<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=EtYpcNnapXU&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=7
HSK3#5~#7 背了四十分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=XvoN1Db06sI
グンちゃんの中国歩き,十四分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=eKStQ4_n2zg
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル。做三十六分钟作文和听写。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,8.5min~19min,背了半小时单词。
https://www.youtube.com/watch?v=ksu7bo0N2h8
チャイナ娘くまちゃん,看了十三分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=s_o90jrVPl0&list=PLZI8vVTxzS7k7jbSknCDOssrgqGpd3BCS&index=30
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル30。19min~48min 做半个小时听写。
https://www.youtube.com/watch?v=JYGaOXh02QE&t=9255s
ゆうきの中国語1h11min~1h44min,学习三十三分钟汉语文法。 一共三个小时十六分钟。
アンカリング成功!
运动:一堂Salsa课(计划)
<今朝のWorld Newsから>
ドイツZDF:ドイツとポーランド関係改善へ。/ハンガリーのオルバン首相、ロシアとの和平をゼレンスキーに勧める。
シンガポールCAN:习氏、中央アジア歴訪、カザフスタン訪問。/アジアン最低賃金上昇>進出企業に影響
中国CCTV:カザフスタンで上海協力機構に王毅氏も参加>一帯一路。
中国上海:蘇州事件を初めて報道。日本語学校については語らず(映像には明記)これはメディア側の忖度?
中国香港:习氏カザフスタン訪問>次はタジキスタン。/ガザ、ハンユニスへイスラエル侵攻予定。
タイMCOT:漢字の表記のある労働者ユニホーム>タイの10〜15%が華僑。
対照的なのが、インドネシア。その間の事情は「ねえね」さんから教えていただきました^_^。コメント欄より。
ベトナムVTV:ロブスター生産>主に中国輸出。/新IDカード
インドNDTV:ヒンズーの祭りで転倒で100以上死傷。警察官が70人程度に問題指摘。
アメリカのウクライナとガザに対するダブルスタンダード
ハンガリーのオルバン首相のウクライナ和平工作に期待。
華僑に対する対応は東南アジアで様々。
<朝から飲みながらNHK-BSを観る>
火曜、勉強をする気になれず、大雨で出かける気にもなれないので朝からお酒飲みながら(汗)たまたまBSをつけたら『世界ふれあい街歩き』が流れていた。前半部分はすでに終わっていた。
舞台はタイのグルメタウン、トランの話。早速Google mapで場所を確認するとプーケット半島の南東対岸といい場所。プーケットには観光で行ったことがあるが、そこからアンダマン海を挟んで対岸100km先という場所。
https://www.nhk.jp/p/sekaimachi/ts/NJVPP9ZYK6/episode/te/7RW8PKG9J2/
父親の仕事を手伝いにバンコックから地元に帰ったという娘さんが可愛かった。それにしても昔からこの場所は中国から華僑が進出した土地。あのシンガポールのCANもインドから中国まで守備範囲が広い。あそこもあちこちから人が集まった場所。シンガポールCANを見るだけで中国からインドのアジアの情報が網羅できる感じがする。
<3Dで観察する>
昨日訪れた2番目の調整池を国土地理院の3D地図で観察する。
この3D地図は「宅地造成前」のもので実際には「原田二丁目」と描かれている前方後円墳的な山の後円部分が半分削り取られ整地され住宅地になっている。
池には北西から丘陵地(団地)からの雨水が流れ込み、南西に排水溝から谷に向かい「細長S字」型に流れ出るようになっている。水路は青線で描かれている。見た感じ調整池の南側の堤が大丈夫かなと散歩がてら、いつも感じていた。
ここが決壊すると谷ぞいに沢山の住宅が建てられているので土石流となり、いつも危なそうだと感じていた。因みにこの谷沿いの登りルートは夜の徘徊ルートの1つでこの坂を登りつめ、自宅のある四王寺坂団地に上り詰める。
地元のハザードマップを見ると確かに危険箇所に指定されている。おそらく住民は知ってはいるのだろうが…
https://www.town.umi.lg.jp/uploaded/attachment/12863.pdf
ちなみに自宅は危険箇所からは一番遠くに位置する。自宅購入のさい、一番気をつけた点で。わざわざ大雨の日に現地視察したほど。
<ヘイト動画>
偶発的だというが、こうしたヘイト動画を放置する。自国政府の批判は許さないが、他国へのヘイトは放置する国。
下のコメントに注目! 上に書いたように、中国メディアも政府に忖度する。
『日本人の成り立ち』3
次に舞台は沖縄に。1970年から著者は沖縄の調査に加わったらしい。背景としてベルツの「アイヌ、琉球人同系説」があり、著者もこの関係に関心を持っていたこと。更に日本人類学会から沖縄調査への参加を勧められたことがあるらしい。p51
昔、私も1度だけ日本人類学会に参加したことがある。確か三島での学会だったと思う。私は会員ではなかったが、招待講演に声がかかった。私がそれまで入っていた分子生物とは全然違い、こぢんまりした学会だった。
一方、私が当時会員だった分子生物は巨大学会で、会員数も数万人、学会参加者も数千人もいて、会場も東京近辺か、名古屋、京都、大阪、福岡くらいしか会場がみつからないが、この学会は会場が数箇所しかなく、大学などでも十分開催できる規模だった。
しかし、内容のレベルは非常に高かった。こんなことを言うと怒られるかもしれないが、分子生物はテクノロジー主導のところがあって、力ずくの分析が可能だが遺伝学や人類学主体のこの学会は、いかにも学問的雰囲気があった。
話を元に戻ると、著者はこの参加で「多くの幸運に恵まれた」という。p51
著者も述べている通り、沖縄は本土とはちょっと違った雰囲気を持つ土地柄。それは文化、風俗、人となりに現れている。p52
私も昔、エアロビ、ジャジャザイズ(フィットネス系)のイベントが毎年夏に数日間、沖縄で開催され、サルサに嵌る前の一時期参加していた。また最後の大学に移ってからは公務で「高校訪問=受験生集め」で何度か沖縄に行く機会があった。
その時、感じたものと同じことを感じられたみたいだ。私が特に感じたのは沖縄のお墓である。本土のものとは雰囲気が異なる規模の大きい、おそらく親族一同のお墓、墓の前には小さな空間があったように記憶する。著者はその中でも崖をよじ登った先の窪みに風霜骨を見つけたとか。p52
確か、中国の南方、内陸にもそのような風習があると本で読んだ記憶がある。関連があるのだろうか?



