「美」と「健康」の情報をお届けするコロンボです。こんばんは。
大半の方は、1日の食事は朝・昼・夜の3食ですねよ。
中には「朝は食べない」と言う人も居るでしょうし、健康のために1日1食の人も居るでしょうが、ほとんどの方が1日3食だと思います。
朝は忙しいし、朝食は簡単なものを家でさっと食べて出かけることが多いでしょう。
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夜は朝とは逆に、家に帰ってゆとりをもって食事出来ることが多いと思います。
では、昼はどうでしょうか。
自分自身を振り返ると、
小学校は給食、中学・高校は弁当で、大学時代は学食でした。
社会人になってからは、メーカー勤務時代は社員食堂で用意された全員同じメニューの食事で、転職して人材会社の内部管理者になってからはもっぱら外食でした。
昼食は、学校や職場で用意されたものであったり、外食で自分の好みの店や職場近辺の店で食べる機会が多くなりますね。
朝食・夕食は家族で同じものを食べることが多いとしても、昼食は家族とは別のものを食べることが多いわけです。
昼食は同じ家族であっても、人生の独自の部分が最も反映されるものだと思います。
それぞれのシーンを想像してみると、
小学生なら、学校で先生や友達と楽しく給食を食べるとか・・・
中・高生なら、早く昼休みを満喫するためお弁当をさっさと食べるとか・・・
営業マンなら、駅の立ち食いそばで忙しく麺をすすっているとか・・・
工場勤務なら、食堂に集まって今日のお昼の定食を食べるとか・・・
専業主婦なら、昨日の残りやお弁当の余りを食べるとか・・・
一人一人の生活パターンに合わせた昼食のシーンがありますね。
皆さんの昼食はいかがでしょうか。充実したものになっていますでしょうか。
私自身、昼食は人生の独自の部分を思い切り反映させてます。昼食は誰に気兼ねすることなく「糖質制限」を実践できる場になっています。
家族はきっと毎日昼食時に「豆腐」「納豆」「卵」が出てきたら嫌だと思います。
でも私は全く平気です。「糖質制限」がライフワークのようなものですから。
人生の独自の部分が最も反映される「昼食」を存分に楽しみましょう!