、一歩を踏み出す勇気が大切

それは長い道のりだけれども

それが明るい未来を創るのだから・・・


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