視野を広げる | コーチのひとりごと

コーチのひとりごと

みんなを元気にしたい、そんな思いからコーチになってしまった、元気印のコーチのひとり言。コーチングについて、またその他日々の中で思う事、感じる事、徒然なるままにつづります。

この半年のコーチングで、自分の視野が広がった。

それに伴い、周りの人とのコミュニケーションが上手くとれるようになった。

上手くコミュニケーションがとれるようになったら、そこからたくさんの情報が入ってくるようになった。


あるクライアントさんから、昨日のセッションでいただいた言葉です。

コーチとして、嬉しい言葉でした。


私から見ても、その方は半年前に比べるとすごく変わったと思います。

自分の枠の中でしか相手が見えず、だからコミュニケーションが上手く行かないと、落ち込んだり、イライラしたり、ゆとりがなくなったり・・・マイナス思考に傾いていってた。

相手を受け入れない代わりに、自分も閉じこもってしまったり、自分の思う事を通そうとしたり・・・・かなり自己中心的だったように思う。

こんな言葉が出るように、彼の枠ははずされ、広い視野で物事が考えられたり、そして受け入れれたり・・・


クライアントさんに寄り添って共に成長していきたい・・・・。

私のポリシーです。

もっともっと一緒に成長し続けましょう。