好感度チェック | コーチのひとりごと

コーチのひとりごと

みんなを元気にしたい、そんな思いからコーチになってしまった、元気印のコーチのひとり言。コーチングについて、またその他日々の中で思う事、感じる事、徒然なるままにつづります。

CTPクラスで好感度チェックをする、と言う宿題が出ました。

どうすれば、人に好かれるのかを知るのは難しい事だと思います。

でも好感をもたれる人は、人間関係を築くスキルを身につけていて、自然にそれを活かしているのでしょう。


テストの結果にこんな良いものがあったのでお伝えします。


人間関係に関する9つのガイドライン

1.楽観的になる

2.ポジティブでいる

3.心の底から、周囲の人に興味を持つ

4.笑顔を絶やさず、ユーモアのセンスを磨く

5.人を名前で呼ぶ

6.人の話しを聞く

7.他人を助ける

8.行動する前に考える

9.WINーWINの関係を築く



いかがでしたか?

この9つが全部完璧な人は、きっと好感度もばっちり・・・・。

全部完璧な人なんてきっといないけれど、限りなくこれに近づけるように常に意識していれば、間違いなく好感度は上がるでしょう。


私は多分、コーチングを学んで、ずいぶん好感度が上がったように思います。

2,3,5,6、などは正にそうです。

コーチングスキルを身につけていつでもそれが活かせるように、意識して過ごしたいと思います。

人にはいつだって好かれたいし、自分も人を好きでいたい。


一度冷静に、自分自身を見つめるのも良いかもしれません。


マイ・ダーリンはかなりこのガイドラインをクリアしています。

コーチングを学んでいるわけではないのに・・・・。

恐るべし・・・・。っていうか、良い人過ぎ。

好感度高いわぁ。