<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
アメジストリーグ +20XP,55539XP,学了十八分钟汉语。
https://www.youtube.com/watch?v=GAlv_aVMdIU&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=4
HSK1~2#2~4 背了三十五分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,1h2min~1h29min, 背了一个小时的单词,再三刻苦!
https://www.youtube.com/watch?v=NdbxY6Uch8I
『責任編集長:周来友』,看了九分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=UVdiwxpsKjc&list=PLX5jhIuWaM7gkN2-iTCRDLqf-XqXbhCcf&index=40
【青島日美】中級36~40,再三学习二十二分钟的汉语文法。
https://www.youtube.com/watch?v=rQdPh6b_qX0&list=PL2qMvlnKBIIzHtpQFWm6VsHP1h-TC5EU9&index=71
【ワンポイント中国語講座】#72~71 背了八分钟句子。一共两个小时三十二分钟。
运动;爬山散步 3.9km,6808步,7楼。
今日は朝からかなりの雨だったが午後には小降りになる。午後から歯石とりで外出の予定だったので良かった。今回2回目で左下顎。
<ワクチン4回目>
夕方、ワクチン接種券到着。今回からPCからのアクセスはなく、スマホでQRコードを読むタイプのみ*。最速で来月14日(木)に予約完了。掛かった時間は2~3分。それも時間帯と病院を少し迷ったから。前回から確認返信メールが送られているが、念のため予約のスクリーンショットを保存しておく。
*後から役場のサイトを確認したらPCでのアクセスも可能だった。
『自転車旅 ユーロヴィロ9万キロ ミニ』
先日から朝から楽しみの番組
https://www.nhk.jp/p/ts/486XLRR4WL/
驚くほど鮮明な映像。スマホやアクションカメラ(それと偶にドローン)でも十分に観賞に耐える。ミニというからには別の本編があるのか? 探したらありました~
https://www.nhk.jp/p/ts/3RZK3LY4W6/
<驚いた!>
2000年当時、《瀕死のテンセントに収益モデルを提供したのは、何とi-modeだったのだ!》 確かにi-modeには素人でも大きな将来性を感じさせるものがあった。だから2000年11月12日、『カロリング体とi-MODE』のタイトルの下に私はこう言ったのだ。
『頑張れ日本、頑張れ携帯』
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/248/trackback
上の残されたblog記録の2006年時点では、まだi-modeの世界制覇の可能性はあると思っていた。しかし、この『テンセント』を読む限り、既に勝負はついていたようだ。
それにしても何故、日本の携帯はその後凋落して世界の競争から消えたのだろう? 多分それは、NTTが半ば国営企業の体質から抜けきれなかったからだろう。
因みに、カロリング体とi-modeの関係は、カロリング体の開発が特別な技術革新ではなかったにも関わらず、《西欧文化の発展を大きく支えた小さな技術革新》だったからだ。曰く、
『文字を書くという行為は、それまで特異な才能を有する者にしかできない、しかも手間のかかることであった。その為この時期、アルクインはカロリング体に代表される新しい書体を開発していくことでこの問題を容易化しようとした。その他、句読点を打ち、誤訳等を防ぐ改善化の普及も指導した。』
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/23/trackback
『頭のよさとは何か』
和田秀樹、中野信子著。プレジデント社、2022年初版。
実際には対談集と言って良い。簡単に読める、但し内容は濃い。
和田氏によれば老化は「新しいことへの対応能力」や創造性に最初現れるとか。p14 ここらは前頭葉の機能で、p15 読書好きの人は側頭葉機能なのでよく本を読むからといって老化が抑えられるとは限らないようだ(汗)むしろ前例踏襲型。p16 そう言われれば思い当たることが多い。
前頭葉は「新規のことに対応する能力」だとか。だからAIとは違う。AIは側頭葉機能に対応するということみたいだ。p18
記憶はAIに任せ(所詮勝てない)加工能力や応用能力が大事だとの提言は大いに納得できる。p31 但し、知識のない者に創造力を求めるのはリスキーだとも。p46
それはそうだろう。知識もないのに創造できると考えるのは無理筋なのは長い教員生活で実体験として肯定できる。p46
両者は、大学院重点化と任期制の導入が大学をブラック企業化したという。p51
それには賛成。ただ後者の任期制は、それまでがいい加減な教員が沢山いたことの反省でもある。5年経っても論文1つかけないような研究者は大学から去るべきだ。
著者らは、こうした圧力が『「粗製乱造のクズ論文」を沢山書いた人が教授になってしまう』p52 というが、
この指摘は当たらないと。例え、専門ではないにしてもそれぞれの論文のインパクトファクター、科研費実績を計算した上で選考するからだ。何もピアレヴュー*による評価だ。 昔のコネやよく分からない裁量などは私の知る限りない。
* 複数の同一分野の研究者による評価。
ここでもノーベル賞はほとんどが20~30年前の評価という。p58
それは事実だ、但しiPS細胞研究の山中先生のような例外もある。ノーベル賞を受賞された数年前にこのblogに「ノーベル賞級の研究」として最初のブレイクスルーの論文を紹介したことがある。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/886/trackback
「元偉い人」になってはいけないという。p82
その通りだ、今が大切。過去とは決別し、新たな試みが重要。そのためには、『やりたいことが次にある』というのが必要だと言う。p86
ここでもコロナを診察拒否する医師、病院を大罪だと断罪する。p118
まさにその通り! だからそんな病院はお払い箱にした。
<データーベースとして>
夫婦別姓に反対する高市早苗氏(現在離婚)も丸川珠代氏も自分自身は旧姓を使っている(いた)。これを和田氏は「父の娘」を演じているという。古い体質の男性社会を生きる女性政治家は右寄り傾向があるとか。p97 それはそうかもしれない。