<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
アメジストリーグ 171XP,+144XP 一个小时二十分钟。成功!
https://www.youtube.com/watch?v=gKUoka-HWPA&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=13
HKS4, #12~13. 背了一个小时十八分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=0sEiVvaeza8&list=PLoWkSnQu8dvFgVtV-AtBM3YRzbUVGljTc&index=80
ブレチャイな! 75~80. 学习四十八分钟文法。
https://www.youtube.com/watch?v=2QUvMm8sGP8&t=8s
24.48 / 29:02【Part 1】听写一个小时。一共四个小时二十六分钟。
运动;一个Salsa课
『ブラック・スワン』4
書いてから気がついたことがある。以前、以下のように書いたことがある。
『思うに論文作成時は当然だが、月一のミーティングの前のレジメ作成などではロジカルに、かつ戦略的に結構頭を使うものだが、日常的な実験では結構、勘で動いていることが多いような気がする。何か予想外のことに気がつくのもロジカルというよりはこのセンスではないかと思うが、どうだろう?』
https://blue.ap.teacup.com/applet/salsa2001/5952/trackback
つまり、ロジカルに考える時とは、
『1,000羽の白い白鳥を並べあげ、「白鳥は白い」という命題を帰納的に証明しよう』とする場合に相当しないか?
ところが、これは結構疲れるので「勘」で日常的には動く。しかし意外とこんな時に想定外の「事実に気がつく」ことがある。それは著者が言う、
『世界は果ての国であり、稀な、とても稀な事象に振り回されているからだ』p122
しかし「ロジカル」な脳は、そうした稀な事象は最初から否定にかかる。あるいは無意識に無視する。何故なら「ロジカル」な脳は、
『連なった事実を見ると、何かの説明を織り込まさずにはいられない… そうすれば事実がずっと簡単に覚えられるし、わかりやすくなる』
著者は『私たちが道を踏み誤るのは、この性質のせいで分かった気になる時だ』という。p127
だから「勘」で動く時に何かのきっかけを見つけることができるのかも?