【神の叡智】ロゴス ブログ ~ Logos blog ~

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このブログでは、学問的な宇宙からの叡智を発信しています。

こんにちは、メイソンです。

あなたは「ツインレイ」と聞いて、
どのような存在を思い浮かべますか?

もともと一つだった魂が、
男性と女性の二つに分かれた存在。

この世界にたった一人しかいない、
唯一無二の運命の相手。

出会った瞬間に強烈に惹かれ合い、
魂の奥深くで相手を知っているような感覚になる。

しかし二人が結ばれる前には、
必ず大きな試練が訪れる。

一方が関係から逃げる「ランナー」となり、
もう一方が追いかける「チェイサー」になる。

そして二人が離れて過ごす「サイレント期間」に、
それぞれが魂の課題やカルマを浄化する。

その間に「1111」などのエンジェルナンバーを頻繁に目にするようになり、やがて魂が成長した時、二人は再会して統合を果たす――。

おそらく、これが現在多くの人に知られている
「ツインレイ」の物語だと思います。

ところが、私はこの概念の起源を調べるため、19世紀の文献まで遡り、人物・書籍・ニューエイジ思想の歴史を一つずつ追跡してみました。

すると、驚くべき事実に辿り着きました。

ツインソウル、ツインフレーム、ツインレイは、
最初から同じ意味で使われていた言葉ではありません。

「一つの魂が男女に分かれた」という思想。

「魂の片割れ」という表現。

七段階に分類された魂のパートナー。

ランナーとチェイサー、
サイレント期間、
エンジェルナンバー、

そして統合。

これらは、ある一人の人物が最初からすべて提唱したものではなく、異なる時代の異なる人物によって、少しずつ追加・変更されながら現在の形になっていました。

現在ツインレイについて信じられていることのほとんどが、
歴史や原典を調べると、皆さんが知っている内容とは異なるモノでした。

今回の講義では、ツインレイという思想がいつ、誰によって生み出され、どのような変更を重ねて現在の形になったのかを、約140年の歴史から徹底的に解き明かします。

曖昧さを全て回避し、
ツインレイをたった一日で完全理解する為の3時間です。



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『ツインレイの真実』
~知られざる起源と今の形に至るまでの経緯~

日程:2026年8月31日
時間:13:00~16:00
開催:オンライン(Zoom)
参加費:3,000円

お申込み・お問い合わせ
yasukunitw03@gmail.com

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これを知らなければ、スピリチュアルは語れない。