ザ・フーというバンドのカバーアルバムです
このザ・フーですがとてつもない人達で、UKロックとしてももちろん有名なのですが、ロックオペラや映画・ミュージカルに至るまで世界中に今も影響を与え続けるバンドです![]()
このカバーアルバムに参加しているアーティストも、モッズの神様ポールウェラー(60年代モッド期の中心人物)を始め、キャストやステレオフォニックスといった日本でもお馴染みのグループ、更にはオーシャンカラーシーンやアメリカからもデビッドボウイなどが加わり、ザ・フーの偉大さが分かるメンバーとなっています
ザ・フーの映画やオペラ・ミュージカルに『トミー』というものがありますが、世界中で大ヒットして今もなお人気を博しています
当時のロンドン公演には、エリック・クラプトン、エルトンジョン、リンゴ・スター、ロッド・スチュワート、ザ・フーの4人、ジャック・ニコルソン等、映画出演者も全員出席し豪華なものだったと聞きます
このプレミアの後、映画は一般公開され大ヒットし、アメリカのブロードウェイミュージカルでも大成功を収め『トミー』は不動のものとなりました![]()
内容は、もともとフーの曲で『ピンボールの魔術師』というのが題材となっていて(エルトンジョンがカバーしたのも有名ですが…)、三重苦(見えない・聞こえない・しゃべれない)に苦しむ少年がピンボールゲームで有名になっていき、そのうち信者が増えていって教祖になってしまうのですが、そのうち拘束が嫌になった信者達は離反してまた一人に戻っていく話しです
大まかな説明なのでうまく伝わらないかもしれませんが、一昨年くらいに本場ブロードウェイからそのままの形で『ブロードウェイミュージカル・トミー』が日本にもやってきて公演され、実際新宿で見た者としてかなりお薦めです
スタンディングオベーションも鳴り止みませんでした
洋楽の話なのか映画やミュージカルの話なのかよく分からなくなってしまいましたが、ザ・フーというバンドはそれくらい全てにリンクしていて、1つの型では説明しきれない偉大さを持っているので、為お許し下さい![]()








自身は連続で沢村賞を目指して頑張るようですが、それよりも優勝して王監督を胴上げする事にこだわりたいようです
オリンピックと言えば、アマチュアの中から斎藤祐樹投手も選んでほしいです


オペラ『タンホイザー』は簡略すると、純愛か官能の愛かで揺れるタンホイザーという詩人を中心に描いた作品です


与党である自民党・公明党には逆風の選挙戦となった訳ですが、どちらの選挙も前回より大幅な投票率UPとなり、無党派の方々の動向がカギを握りました
今回のように無党派層が動き投票率が上がると、民主党を含めた野党が優勢になっていきます
ただ小泉さんの郵政解散のときなどは、投票率が上がっても与党の大勝となり、小泉さんの凄さを感じましたが…


つまり「たきどぅんの風」=「竹富の風」という意味になります
訪れる予定のある方、いつか行ってみたいと思われる方々も是非たきどぅんの風を感じてみて下さい
その名も『富士山ナンバー』
ほんと不思議でたまりませんが、御当地に住まれている方の感想はどうなのでしょうか
goksさんよりいただきましたこのバトン
かなり昔の曲ですが、スティービーワンダーらしくない曲で、「らしくない」淡々と進む曲調が逆に幅の広さを感じます
飲んでいる席だからこそ出た変な話題だとは思いますが、良かったら最後までお付き合い下さい(^^ゞ
システムはだいたい皆さんも御存知だとは思いますが、元々は現金商売だったのですが、江戸時代など遠国にはそうそう頻繁には通えず、更には1回だけの商売ではなく何回も訪問して顧客との信頼関係が構築されていったのも受け、とりあえず数種類の薬を渡して次に来た時に代金を受け取るという仕組みが出来上がりました
これを先用後利と言います!! 現在にもあるクレジットの先駆けですね~
今で言う所のマーケティングですね~
やはりかなり客入りも好調で、クーラ・シェイカーの曲も数曲あったのを覚えています

