そこで紹介されていた本をさらに、5冊読みました。
- これが論点! 就職問題/日本図書センター

- ¥1,365
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- 格差社会ニッポンで働くということ―雇用と労働のゆくえをみつめて/岩波書店

- ¥2,100
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- 日本のニート・世界のフリーター―欧米の経験に学ぶ (中公新書ラクレ)/中央公論新社

- ¥819
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以上を読むと、学校での職業教育の重要さを感じます。制度が悪すぎ。
いまの教育は、ゴール(就職社会人になること)とやること(学ぶ内容)がリンクしていないことが、問題ですね。
いまの教育体系はエンジニアを育てる理工系大卒だけのために調整された内容に思えてなりません。
労働の本質に迫った本です。読みきれなかったので正月に再挑戦します。

