休みの日なのにいつもの時間に起きる。でもOFF日なのだ![]()
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<シンギュラリティ>
生成AIの本を読み上げた。専門家の書いた本だけにちゃんと読めるか不安だったが、それほど難しくは感じなかった。多分、これまで何冊もこの手の本を読んできたのでその効果もあるだろう。少しずつ学べばよい、生成AIの社会実装のイメージが掴むのが目的だから。
90年代に人工知能と呼ばれるものに初めて出会い、それを仕事で、遺伝子解析で利用する機会があった。しかし、当時は「こんな程度か」としか印象はなかった。
以下は最初期、1991年時点の成果。こんな比較にはものすごく役に立ったのだが… 黒で塗りつぶされた部分が「標的」と考えた。
多分、それは人工知能の第二期、エキスパートシステムと呼ばれるものだったからだろう。人の知識や技能を埋め込んだコンピューターというもの。
ところが、これまで私の理解したところによれば、第三期に入りコンピューター独自の方法で、しかも機械学習で膨大な情報をweb上から常時無限に取って学ぶ仕組みに変わり。そこから出てくる結果の算出プロセスは人ですらきちんと理解できないものとなったよう。
この出現はもしかすると産業革命以上に社会的インパクトを与えるものになるかもしれない。所謂、シンギュラリティと呼ばれるもの。
兎も角、忘れないうちに自分なりに纏めて記録しておこう。ザル頭だから、読んだままにしておくとすぐ忘れてしまう![]()
でも自分なりに文字化すればその一部は何とか残るもの。多分❓
さて、今夜はSalson。 楽しみだ〜
<ブルガリア人殺し>
昨日の「足を撃つ」について追加。
これはブルガリアと戦ったビザンツ皇帝がブルガリア人の捕虜100人の両目を潰し、1人の捕虜は片目だけ潰してブルガリアに帰還させたとの故事による。
つまり、ブルガリアは100人の両目を失った同胞を養う必要性が出たわけで、これはブルガリアを効果的に衰退させる手段となった。
同様にポケットベルもレシーバーも受信したら(特に後者はモバイル回線なので)直ぐ受信内容を確認する必要がある。だから顔に近づけて確認する。そこで爆発するわけだ![]()
何も殺傷効果は必要ない。目と耳を潰せばいい。そして障害者にする。つまりビザンツ皇帝の狙いがまさにこれに当たる。何故、この故事が引用されないのか不思議だ。マスコミはこの故事を知らない? 無知か?![]()
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…同様なことは中国対応でも言える、あと数十年で中国では人口学的時限爆弾が破裂する=日本以上の少子高齢化、それを待てばいい。自然と中国は徐々に衰退する![]()
私の勝手な法則。「5-3-1の法則」。日本は3だが、中国は5。それで十分❗️それまでは衝突することなく平穏に付き合えばいい。頭を使えよ❗️
<反日教育>
あの報道官曰く、『どの国でも起こりうる』だとか。
確かにどこの国でも起こりうることだが、それを防止しようとしない国。それが中国、いや共産党ということでしょう。それがあの国がまだ一流の国でない理由![]()
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報道するも核心は伝えず
しかし後のコメントを見れば、党中央の目論みは確実に成功している。
反日動画を流しているのは、決して下の様な個人だけではない。
軍やその他の組織も含まれる、本来なら党がコントロール出来る筈のもの。それを黙認、扇動している証拠。
<銀杏の時期到来>
散歩道にはもう銀杏が落ちていた。枝にはたわわに実っているが、去年の分がまだ大量にある。スマホ学習会を止めたので分けることもなかった。今年はいいかな?
<地元の稲刈りはほぼ終了>
今、米の値段が高いそうな。ま、<目的を達した>ということでしょう。農家にとっては悪いことではない。ただ、作為的に行ったのが気に入らない。個人的にはご飯からパン食、麺食に比重を移す予定。せめてもの庶民の抵抗![]()
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『世界遺産宗像・沖ノ島』2
宗像の新原・奴山古墳群は現代まで続く沖ノ島信仰の伝統を築いた宗像氏の古墳群で5〜6世紀にかけて、41基があるという。p18
実は一度も行ったことがない。早速、国土地理院のデーターベースで確認したが判りにくい。ここは位置が不正確だが奈良の文化財総覧の出番で古墳だけ指定して検索。
確かに宗像神社の周り高台に集中して古墳がある。黄色の丸は古墳群、青色の丸は古墳。但し、これは新原・奴山古墳群ではない。詳細は下記に。
『沖ノ島に続く旧内海を見下ろす台地状に築かれました』p18 と描かれている通り。
本文中にある「新原・奴山古墳群」は神社から山を隔てた反対側玄界灘に面する場所。これが重要❗️
宗像神社は何度か学生時代行ったことがあるが、当時は全然興味がなかったので何時か再度訪問してみたい。
実は沖ノ島に人が常駐するようになったのは明治維新以後、宗像大社の神職1名が交代で行くようになったとか。それまでは年に2回神事を行う程度のよう。p24
辺津宮は古代には入海が迫っていたとか。p25 大島の沖津宮は北岸にあり沖ノ島を拝礼する場所にある。p28 つまりここでは沖ノ島目線。ところが沖ノ島の拝礼場所は逆に沖津宮、辺津宮を眺める場所。ここに神域の境界があるように感じる。
はい、独断と偏見です。 しかし独創と発見に繋がることもある? 研究ではこれが大切なのは体験した事。














