脳活性化法 『三星堆… 』4 | Hiroshiのブログ

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今後不定期投稿となります

<数値目標>

誰でも簡単、ネィティブ中国語。毎日中国語の阿波連。もこっチャイナ。3h 3min.


今日もやる気無しだが、何とか目標達成爆笑


運動、



<world news>

BBC: イラン戦争で英国のインフレ率上昇。/ 元国防相、ウクライナで大統領選の呼びかけ。

CNA: タイ首相、オーストリア訪問。防衛と対ネット詐欺>タイ、ミャンマー国境地域。/ トランプ、ICCトップ(日本人)を制裁対象とする。日本政府批判。

KBS: 米韓演習短縮を韓国政府認識せず。米中、米北朝鮮会談へ向けか? トランプの焦りの現れか

CCTV: 66mのロケット回収成功。

上海: 中国ハイテク企業、NASDAQ市場で投資拡大。中国、physical AI開発でトップ走る。

香港: トランプ、金正恩と会談予定。演習短縮は前例無い。国際刑事裁判所ICC. を制裁。対ネタニエフが理由。/ 月へのロケット衝突後の写真公開。

MCOT: 100年ぶりの大洪水。

VTV: 8月革命81周年。8/19

ABC: メタ提訴される。/ 中国民間企業ロケット回収成功。/ インド、EVへ動く。/ オーストリアでタバコ税上昇で闇市場拡大か?

アルジャジーラ: イスラエル、ガザ攻撃継続。/ イラン、米国の制裁でインフレ高騰>経済持ち堪えるか?

ZDF: クシャナ、イスラエル訪問時にガザ爆撃。極右過激化。/ ノルドストーリーム爆破容疑者のウクライナ人、ドイツへ。/ コンゴでのエボラ感染継続するも資金枯渇<米国資金停止。


同盟国の米国不信進む?




<脳・運動機能活性化法>

骨粗鬆症で偶に腰痛が出る。特に無理な動きをすると、予測不能に突然痛みがでて、それがクラス中だとペア相手に迷惑かけるので、今サルサクラスを休んでいる。


それで、地元で運動機能維持の為に新たにジムに通おうかと考え、宇美町のLINEで宣伝されていた近くの施設を下見した。


紹介記事にはエアロビクス (=これは基本個人競技で相手がいないので迷惑かけない) 等のクラスとかもあるとの事で、スケジュールを確認すると。それぞれ月1回程度ショボーン


これでは『効果ないな』と判断した。 


勿論、マシーンとかなら、いつでも出来るのだが、個人的には余り【脳・運動機能活性化】には役に立たないと感じている。<独断と偏見ねてへぺろ


何故なら、マシーンは完全に自分のペースでやるだけ。だからこれまで沢山スポーツクラブに通ったが、コロナの時期の短い期間 (クラスが感染抑制の為に中止された) 以外、マシーンは使ってない。


サルサも周1のクラスだが、毎回新たな振り付けが【追加】される。これを次回迄に覚えていかないといけない。特に男性はリードがあるので、たった1分でも大変ガーン


この時、録画した動画が役に立つ。但し、カラオケならぬ、カラサルサは相手がいないので大変。これが脳活性化になる


それに対し、サルソンでは既に身に付いた動きの反復なので脳活性化には役に立たないキョロキョロ




<新聞流し読み>

産経:

核廃棄物の保管場所が無いというが、【ユーラシア・プレートの真ん中】にある国と比較するのが、そもそも無理❗️ 


そんなことも産経の記者は知らないのか?  この日本列島、何処にも安全な場所はない‼️


毎日新聞:

安野さん、なかなか良い事を述べられている。前回、政党「ミライ」に投票したのは正解爆笑ウインク


ただ、【暗記から実践】はその通りだが、『言うは易く、行なうは難し』の世界。




『三星堆・中国古代文明の謎」4

有名どころに、あの青銅仮面がある。特に目が飛び出たものについては、『華陽国志』に書かれた古代蜀の王、蜀侯蚕叢と考えられている。それはその史書に「その目は縦なり」と書かれている事による。p37


この仮面の額に穴が空いているが、これは当初、第3の目だとか、色々推測されたが、その後冠を取り付ける為の穴である事が、その後出土した小型の仮面からわかった。40頁にその小型の仮面の写真がある。


また、三星堆遺跡、二号坑から出土した全高262cmの巨大な青銅立人像は胴部分に空を舞う四匹の龍の姿が描かれている。43頁


同様に先の仮面も「人の顔をした龍=人の顔と蛇の体」を描いていると考えられるが、p47   


それは『山海経』の「大荒北経」と「海外北経」に『しょく(火+蜀)龍』と『しょく陰』といった怪物を表している可能性があるとか。p46


『中国古典文化体系8』の513頁にその後者の写真があるので、下の写真はそこからきたもの。


但し、問題は三星堆文明に関して引用される『蜀王本紀』や『華陽国志』などの史書では、この龍についての記載は無いことから、著者はそれ以上の議論は差し控えている。p46