haru「今日はMLB 15 THE SHOW についてだ。」

こげパンダ「ゲームですか?」

haru「そう。メジャーリーグのゲームだよ。」

こげパンダ「なかなか日本ではなさそうなゲーム…」

haru「うん。日本製じゃないよ👋」

こげパンダ「でしょうね😰なんで日本のプロ野球じゃなくてメジャーリーグなんですか?」

haru「俺はメジャーリーグはよく知らない‼️」

こげパンダ「えっ💦」

haru「イチローがマイアミマーリンズに移籍したのも、ゲームを買ってから知った❗️」

こげパンダ「えーっ⁉️」

haru「野球は好きだけど、メジャーはからっきしだ。でも日本のプロ野球のゲームはなぁ…」

こげパンダ「あんまり評判がよくないですね⤵︎」

haru「そうなんだよ。シリーズずっとやってたんだけど、どうも物足りなくて…。プロの凄さとか楽しさが表現できていないというか…」

こげパンダ「で、いろいろ探してるうちにTHE SHOW に出会ったんですね?」

haru「プロのスポーツというのはうまいだけじゃなくて、エンターテインメント、まさにTHE SHOW であるべきだと思うんだ。そういう意味でメジャーはエンターテインメント性がたっぷり。」

こげパンダ「ゲームでは表現されているんですか?」

haru「いくつか画像を見てくれ。」




こげパンダ「キレイですね。」

haru「それだけじゃない。」




haru「ゲームを放置しておくと、審判と選手が話したりするんだ。↑の写真なにしてると思う?」

こげパンダ「なんですか?」

haru「審判が選手のバットを釣りの竿に見立てて、こうやって釣るんだよ!とやっている。」

こげパンダ「…笑」

haru「マスコットがベンチの屋根に登って盛り上げたりもしてるぞ‼️」

こげパンダ「すごいですね!楽しそう…」

haru「いかにもメジャーでありそうなシーンを再現してるんだよな。」

こげパンダ「確かに見たことがあるような😃」

haru「ゲームをするために選手名鑑を買ってしまったほどだよ😙久しぶりにハマったな。」

こげパンダ「野球自体もしっかり再現されてますね。」

haru「もちろん‼️ホームランなんか最高に気持ちいいし、守備だって、素手でキャッチしてスローイングもするぞ!日本の野球ゲームに飽きた人はぜひやってくれ!」




こげパンダ「…今回はバカにされなくてよかった…」
haru「ムショーにコーヒーが飲みたくなることってあるよね。」

こげパンダ「ありますねー。」

haru「でさー、それが夜だったりするじゃん?」

こげパンダ「はぁ。」

haru「んで飲むと全く寝れなくなるんだよね。」

こげパンダ「は⁉️」

haru「いや、だからコーヒーというかカフェインに弱いんだよね。」

こげパンダ「えーっ❗️」

haru「そんな驚くなよ~。みんなそうだろ⁉️」

こげパンダ「…いいえ、全く😰」

haru「そうなの⁉️いやぁコーヒーだけじゃなく、コーラとかでもだめなんだよな。」

こげパンダ「じゃあ飲まなきゃいいのに…」

haru「ところでいろんな缶コーヒーがある。最近はアロマだの本格的なブラックコーヒーが流行りだがやっぱり缶コーヒーと言えばダイドー。」


こげパンダ「有名ですね😃」

haru「学生のころfireにハマったが、最近はダイドーに戻ったなぁ。」

こげパンダ「ところで、なんか変なんですけど…」

haru「なにが?」

こげパンダ「いや、私の名前が‼️この前初登場の時はこげパンだったような…」

haru「いや、こげパンは本物がいるし…焦げてるのは間違いないから、今日からこげパンダで。」

こげパンダ「こげパン結構気に入ってたのに😱」
haru「今日はLUNA SEAのTHE ONE について。」

こげパン「THE ONE ですか。」

haru「こげパン?」

こげパン「こげパン?じゃないですよ!haruさんがつけたんじゃないですか!」

haru「あーそうだっけ?まぁ人生焦げてるからね。」

こげパン「けっこう失礼ですよ!」

haru「約束通り登場させたからいいじゃん。音楽担当ね。」

こげパン「だいたい私は男なんですか?女なんですか?」

haru「どっちでもない。所詮パンだから。」

こげパン「…」

haru「んで、本題。この前カラオケでLUNA SEAのTHE ONE を歌ったんだよ。」

こげパン「THE ONE といえば、20分を超える大作じゃないですか?」

haru「そう!正確には22分57秒。」

こげパン「カラオケでその曲は迷惑ですよ…」

haru「そして見事に歌い切ってやった!消費カロリーはなんと40キロカロリーだぞ!」

こげパン「そんなに!」

haru「採点も入れてて、何点だったかは忘れたが、意外と歌っている人がいることに驚いた。」

こげパン「熱いファンがいるんですね。」

haru「そういうことだ。」

こげパン「それにしても20分を超えるってすごい曲ですね。」

haru「ただ長いだけじゃない。LUNA SEAのこれまでの25年間を曲にしているように感じる。そう感じて聴くととても深い。2年前の日本武道館のライブDVDでTHE ONE をやりきると、25年間の楽しかったことやつらかったことが報われるというようなことをRYUICHIが言っているよ。」

こげパン「深いんですね~。」

haru「ぜひ聴いて歌ってほしい。」

こげパン「だからカラオケでは迷惑ですよ…」