<数値目標>
毎日中国語の阿波連。誰でも簡単、ネィティブ中国語。3h。
前日に多少勉強して時間を稼ぐと、案外楽に目標 (=3時間) が達成出来る。効果があるかどうかは分からないが、楽なのは良い![]()
そもそも【数値目標】と言うのは学習効果を意味しない。しかし行動学から言うと、目に見える自分への「ご褒美」。
人は時(いつもかも?
) に、これを必要とする。遠い目標 (=ボケ防止や語学力向上) は見失い易い![]()
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運動、3.4km. 5,381歩、3階。
<world news>
BBC: 英国で最高気温記録。ヨーロッパ全土でも高温。/ SNSの子供への悪影響と規制。/ 米、停戦中にイラン攻撃。
CNA: クワッド外相会議で対中国で結束。海洋情報共有化へ、重要鉱物共同開発。/ AIの産業導入。/ マレーシア、金輸入規制。
KBS: 築60年の高架道路崩壊。
CCTV: 中・セルビア首脳会議。
上海: 西南部で大雨。特に重慶で被害。/ 人型ロボットの現場導入。
香港: 築60年で老朽化で水道管破損事故。/ 220人、エボラで死者。感染拡大。
MCOT: 武装勢力のテロ?
VTV: ドリアンの重金属残留Cd問題で中国規制。栽培法改善。
ABC: アルカイダの家族、オーストリア入国。/ 米の封鎖でキューバ停電続く。米の攻撃あるか?
NDTV: クワッド外相会議でエネルギー資源と重要鉱物で協力。
アルジャジーラ: イスラエル、全面停戦前にレバノン南部空爆拡大。イラン、米の停戦違反批判。トランプがネタニエフ説得出来るかが問題。
ZDF: レバノン南部空爆と難民キャンプにヒズボラ影響。/ ドイツで肥料高騰と不足>農家支援 / トルコでデモ / インドでゴキブリ運動=無職者の反政府運動。/ 草刈り前に小鹿救済を赤外線センサ付きドローン活躍。
米・イスラエルのイランへの国際法違反の先制攻撃は議論されないのが不思議。
韓国、香港の事故は参考にすべき。日本も老朽化インフラ多し。
中国国際社会で存在感高まり、トランプの米国は敬遠される。
中国の報道では、自然災害被災者は国への感謝表明のみ。![]()
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<左派評論家の性差別>
時々見るサイトで高市氏を『さなえ』呼ばわりする。本人は気が付かないのか? 私には【女性差別】としか思えない。
普段、偉そうな事をいくら言っても【本性】がこうした所で現れる。私も高市氏には極めて批判的だが、あくまで政治家として尊重しているつもりだ。
<基礎研究を疎かにした結果 活该1>
上手くいくかどうか、分からない所からブレイク・スルーが生まれる。沢山そんな例を見てきた。日本のサイエンスが衰退するのは当然の結果。
しかも、あの腐敗の『*ブランディング事業』では、【お友達】に莫大な研究資金を出した安倍と、それに忖度した官僚達がいた。
あれで優秀な若手研究者が外国に流れていった。今、思い出しても腹が立つ![]()
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*暗殺事件以後、色々発覚し、この事業は途中で廃止された。当然だ‼️
<オンライン & AIアシストで解決出来る、 活该2>
これも解決策はハッキリしている。スマート時計とかの端末機器でAI支援のリアルタイム診断が出来る時代。 離島でもオンラインで遠隔診療や処置が技術的に可能な時代。何故、進まない![]()
最近でもアプリと医師の診断が微妙に違うがアプリの方を信じる自分がいる![]()
<サプリメント>
試供品が届いた![]()
こうしたサプリメントはこれまで使わない方だったが、1年で背が4cmも縮み、病院で【軽度】の骨粗鬆症と診断を受けた。
ところが、アプリでは【深刻】な骨粗鬆症と診断された。どちらが正しい?
アプリの方を信じる![]()
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それで、試してみる気になった。さて1月分だが効果は如何? 破骨細胞抑制薬と牛乳、それにこのサプリと骨粗鬆症対策は十分か?
並行して読んだ本を忘れないうちに記録しておく。
『富士山噴火』
副題、その日に備える。
藤井敏嗣著、岩波新書2085、2025年初版。
著者は東大の地震研究所長や、気象庁火山噴火予知連絡会の会長とかを歴任された先生で第一人者。(著者紹介より)
先ず基礎知識として、富士山のマグマの90%は粘性の低い玄武岩マグマ。p18
火砕流は粘性の高いマグマが活動する火山でよく見られる為、富士山では起こりにくいと考えられた時期があったらしいが、富士山でも過去の【火砕流堆積物が見つかっている】とか。p24
富士山ではこの他、融雪型火山泥流が起こる可能性がある。その例としてコロンビアでは1985年にアンデスのネバド・デル・ルイス火山の噴火て人口28,700人のアルメロの街が泥流に襲われ、人口の3/4の21,000人が飲み込まれ死亡したとか❗️p27
留学中の大事件だが全然記憶にない![]()
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その地図が27頁に出ているが、火口からその街は20キロ近くも離れている❗️ 驚くべき大惨事だ。ボンベイ並み?
さて、問題は富士山だ。これは1707年の宝永噴火が参考になる。この時、火口の東10キロまで直径1〜2センチの軽石とスコリア 『=気泡に富んだ岩石片 20) が4m❗️の厚さに降り積もったとか。 また火口から100キロ離れた江戸では数センチに火山灰が積もった。p29
火山の平均寿命は50~100万年で、今10万年くらいの若い富士山では、p6 同じ事が必ずまた起こるだろう。
大地震同様、
『起こるか、起こらないか?』ではなく、
『何時、起こるか』だ。
その為にも第二の副都心が必要だが、なかなかその様には政治は動いていない。首都機能の多くはリモートワークで可能な筈。
これも政治の無策。






