双子の魂「ツインレイ」の話が恋愛物語に路線変更したのは1983年。 | 【神の叡智】ロゴス ブログ ~ Logos blog ~

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こんにちは、メイソンです。

いよいよと三日。
ツインレイについてスッキリしたい方は是非ご参加ください↓

https://www.real-spiritual.com/monthly-seminar/twinray

ツインレイやツインソウルなどのワードが
恋愛と結び着いたのは1983、

女優シャーリー・マクレーンの神秘体験によってでした。
実にツインレイという言葉が提唱されて約50年後の事です。



そこから2000年に入り、
ドリーンバーチュによるスピリチュアルからネガティブを省く「天使ブーム」とネットによる拡散によって、

ランナーやチェイサーといった
「恋愛が上手くいかないのは試練」という概念が付け加えられ、

2020年以降には
「相手がいなくても自分の中で双子の魂は出会う」という自己完結の概念が登場しました。

これらの言葉は誰が言い出したのか?
もしこれまでのセミナーやサロンの中で一度も聞いたこともなく、モヤモヤしている人がいたのなら、

是非今回のマンスリーセミナーにご参加下さい。

「双子の魂」というのなら、
まずは「魂の定義」を明確にしなければなりません。

魂なんて定義ある訳がないじゃん!と
もしそう思いでしたら、朗報です。

近代スピリチュアルの起源である神智学の中には、
明確にその定義を提示してくれています。

そして、ツインレイという言葉は
まさにその神智学から着想を得て広まった概念なのです。

故に、まずはスピリチュアルの基礎中の基礎である、
神智学のベースを支える「太陽系の七つの界層」から知らなければ、

何も語ることはできません。

全ての原点を知り、
今一度「ツインレイ」を根本から理解していきましょう。

皆さんのご参加をお待ちしております。
https://www.real-spiritual.com/monthly-seminar/twinray