映画三昧、三度の飯より映画好き? -25ページ目

ヒラリー・スワンク、アメコミ映画に主演・プロデュース

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の、監督けいすけです。

お?ヒラリー・スワンクさん、アクション映画に出たかったんだ!

うちの映画なら、いつでも出てもらえたのに~

、、、

、、

ちがうか~









ヒラリー・スワンク、アメコミ映画に主演・プロデュース
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アメコミ映画に主演・プロデュース 写真:Rex Features/アフロ


 [映画.com ニュース] オスカー女優ヒラリー・スワンクが、グラフィックノベル「Shrapnel」の映画版に出演することになった。



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 米バラエティ紙によれば、「Shrapnel」は2009年にラディカル・コミックスから出版されたグラフィックノベル。植民地と化した2250年の金星を舞台に、反乱を指揮する元軍人の活躍を描くSFアクション作品だ。



 スワンクは、以前からアクション映画への出演の機会を模索していたそうで、同作では主演だけでなくプロデューサーも兼任することになる。現在のところ、監督は決まっていない。



 ラディカル・コミックスは2007年に創業した新しい出版社で、スーパーヒーローのコミックが大半を占めるDCやマーベルとは異なり、ファンタジーやSF、ホラーなど幅広いジャンルを扱っているのが特徴。「トロン:レガシー」のジョゼフ・コシンスキー監督、トム・クルーズ主演で映画化準備が進められている「オブリビオン」も、ラディカルでコミック化が進められている。





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ジブリ最新作『コクリコ坂から』は『青い山脈』をモチーフに!

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の、監督けいすけです。

ファンタジーでないジブリですか?

皆さんはこの鈴木プロデューサーの覚悟、どう感じますか。

もちろん、製作者の意図は自由ですし、それに文句いう筋合いはありません。


でももし、多くの観客が、ジブリにファンタジーを期待していたら、、、


ジブリのファンタジーブランドが、今回どのように影響するか、

観客の反応が気になりますね~

ジブリ最新作『コクリコ坂から』は『青い山脈』をモチーフに!鈴木敏夫プロデューサーが制作秘話を明かす
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鈴木敏夫プロデューサー
 スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが、最新作『コクリコ坂から』について、これまでに何度も映画化されてきた石坂洋次郎の小説「青い山脈」がモチーフになったことを明かした。『コクリコ坂から』は、1963年の横浜を舞台に描かれる、高度成長期を生きる高校生の少女・海と少年・俊の初恋の物語。「ジブリの大きな特徴はファンタジー。だけど“コクリコ”をやるときにファンタジーじゃないものをやらないといけないと思った」と語る鈴木プロデューサーには相当な決心があったようだ。

映画『コクリコ坂から』場面写真

 『コクリコ坂から』は、1980年ごろ「なかよし」に連載されていた同名コミックが原作。「どうしてファンタジーじゃないものをやらないといけないと思ったかと聞かれると困るけど……」と思考を巡らせた鈴木プロデューサーは、「この“コクリコ”の原作を読んだときに石坂洋次郎が書いた小説『青い山脈』だと思った。『青い山脈』は、何度も映画化されていて、学園ドラマのスタートみたいな作品。学校の中である事件が起こって大騒ぎになる。そんなこんなである男女のラブロマンスになるという話。そういうのをやりたかった」と本作の企画を振り返った。

 鈴木プロデューサーの言う「青い山脈」は、終戦後の東北地方の港町を舞台に若者のさわやかな青春を描いた作品で、確かに激動の時代にさわやかな青春を生きた男女という『コクリコ坂から』の設定は、「青い山脈」に通じるものがある。製作・宮崎駿、監督・高畑勲で制作された1987年公開のドキュメンタリー映画『柳川掘割物語』でも、「青い山脈」を基に考えていたという鈴木プロデューサーは、さらに『コクリコ坂から』の企画について、「昨日今日じゃなく、ずっと前から作りたかった。終戦直後『青い山脈』のようなドラマが日本人に元気を与えた。今の世の中見渡してみても経済的に日本という国はうまくいかなくなったわけでしょ? それで一昨年に僕ら考えたんですよ。現代の『青い山脈』を作れたら面白いんじゃないかと」と付け加えた。

 次回作については、「“コクリコ”を作ったばかりでその先のことはしゃべりたくないんですよ。僕らはこの映画を作ってお客さんからどう思ってもらえるかに一番の関心があるんです」と言及を避けた鈴木プロデューサー。「1本1本真剣勝負なんですよ。これを押さえておきたいとか、これはやっておかなきゃと思って映画を作ったことはない」と語るその姿からは、映画制作に懸ける真剣な思いが伝わってきた。日本が低迷している現代、またそこに輪を掛けるように震災も起こってしまったが、「今この時期にこの映画を公開することに強い意義を感じる」という鈴木プロデューサーが「観る人に、被災地に、そして日本に元気になってほしい」との思いを込めた『コクリコ坂から』は、「青い山脈」のように日本を活気づける作品として、人々の心に届くことだろう。(取材・池田敬輔)

