静岡県牧ノ原市


 音譜このまま音譜

(静岡県牧ノ原市の茶畑風景)

静岡県菊川市


 音譜どこか遠く音譜

 (静岡県菊川市 この辺り一帯も綺麗な茶畑風景が広がっています。)


静岡県掛川市


 音譜連れてって音譜

 (静岡県掛川市 掛川城などが有名)

静岡県袋井市


 音譜くれないか音譜

 (静岡県袋井市)


静岡県磐田市


 音譜君は音譜

 (静岡県磐田市 もちろんジュビロ磐田)


静岡県浜松市


 音譜君こそは音譜

 (静岡県浜松市 政令指定都市の浜松は大凧あげなどが有名)


浜松球場


 音譜日曜日よりの使者音譜

 (浜松球場 昨日の高校野球静岡大会組み合わせ)


常葉菊川VS沼津東


 音譜シャラララ シャララララ シャラララ シャララララ音譜

音譜シャラララ シャララララ シャララ シャララララ音譜


 (浜松球場第二試合 全国からも注目される常葉菊川高校、相手は沼津東)


 注、最近の市町村合併により市町村表記が間違っているかもしれませんが、お許し下さい。



 普段大きな悩みなどほとんどない自分が、ここ2日間程どこにいても何をしていても考えていた。 他の人から見れば全然問題にならないだろうが、本気で考えていた。 というのも、ある曲のある前奏がどうしても思い出せない。 分かっていたのは「八重山の民謡」という事だけで、「ある曲」も「ある前奏」も全く分からない。 自分でもどうやって思い出すんだ?という感じだったが、以前スコアを見ながら弾いた事がある前奏だ。 とりあえず家にあるスコアは全部みたつもり。 うーん。。。何を思い出したいのかも分からない。。。


三線

 給油をするため何気なくFMに合わせ運転していた。 給油が完了するとメーターが55.55と揃っていた。 5時55分や11時11分など、日々何度も数字が揃う場面ばかりを見ている自分にとってはごく自然な事だと思っていたが、メーターが揃うのは初めてだ。 

 ここである事を思い出した。以前ブログにも書いた事がある『その人』の出来事だ。 またチェスの駒の様に動かされていく予感めいたものがあった。

過去に書いたその人の出来事



 エンジンをかけスタンドを出るとすぐに聞き覚えのある音色が聞こえてきた。 タンタタタンタン♪タタタタ♪ずっと思い出したかった三線の前奏。 曲に入ると自然に歌っていた。 それもそのはず、有名な「安里屋ユンタ」という曲だったからだ。 自分の探していたある曲のある前奏が、あまりにもメジャーな曲「安里屋ユンタ」だった事に思わず笑ってしまった。


安里屋ユンタについて書いた過去の記事



 と同時に、やはり偶然では片付けられない動かされ方に納得もしていた。 自分が聞いていたFMというのは、静岡県内のいわゆる地方FMで、この局で八重山の民謡「安里屋ユンタ」が流れる事自体皆無だからだ。(ちなみに静岡県内の方はご存知のK-MIX)

 偶然のようで必然の流れ。答えを明かされた。 こんな光景に段々慣れてきた自分には、次の展開が楽しみでならない。


三線

 my三線。 石垣島あやぱにモール周辺で購入した八重山産。



伊豆方面からの海


 ちょっとしたお休みに車で伊豆方面をかっ飛ばしていくと、沢山綺麗な景色に出会えます。 特にビューポイントではない場所でも爽快な姿を見せてくれます。

マグネット

 すいませんあせる 車をかっ飛ばしてはいけません汗 適度な安全運転をお願いします゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○

伊豆方面からの海


 海を見ると今年も夏がやってきたなぁと感じます。 さすがに沖縄の海にはかないませんが、どこの海も見ているだけで元気になれます。 既に梅雨も明けていそうな陽射しですが、ここは夏バテなんかしている場合じゃないので元気に行きましょう! 

伊豆方面からの海


 わりと近場にもありました。 住む事は出来ませんが「離島」。 島大好き人間の自分は迷わず写真を撮っています。笑 そう言えば、蝉の声も聞こえていたのでもう夏ですね。 お忙しい方も多いと思いますが、今のうちにフルチャージしておきましょう!!



スカイレール(キュランダ村)


 オーストラリア・ケアンズから少し離れたところに「キュランダ村」という所が有ります。 この「キュランダ」とは、先住民アボリジニーの言葉で「熱帯雨林にある町」という意味だそうです。 人口は700人ほどの小さな村ですが、この地へ行く「スカイレール」というゴンドラとキュランダ鉄道という列車が有名です。

 写真はその中の「スカイレール」の駅です。


スカイレール(オーストラリア)
熱帯雨林











 写真はゴンドラ内から写しています。 このように上っていきます。

スカイレール(オーストラリア)


 上空からは綺麗な自然も数多く見ることができます。 たぶん望遠鏡や双眼鏡を持っていれば野生の動物も見られるはずです。


スカイレール(オーストラリア)


 ゴンドラがバロン渓谷国立公園上空を通過します。 ここの熱帯雨林は世界遺産に登録されていて、1億2千万年前にはオーストラリア大陸全体を覆っていたと言われています。


スカイレール(オーストラリア)


