5月が120kmしか走ってなかったんで、6月から距離を増やしたけど倍の240kmちょいが精一杯で日常走り続ける感覚を取り戻すのもまだまだじゃった。とにかく脚の張りや色んな所が軽く痛かったり、脚が常に重いなど、過去にない感覚。と言っても、更に増やして体を慣らすしかない。
2日 昼 行田公園 裸足
午後走ったんで、体も起きとるんで、しっかり体が動いた。
3日 朝 行田公園 裸足
前日動けたんで、朝じゃけど、しっかり動けた。それもあり時間増やして60分走った。
3日 夕方 長津川ぐるり スーパーブラスト
時間の関係でいつもと違うコースを少し走ってみた。
4日 朝 船取街道往復 スーパーブラスト
久しぶりの船取街道往復、思ったよりペース上げて走れた
5日 富士山駅〜富士山五合目料金所下 KEEN
富士登山競走に参加する仲間の試走について行って、久しぶりのコースへ。
個人的には24年に参加予定じゃったが、ウサギが6月に亡くなってしまい、看病などで練習が積めずDNSしてから今回で3年の資格が切れてしまうが、それから練習が出来てないんでエントリーは諦めた。なので、今回はかなり辛そうじゃけど、富士登山競走の練習じゃないんで気楽じゃった。
そんな状況じゃったんで、浅間神社過ぎてから、すぐに仲間に置いて行かれ、中の茶屋で5分休んで馬返しへ進むがスピードは全く出ずで、そのかわり歩かないようにだけ心掛けた。
馬返し以降の山コースはこのポイント懐かしいなと思い出に浸りながら進んだけど、のんびりじゃとなかなか着かんのよね。五合目に着いて、更に料金所まで目指すとちょっとしたら下山してくる仲間とすれ違った。練習しとる人としてない人でかなり差があり、エントリーしても山頂資格タイムのクリア出来る状態じゃない判断は間違ってなかった。
料金所下まで行った後は下山、今回はこれが一番神経使った、前日まで雨が降った影響か岩や石が滑って、とにかく危険で馬返しまで相当気を使って色んな意味で疲れたわ。馬返し以降は舗装路になる分、スピードが出て脚に負荷が掛かりキツいけど、トレイルの下り負荷練習になるんで、結構なペースで走って終了。
料金の支払い方、こんな風になっとるそうじゃ。
富士登山競走では渋滞するポイント、シングルなんでどうしようもない。年々渋滞する時間が早くなっとると思う。
料金所下ら辺、上は全く見えず。
富士山駅で吉田うどんを食べてバスで帰宅。
6日 朝 行田公園 裸足
富士山の疲れで体動かず
7日 夕方 皇居 スーパーブラスト
皇居2周と800m3本のセット練習
千代田区スポーツセンターに荷物を置いて皇居へ行ったが、もうこの時点でそれなりの人がおりビックリ。なかなか初動が速く動けんけど、どうにか2周目は上げて終了。
2周した後は移動して800m3本。スピードもすっかり落ちたけど、これも練習せんとダメなんで無理ない本数で。ペースは思った以上に上がってなく残念。
















