映画『コクリコ坂から』は全国公開中


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<キャプテン・アメリカ>LAでワールドプレミア 「アイアンマン」「マイティ・ソー」も登場

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の、監督けいすけです。

またも出ました!アメコミヒーロー。

最近、多いですね~

日本でいう「ガンダム世代」のように、アメリカにも「○○ヒーロー世代」なんて、

あるのでしょうか。

懐かしくも、新しいヒーローが、うけているようです。

日本での公開を楽しみにしたいと思います!









<キャプテン・アメリカ>LAでワールドプレミア 「アイアンマン」「マイティ・ソー」も登場
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映画「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」のワールドプレミアに登場したクリス・エヴァンスさん(左)とヒロイン役のヘイリー・アトウェルさん


 米マーベル・コミックのヒーローマンガを3Dで実写映画化した「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」(ジョー・ジョンストン監督)のワールドプレミアが20日、米ロサンゼルスで開かれ、主人公のキャプテン・アメリカを演じたクリス・エヴァンスさんらが登場。またサプライズゲストとして、「アイアンマン」のロバート・ダウニーJr.さん、「マイティ・ソー」のクリス・ヘムズワースさん、サミュエル・L・ジャクソンさんら、ヒーローたちが勢ぞろいする次回作「アベンジャーズ(原題)」で共演する人気俳優たちも駆け付けた。



 「キャプテン・アメリカ」は、「スパイダーマン」「アイアンマン」などと並ぶ米マーベル・コミックの人気ヒーロー。1942年、兵士に不適格とされた主人公のスティーブ・ロジャース(エヴァンスさん)が、軍の極秘実験「スーパーソルジャー計画」により、人間の身体能力を極限まで高めた強じんな肉体を持つ「キャプテン・アメリカ」として生まれ変わる。星条旗をモチーフにしたスーツに身を包み、破壊不可能なシールドを手にして、宿敵レッド・スカル率いるヒドラ党との戦いに挑む……というストーリー。



 エヴァンスさんは、「主人公のスティーブ・ロジャースは、とにかくいい人間なんだ。アイコンでもある盾は、キャプテン・アメリカにとってとてもアイコニック(象徴)的な要素なんだ。特にコミックの中では、盾はとてもすごいことをするんだよ。それを使いこなすのに少し時間はかかったけどね(笑い)」と撮影の感想を語り、ジョンストン監督も「私がキャプテン・アメリカに引かれたのは、彼がスーパーパワーを持ち合わせていないどこにでもいる青年だという点。彼は今までとまったく違うスーパーヒーローなんだ」と語り、エヴァンスさんの起用理由については「多くの点においてスティーブ・ロジャースに通じるものがあったからだ。彼は誠実で、一生懸命で、謙虚。私はずっと彼を使いたかったけれど、彼は何度かノーと言ってね(笑い)」と裏話を明かした。



 また、「アイアンマン」を演じたダウニーJr.さんは「この作品の公開をとても楽しみにしていた。なんせ、スティーブ・ロジャースはマーベルヒーローの最初のスターだから。この作品のクオリティーは保障するよ! そして、私はとてもラッキーガイだ。ここにいる、クリス・エヴァンス、クリス・ヘムズワース、そしてマーク・ラファロやジェレミー・レナーたちと一緒にビッグな次回作で共演できるからね!」と次作への期待を寄せ、「マイティ・ソー」のヘムズワースさんも「今日は全員集合だね。キャプテン・アメリカは盾を持っていて、僕はハンマー持っていたり、より戦うことにたけている者がいたり、さまざまなキャラクターが登場する。必ず面白い組み合わせになると思う。コミックに描かれていたそのものだよ!」と語った。



 「キャプテン・アメリカ」や「アイアンマン」などに登場し、「アベンジャーズ」でスーパーヒーローたちを率いるニック・フューリーを演じるジャクソンさんは「僕のキャラクター、ニックは、『キャプテン・アメリカ』の時代に登場するんだよ。今この場所にいられて、また、このシリーズにかかわることができてとても光栄だ。スカーレット・ヨハンソン、マーク・ラファロ、ロバート・ダウニーJr.、ソーのクリス、豪華な顔ぶれがそろうから感激だ。『アベンジャーズ(原題)』を楽しみにしてほしいね!」とコメントを寄せている。「キャプテン・アメリカ」は10月に公開予定。(毎日新聞デジタル)



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