映画三昧、三度の飯より映画好き? -44ページ目

綾瀬はるか 激しく胸が揺れるシーンが話題となり映画ヒット

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おや? ふむふむ、なになに~


 5月下旬に封切りになった映画『プリンセス トヨトミ』。公開から約3週間が経過したいまでも、劇場は大賑わいだ。映画関係者からは「綾瀬はるかのおっぱい効果!」との声が上がっている。

 同映画は、人気作家・万城目学氏の同名小説が原作。国家予算の使途の調査で大阪を訪れた3人の会計調査官が、大阪にまつわる不思議な謎に巻き込まれていくストーリー。綾瀬はるか(26)のほか、堤真一(46)、中井貴一(49)らが出演。公開直後の週末だけで約23万人を動員しランキング2位となり、現在も上位をキープしている。

 ヒットの要因について「綾瀬はるかの胸でしょう。かなり見応えありますからね」と興奮気味に話すのはある映画ライターだ。

 綾瀬といえば、推定Fカップの巨乳として知られる。かつては、水着グラビアでダイナマイトボディーを披露したことも。最近では主演映画『おっぱいバレー』でのさわやかなお色気が話題を呼んだが、『プリンセス トヨトミ』でも見逃せないシーンがあるという。

「物語の中盤から終盤にかけて、綾瀬が大阪の街を走り回るシーンがあるんですが、思わず釘付けになりましたよ。綾瀬はタイトなベージュ系の半袖カットソーを着ていて、動くたびに胸が上下に激しく揺れるんです。しかも、上半身がアップになったり、スローモーションになったり……制作サイドに何らかの意図があるあるのでは?と勘ぐってしまうほどでした。ネット上でもかなり話題になっていますし、そのシーンを見るために劇場に行った男性ファンも少なくないと思いますよ」(前出の映画ライター)

 確かに、ネット上では、「揺れっぷりがたまらない!」「このシーンだけでも、見る価値あり!」など、歓喜の声であふれている。

 もちろん作品自体も好評のようだが、そのシーン、確かに気になる…。

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綾瀬はるかのお色気?はともかく、この作品かなり面白そうですね。

関西よりに住んでいることもあり、大阪と聞くだけで、おっ!って思ってしまいますが(笑)

それぬきにしても、観てみたくなりますよ~

明日、観にいこ~




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お太りになった山本モナ、ひょっとして?

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【芸能ニュース舞台裏】

 子育てについて、いつも「鋭意製作中」と答えるタレントの山本モナ(35)。どっからどう見ても「お太りになった」と、取材陣がざわめき、「ひょっとすると?」とささやきあった。映画イベントでのヒトコマだ。

 「骨がしっかりしていて、太りやすい体質。このところ仕事をセーブしていることも関係があるのでしょう。実際、子どもは本当に欲しいらしく、女医の西川史子先生には不妊治療をすすめられているようです」(週刊誌グラビアデスク)

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山本モナさん、まさか!

では、なかったようですね。

この記事の会話は、本日公開の「スカイラインー征服ー」のトークイベントだったそうです。

ちなみにこの作品、

一言でいうと人類に明日は無いという話です。。。

意味深なラストを、あなたならどう考えますか?という作品らしい。

ハッピーエンド好きの人には、ちょっときつい作品かも~




映画を観るのも面白いけど、自分が撮るのも面白いですよん。

一緒にどうですか?(*^▽^*)

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浅丘、旭日小綬章受章「寅さん頂いたわよ」

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 政府は2011年春の叙勲受章者を18日付で発表。女優の浅丘ルリ子(70)が芸術、文化などで功績を残した人に贈られる旭日小綬章を受章した。日活映画のトップスターからドラマ、舞台に進出し活躍を続けてきた浅丘は「男はつらいよ」シリーズで共演した故渥美清さん(享年68)に感謝の言葉を捧げ、「寅さんに会って『頂いたわよ』って報告したい」と語った。

 1955年にデビュー。56年間にわたり、第一線で活躍してきた浅丘は「すごく励みになる。真面目にこつこつやってきてよかった」と控えめに喜んだ。

 日活映画のヒロイン役で銀幕を飾った当時と変わらないのは、初主演映画「緑はるかに」(井上梅次監督)からのメーク。「3000人くらいの中から最終オーディションに残りました。そのとき、(人形作家の故)中原淳一さんにメークをしてもらったのですが、(合格は)そのおかげです」と微笑んだ。

 俳優で歌手の小林旭(72)や石原裕次郎さん(享年52)と共演した映画の黄金期を経て、33歳のとき「男はつらいよ」と出会った。

 浅丘が演じた“売れない歌手リリー”は、自ら山田洋次監督に意見をして誕生。シリーズのマドンナとして最多となる4回の出演を果たした。

 「寅さんに会いたい。会って(受章の)報告をしたい。それから、裕ちゃんにも報告したい。あと、(美空)ひばりさんにも。一番、気に掛けてくださったから」と同時代を駆け抜けた昭和の大スターたちへの感謝を口にした。

 久世光彦さん(享年70)に誘われてテレビへ、演出家の蜷川幸雄氏(75)に声を掛けられ舞台へ進出。「その時々で皆さまによくしていただきました。運が良かった」と振り返った。

 今月24日に舞台「姉妹たちの庭で~モーニングス・アット・セブン~」(7月10日まで、日比谷・シアタークリエ)が開幕。25日には“姥捨て山伝説”をテーマにした映画「デンデラ」(天願大介監督)が公開される。「体も気をつけながら、長いことできたらいいな、頭も丈夫でいたいな、と思っています」と先だった先輩たちに誓うように語った。



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受賞おめでとうございます。

昭和を代表する役者の皆さんが、活き活きと映像の中で活躍されることは、

実にすばらしいことです。

この業界の低年齢化は著しいものがあり、30歳を越えて活躍できる方は、

ほんの一握りです。

おじさんだって、おばさんだって、夢を持っても良いじゃないか!

そんな思いを胸に、私達は映画活動を行っています。



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