 バロン川&バロン渓谷の眺めはとても綺麗です。 ここは雨季と乾季で相当量の水の変化がありますが、写真は乾季だったので逆に渓谷の岩盤が迫力あります。

 世界遺産にも納得いたしました。(富士山もなれるといいんだけどな)



孔子廟(台北)


   〔孔子廟〕 台湾台北市


 台湾で有名な孔子廟は主に台南と台北にありますが、中でも台北の孔子廟は政府・台北市の行政が管理する特別な孔子廟です。

 孔子廟は学問の神で、中国の歴史上様々な軍人や政治家・学者・武将などが孔子を敬い、神格化して廟を建立しお祀りしています。 日本の現在の経営者の中にも孔子の教えを実践する方々もいらっしゃる様です。


 写真は本殿である大成殿です。 二重屋根となっています。


孔子廟(台北)

 静けさの中にも威厳が感じられる建物です。 さすがは学問の神です。


稲


 暑い夏がやってきてそろそろ梅雨明けも近いかなぁという感じになってきました。 田畑の作物も成長期を迎えております。 稲作は都会から離れれば今も比較的多く見られますね。 秋には頭を垂れるほどの稲穂となるのでしょう。


稲


 こんなのどかな光景も減ってきてはいますが、見ていても気持ちのいいものなので多く残されるといいですね。 昨今食料自給率の問題も浮上していますが、皆さん少しでもいいのでお米を食べる習慣をつけましょう。

沢わさび


 これは沢わさびの栽培風景です。 何か静岡県らしいものをアピールしたかったので、数ある名産品・特産品の中から選んでみました。 沢わさびはその名の通り清流が必要なので、全国でも限られた場所でしか栽培はできませんが、静岡県内はほぼ全域清流に恵まれていますので沢わさび栽培に適しています。


沢わさびや畑わさびについて詳しく知りたい方はこちらへ


沢わさび


 最近ではかなり高級になっている美味しい本わさびができるといいですね。 ここは水があるだけに見ていても涼しげです。


静岡茶


 最後は静岡と言えばお茶ということで、お茶畑です。 県内では少し山間部に入れば簡単にお茶畑が見られます。 アーチ状になったお茶畑は全体を眺めると爽快です。

静岡茶


 紅茶も好きですが静岡県内にいるときは比較的日本茶もいただきます。 良くは分からないですが健康にもいいといいますしニコニコ 

 これから本格的な暑い夏を迎えますが、たまにはこんな癒し空間もどうでしょう。



高那旅館豪華ディナー

   〔高那旅館〕 沖縄県竹富島


 ここ高那旅館は竹富島で最も古い旅館です。 女将がとても気さくで優しく、我々旅行者も満足して帰ることが出来ます。 写真は夕食ですが八重山に来るといつも不思議となんでも美味しく感じてしまいます。 空気も文化も今の時代にあって更に素敵に感じるからでしょうか。 おもてなしの心まで学ぶ事が出来ますし、現代人に足りない心まで学べるような気が致します。

 (写真は大きく出来ます。)




ワイキキの虹


 自分の中でワイキキでの好きな事の一つは早朝にあります。 サーファーの皆さんは早朝から活動していますが、人も少なく陽射しもまだ強くないのでオススメです。 朝は比較的曇りがちなのですが、朝日を望む光景は綺麗ですし、たまに雲間から差し込む光が幻想的な虹となって見られる可能性も多々あるからです。


ワイキキの虹
 昼間の眩しいほどの光や青々とした綺麗な海ももちろん素敵ですが、早朝を体験した事の無い方には是非お薦めいたします。 これぞ「早起きは三文の徳」。


川越スカラ座


   〔川越スカラ座〕埼玉県川越市


 ここ埼玉県川越市にある「スカラ座」は戦前から続く川越唯一の映画館。 館長の高齢の理由から一時閉館話(実際は一時閉館したらしい)も有りましたが、今現在もこのレトロ感を大切にするファンから支持されている場所です。


川越スカラ座


 販売・宣伝には手作りも多く川越唯一の映画館として頑張っています。

川越スカラ座


 少し前に撮った写真なので上映中のものも現在は違いますが、温かくていいですね。

川越スカラ座


 次回作も現在のものと少し違いますが、丁寧に書かれて有りました。


川越スカラ座


 これだけ見るだけでも映画がとても好きな人が関わっているのが良く分かります。


川越スカラ座

 川越を訪れたら是非一度スカラ座にも足を延ばしてみて下さい。 レトロな空間もいいものですよニコニコ


飛騨高山 山車

 

 これは飛騨高山の「高山祭り」で引かれる山車です。
 高山祭りとは日本三大美祭に挙げられ、写真の様な山車(下は台車になっている)が多く引かれます。 「春の山王祭り」「秋の八幡祭り」のどちらも10台以上の山車が登場します。 更に夜祭になると山車にも提灯がつけられたり、他にもからくり人形が登場する山車もあります。


飛騨高山 山車


 こちらが夜になって提灯の灯りが灯されている場面です。 昼間の山車とは一味違って幻想的な雰囲気に変わります。

飛騨高山 山車


 これらの写真を撮ったときは、飛騨高山の方々が山車を遠征させてくれたものなので、いつか壮大な本物の祭りで写真も撮りたいなぁと考えています。 一つ一つの彫刻が複雑でまるで日光東照宮の陽明門の様なのでびっくりしますよ目


日光東照宮陽明門