<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
ダイヤモンドリーグ +88XP,39491XP,二十七分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=-aNrg-q3u7w&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=9
HSK4 #9~10 背了二十九分钟的单词。
https://www.youtube.com/watch?v=LvSL9StSkkc&list=PLrlwIJ5o0QFih1_09vLSwFuN1i5bcd6EH&index=46
Kazu Shanghai Life。#77,二十三分钟。一共一个小时十九分钟。
不想学习,没有动力(流泪)星期六一定学习吧(汗)
在中国实体店的商品种类真很少!需要网上买,,
运动;爬上散步 1.9km,3111步,0楼。
晚上更运动了。终于5km,7622步,9楼。
今日はそんなわけで昼からモール行き。スタバでコーヒーとケーキで3時間ほど粘りました~ 帰りに体重計を買おうかどうか散々迷う。最近、体重が増えてきたのが原因。血圧のコントロールはうまくいっているので、今度は体重? 結局、値段を見て買わずじまい(汗)1万円台? もっと安いのがあるはずだが?
<腑に落ちない場合>
昔、よく中国情報で「サプライドサイド改革」という言葉が流行っていた。これは消費に合わせて<供給を合わせる>というもの。
中国のような国では需要と供給の関係で価格が決まるわけではないので、政治的に生産量を動かさないといけない。当時盛んに指摘されていたのが鉄鋼生産。それと今、問題になっている石炭生産。
私の記憶に話違いなければ、中国は世界最大の石炭生産国であり、かつ最大の消費国、しかも海外からも石炭を輸入している。これは現代中国が世界の工場であることと無縁ではない。大量にエネルギーを必要としている。
更にリーマンショックからの回復のため巨額の投資がインフラと住宅建設に投じられ、そのせいで非効率で安全性に問題のあるとされた炭鉱が淘汰されず、残っていると聞いた記憶がある。
それから5年くらい経っただろうか? 今、その石炭生産が減少しているということらしい。それが石炭価格の暴騰を生み、電力不足を引き起こしているとテレビでは解説している。しかし、本当だろうか?という疑いを個人的には感じている。
なぜなら、5年前の議論を覚えているかだ。そこでの議論では、いかに中央がそうした炭鉱を閉鎖しようとしても雇用の喪失の影響を直接受ける地方政府が制限の緩和をしたり補助金を出したりしてそうした「本来潰すべき炭鉱」を生き残らせていることが言われていたからだ。
今、そうした炭鉱は中央の強い指示により潰され、それにより現在の石炭不足が生じたのか?? また某中国情報通は、オーストラリアからの石炭輸入禁止処置が影響しているとか、習近平さんの「脱炭素政策」が原因だと語るが本当か??
炭鉱の閉鎖、輸入量の減少は明らかに予想できる数字であり、そうした生産量の低下はいくらなんでも何年も前から計算可能なはず。東北地方では暖房の電力すら不足する事態になっているとか。日常生活にまで支障が来るほど、つまり人民の不満を引き起こすような事態になるまで放置するだろうか???
私は目の前の現象の理解がすんなりいかない場合、腑に落ちない場合は、
「我々の知らない原理が陰で働いている」
というのが仕事上の信条だった。それでいつも本職の研究活動では仮説を立てて、その検証をしてきた。
以上の事は、単なる私の勘であり、情報も持たないが、最近の電力不足にはそのような予感というか、「腑に落ちない」感覚を持つ。これ以上の推測は「陰謀論」みたいになってしまうのでやめておこう(笑)
…一言だけ書いておくと、「わざわざ不満を高まらせているのでは?」と妄想している。
これが下らない「陰謀論」になり下がるのか、「洞察」になるのかは、検証する能力と検証法を私が持つかどうかに掛かるが、両方とも持たないので単なる陰謀論です(汗)
是非、このことに関して意見や情報をお持ちの方にはコメントお願いします!!!
<金の亡者>
組織委・橋本会長曰く、「真夏の五輪は無理」
https://news.yahoo.co.jp/articles/543f9d6417d556cdac3ccd88fed3bf32b0b4ef06
今更言われても、という気がしないでもないが、是非今後の組織改革にその気持ちを生かしてもらいたい。現状のIOCは「金の亡者」。「二度と来なくていいオリンピック」だと思う。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/6607/trackback
『自由の命運』14
中国の7章を読み終えた後、再度4章に戻り「回廊の外の経済」の章を読み始める。ここから少し批判的に彼らの本を読み始めた点でこれまでとは少し対応が違うかもしれない。
様々な未開社会の仕組みを彼らは<檻に入れられた社会>と形容する。そしてそのような社会では発展が制約されると。そうした社会で特徴的なのが血縁と地縁に基づく社会だともいう。p179
ここでイブン・ハルドウーンがあの「ラッファー曲線」を発見するという。意外な話を展開する。p188
イブン・ハルドウーンの社会を見る視線は「高度な農業社会を見る機会がなかったからで、彼の文明論を知る上で留意すべき点である」と指摘する意見を読んだことがある。この指摘はこれからの議論を読み解く上で重要な指摘だと感じた。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/501/trackback
また、あの「ラッファー曲線」についても、かなり作為のある議論であることは以前指摘した通り。
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5890/trackback
それは兎も角、著者らも専制の国が多くの恩恵がおよぶ可能性を指摘している。p194~ ただし、限界があるが、それは根源的なものだとする。そしてその最大の理由は創造性には自由が必要だからだと。p196
この対する私の意見は先に書いた通り。確かにイノヴェイションには「規則を破ったり」することも必要で、本当に檻の中の専制のリバイアサンの国ならば無理かもしれないが、中国は大きな国。《隙間》があちこちにある、というのが私の感じ。さて、どうだろう?