ついウッカリ欲望とは恐ろしいものです。正月太り、順調に下がってついウッカリして食べてしました。そう、ペヤングソース焼きそば大盛り。糖質オフの野菜ジュースを飲んでも焼きそばだけで1000kcai以上あります。大盛り途中で飽きるのでは?なんて言う方もいらっしゃいますが、このジャンクな味わいをどうしても食べたくなる時ありませんか?ついウッカリ気を付けたいものですね。【今、1番怖いモノは体重計な小林元】
スタンドスイッチ交換普段は分解しないと見えない部品などを掲載してますが、今回は見ようと思えば見れるけどあまり見ない場所。 バイクの下からこんにちわ!です。1991年のカワサキ・バリウスのサイドスタンドスイッチ交換しました。純正品まだまだ入手可能♬汎用性の高い部品なので、有り難い限りですね。
高円寺店の工場では高円寺店をのぞくと工場で面白い車種の整備をしてました。そう、カワサキ・ZX12Rです。早いもので初期型が発売されたのが2000年…。当時でも新型車両に様々な技術が盛り込まれて、1990年代には想像で終わっていた物が現実になって驚きましたが、この先はバイクがどう変わって行くか楽しみですよね?そんな12Rの気になる整備内容は…エンジンを下ろして、色んな部品の交換をしたようです。車両完成まではもう少しかかりそうですが、ナカナカ見る事出来ないエンジン内部だったので、色々と勉強になりました。次に分解清掃されるのも20年後かな?【書込:小林元】
軽いって素晴らしい。毎朝の体重計にのり、バイクなみにシビアな数字をスケジュール帳に書き込む事で、年末年始のツケを何とかしようと思っていますが、敵は手強いですね。さてさて、カワサキ・Dトラッカー125の法定点検してました。この車種はカワサキにしては珍しいオイルドレンボルトが真横を向いています。ドレンボルトを緩めると、こんな感じです。125ccで、入る量も少ないのですが走行状況によりオイルが若干減っていたように思いますね。オイルさん、お疲れ様でした。オイル交換して、エンジンかけると心なしか、エンジンが調子よく感じました♬やがて来る猛暑の為に、オイルを少し多めに入れておきました。軽量&コンパクトの125は、試運転するとやっぱりカタログから無くなったのは惜しいバイクだと強く感じますね。軽いって素晴らしい!【書込:小林元】
ホイールベアリングカワサキ・バリウス1991年製のホイールベアリング交換作業。色が当時は無かったタイプで全体的に塗られたんだろうと想像出来ますが、ホイールベアリングは交換してないかもしれないぐらい固着してました。通常のやり方では、何度やっても上手くいかないので、トーチを使用してアルミホイールを温めて外しやすくしました。ようやく、外せました。見た目で、摩耗度合いは分かりませんね、オレンジ色のカバー部を外してみると…錆びなどにより腐食してゴリゴリと回る状態でした。次にこのバイクのホイールベアリング交換は何年語でしょうね?【書込:小林元】