さて、どうして太るのか?など

太る原因はわかってきました。

アラサーにもなると、かつて学生時代の部活で鍛えた筋肉などあとかたもなく

消え去り、二の腕は振袖のように風や振動に揺れる始末ですカゼ

うんちくはともかく、始めてみなければ痩せないので

本日から実践!!!

その① 簡単でないと続かない

その② 無理をしてはストレスになる

その③ 時と場所を選ばない

とゆーことで わたくしが選んだのはねじるダイエットドキドキ

どこでも ねじねじラブラブ

筋肉を普段使わない方向にねじる!

今や女優の小雪さんのダイエット方法です。(TVでやってた)

中尾 アキラさんの「ねじねじ」のように、ねじねじと。。。クラッカー

詳しくは、、両手を広げ、肩の高さで手首を360度回転させる


こうすることで、肘下だけでなく、二の腕まで一気に鍛えられます。

ジムに行かなくても、1分でできる簡単ストレッチキスマーク

毎日できて しかも 気持ちイイ音譜

そして 足は 「しこ」をふむ!

お相撲さんのマネしてね!

小雪さんは一日 何セットもやるそうです。

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本日のメニュー

ねじねじ ダイエット 3セット

シコふみ  3セット


一日3食を心がける
3回の食事は基本となります。食事を抜くようになると、食事をする際の体の吸収率が上昇します。飢餓に備えて体が栄養分を蓄えようとしてします。

●水分補給を行う

水分を抑えるようにすると体重がみるみる落ちます。おしっこの際にはガクンと落ちます。一日で1キロ減も可能でしょう。ですがこれを「痩せた」と考えるのは間違いです。
人の体は60~70%が水分です。ですので、水分補給の差が体重に現れやすくなります。水分が減ると脱水症状が現れ、生活に支障が出てきます。その後、水分補給を行うと元の体重に戻っていきます。
スポンジと同じですね。脂肪が減らない限り体重は元のままであり、水を絶つと体重は減っていくが、体は正常に機能しなくなります。

毎日の体重を量る
基本です。昨日から今日にかけて口にしたカロリーがどのくらいであるか。そして消費したカロリーとの差を確認することです。減るのはゆっくりですが、一キロ増えるのはあっという間です。

●健康のため軽めのダイエットを併用する
食事のカロリーを抑えのは基本ですが、食事が少なくなり栄養分が減ると、脂肪の減少と共に筋肉量もダウンしていきます。
体の軽量化とともに運動能力も低下していくのは問題です。
一定の筋肉量を維持するためにも運動系のメニューと併用しましょう。
筋肉が多いと代謝(脂肪の燃焼)量も増大します。有酸素運動でも効率が上がるということ。

運動を行うと空腹感が増します。摂取カロリーを抑えすぎると、満腹にはほど遠く、苦しい思いからダイエットを断念する結果になりかねません。

運動量、空腹感、摂取カロリーのバランスを取ることが大事です。食事も飽きないようにバリエーションが必要だし、いろいろ大変です。

これから体重を毎日はかってみよっとラブラブ
【下腹ぽっこりは肥満が原因でないことも】



おへそより下の部分がぽっこりしている方は、皆がおデブとは限りません。他に考えられる原因として



 ・便秘

 ・筋力の低下(加齢による)

 ・胃下垂

 ・骨盤のゆるみ(産後など)



などがあります。自分で判断できない部分が多いですが、注意深く観察してみましょう。



●便秘

排便後の状態をよく観察する。食物繊維ヨーグルトオリゴ糖などを積極的に摂取し、排便回数を増やした際に変化を確認する。便秘気味になった年齢とぽっこりが出始めた時期を思い出してみましょう。



●筋力の低下

高齢になると筋力低下は避けられません。ただし、トレーニングで筋力アップできますので挑戦しましょう。

ダイエットメニューに腹筋を鍛える運動を取り入れウエスト周りの筋肉を正常な筋力へ強化していきます。



●胃下垂

胃が骨盤のあたりまで伸びて垂れ下がった状態になること。下腹ぽっこりの代わりに、おへその上あたりが少しへこんでいることも。症状としては食欲不振。少し食べただけで満腹感、または胃のむかつき、張ったような感じなど。レントゲンでの確認が必要なことから病院へ行き医師の判断を。



●骨盤のゆるみ

骨盤矯正ベルトを使用する方法もありますが、こちらも骨盤に問題があるかは病院で医師の判断がないと何ともいえません。


のようです。私はすべてにあてはまるかもあせる

きちんと皮下脂肪もついてるけど、やっぱり便秘だと肌がブツブツになるよねドンッ