生み出した利益に見合った報酬を請求していますか?
今日は上天気ですが、全体的に天候が不安定ですね。台風が2つもあるのですから当然でしょう。天候の急変に気をつけましょう。 今回のダンの記事は、顧客にもっと支払いを請求するやり方(真剣に)(11) です。では、早速どうぞ。 伝統的なトレーニングや伝統的な人たちと付き合うと、彼らはあなたのすべてをその枠の中に入れ、その枠の中にとどまらせようとします。しかし、1970年代後半に私が医師向けに行ったあるコーチング・プログラムはその枠を乗り越え、3万ドルというずっと高い金額を請求しました。では、ここで基本的なパーセントとは何か、簡単に説明しましょう。詳しい説明は後にしますが、基本的なパーセントには長所もあれば短所もあります。そして、それがどれほどの数字になったとしても、ともかくドクターと一緒に座り、その金額でオーケーと言わせるのです。 ここで簡単な計算をしてみましょう。計算の基礎になる金額は100,000ドルです。インフレ率は10%です。そして去年の事業成長率は前年比10%です。それを報酬に上乗せすると20%になります。ですから、計算から割り出す初年度の契約基礎金額は120,000ドルですが、私の場合はさらに20%を上乗せし、契約の基礎を140,000ドルにします。2年目はそれにさらに20%上乗せし、契約の基礎は168,000ドルですが、178,000ドルでも構わないと思っています。3年目も同じように計算します。私はこのようにして契約の基礎の金額を決めているのです。この先を読みたい方はここから無料メルマガに実名登録してお読みください。登録・解除は簡単です。