昨年6月、茨城の牧場で出会った8歳(現在9歳)のシンガー・ソング・ライターのゆっぴちゃんのメジャー・デビューがついに、ついに決定した!
レコード会社は、あの天下のビクターエンタテインメント株式会社。
デビュー曲は、僕のプロデュース魂に火を付けた〈メロンパンのうた〉と、その後、ゆっぴちゃんが作詞&作曲した名曲〈ドライブのうた〉の2曲。
どちらも、一度聴いたら、耳から離れない珠玉の名曲である。
リリース日は、10月24日!
CD番号は、VICL-36346 定価は1000円(税抜952円)
ぜひご予約&お買い求め下さいませ!
既に、Nack5をはじめ、いくつかのラジオ番組でも取り上げられ、反響もバッチリである。
また、いくつかイヴェントへの出演話も舞い込んできた。
思えば、音楽評論家の湯川れい子さんや、コニシス・エンタテインメントの小西社長といった僕の周囲にいる“音の達人”たちに、彼女のデモ音源を聞いてもらったり、YouTubeやJAFなどで地道にプロモーション活動を展開してきたこの1年。
ビクターの他にも、いくつかのレコード会社からオファーがあってのメジャー・デビューとなった。
僕自身、過去にイヴェントのプロデュースはいくつか経験あるものの、アーティストのプロデュースは、ゆっぴちゃんが初めてだ。
僕にこういう機会を与えてくれた、ゆっぴちゃんに感謝したい気持ちでいっぱいである。
とにかく、皆様!ゆっぴちゃんの応援よろしくであります!