今日はウエスコのBOSSとBEN DAVISのパンツで出勤です。
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オーダーしていたWhite'sのセミドレスが届くまであと数日。

おそらくこのブーツと合わせてヘビロテになると思いますが、1足増えると1足履く機会が減ります。
当たり前のことですが、残念です。

円高なので、オールデンとウエスコを追加しようと考えていましたが、どうするか…

やっぱり靴は履き込まないとかっこ悪いしな。。。


久々にSENSEを買いました。

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カタログ的な雑誌なので、いつもは買わないですが今回は特集がおもしろそうだったので…
ただ、なぜこの時期にレザー特集なのか分かりません。
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見たかった特集は、

Rugby
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原宿の店に何度か行ってますが、あの雰囲気やディスプレイが好きです。いつもRRLとセットで見にいきます。

VISVIM
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日本を代表するブランドになりました。
約10年前、ブランドが始まった時から買い始め、一時期25足くらい持っていました。
今までにないデザインや機能でほんとに素晴らしいと思います。
もう買わないですが、今でもマイシーズンチェックします。

北原氏対談
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毎号これだけは立ち読みしてましたが、今月は宮下氏との対談でテーマはウエスタン。これが読みたくて買ったようなものです。
2人ともかっこいいですね。


今朝、UPSからメールが入っていて

ようやく、

ほんとにようやく、

米国を出発しました。

10月上旬にオーダーしたセミドレスがおそらく届きます。

オーダーの変更がWhite's社に伝わってなくて約4ヶ月…
ウエスコ以上に時間かかりました。

何もなければ15日に到着のようです。

こんな感じで届くはずです。

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今日はレッドウイングのスエードエンジニアとテンダーロインのデニムで出勤です。

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今日はデニムについて、、

テンダーロインのデニムは、
T-RIDERS E とT-HOOVERの2本持っていて生の状態から履いています。

これはEの方ですが、普通の方には太いのかもしれませんが、私の持っているパンツの中では細い部類に入ります。

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なので、今日のようなエンジニアだけでなく、オールデンなどにも合わせています。

生地は厚めのヘビーオンスなので、夏は暑いですが今の時期は安心して履けます。

テンダーロインの服はデニムとダウンベストしか持っていませんが(ロゴ物が苦手なので)、デニムは買う価値ありだと思います。

今年は去年迷って買わなかったペインターパンツを買おうかと思っています。

今日はオールデンのプレーントゥとネペンテスのチノパンで出勤です。

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このオールデンは一見ツヤツヤで磨かれているようですが、先日プロの磨きを体験したので、これでもまったく物足りません。

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プロの磨きはほんとに立体感のあるツヤが出るので、また磨いてもらいたいです。

とりあえず、早くパレードグロスを買いに行きたい。。。


今日はウエスコのBOSSとテンダーロインのデニムで出勤です。

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ウエスコと言えば、クロムハーツとのコラボがありますが、いつかは欲しいと思っています。
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が、高過ぎます…

物によっては5足くらい買える値段です…
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それなら、違うパターンで5足あった方が…

でも、5足もあっても履けないし…

5足履けないなら、1足ガツンといくか…
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あ、今年の欲しい物リストにあるウエスコをオーダーしようかと企んでいて、今後の方向性を考えています。。。
今日はグリズリーのブーツとミリタリーパンツで出勤でした。
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今日は朝から雨だったので、このブーツにしました。
4月並みに暖かい予報でしたが、朝も昼も普通に寒かったです。


このグリズリーブーツは裏革を使っていますが、ルミネ有楽町に表革のタイプが置いてありました。
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こちらも相当かっこ良かったです!

試着をしてしまうと勢いで買ってしまいそうだったので、眺めるだけで帰ってきました。

最近はソール厚めが気分です。
今日はレッドウイングのポストマンとテンダーロインのデニムで出勤でした。
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今日の東京は午後から雨の予報だったので、ポストマンにしました。

ポストマンはその名の通り、郵便配達人の靴として認められています。

もともとは、1950年代にレッドウイング社が米国の郵便配達人と警察官のために開発し、最初はオックスフォードのみでした。60年代に入りチャッカが追加され爆発的に売れたようです。

デッドストックを探していましたが、自分のサイズがなかなか見つからず、これは復刻された物を買いました。
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ソールがクッションソールなので、スニーカー並みの履き心地です。

ただ、このツヤをなくしたいとずっと思っています。買った時よりもだいぶマットになってきましたが、まだまだです。

茶色のクリームでも塗ってみようかな…
こちらを買いました。

GOYARDゴヤール サンルイGM TOTE
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ユーロも円高のため、パリに出張に行った友人に買って来てもらいました。

色は黒で1番大きいサイズです。
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パリではブランドショップに中国人が押し掛けていて、どこも入場制限する程だそうです。

DiorやPRADAなど、ハイブランドにはほとんど興味がないですが、唯一許せるのがGOYARDです。

一目でブランドが分かるのに、あまり主張しないのでわりと合わせやすいです。

かなり大きいので、普段使いと言うよりは子供と出かける時などに使いたいと思います。

昨日の続きです。

新橋にある靴みがき本舗で、プロの技を体験してきました。
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新橋駅前ビル2号館の地下にある3席ほどの小さなお店ですが、耐えずお客さんが来ていました。

コースは3つありますが、CARE&SHINEを選び、汚れを落とし革に栄養を与え光沢を出します。

このブーツはツヤを出さずに履いてきましたが、せっかくなので思いっきりツヤを出してみてもらうことにしました。

クリームは3,4種類使っていましたが、一つ一つ聞かなかったのでどんなクリームなのかは分かりません。
ただ、基本的にはSAPHIRサフィールを使っているようでした。

まずはブラシでガツガツ磨かれますが、1,2分と短めです。だけど、結構強く押しながらブラッシングでした。

その後、クリームを塗っては磨きを繰り返します。

手(布)で磨く時は意外に優しく、ガツガツ感も無ければ、自分がいつもやっているひたすら磨く事もありませんでした。

どちらかというと、クリームを拭き取る(慣らす)感じに近いです。
これは使っているクリームの差かもしれません。

履いたまま磨くので感触がよく分かります。

そして、たまに水を使って磨いていくと、こうなりました!


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もはや、まったく別物って感じです!
暗い場所で撮っているので、そこまでツヤ感が出ませんが、実際はかなりすごいです!

手入れ前
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手入れ後
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ツヤを通り越してジェル状になっているような錯覚さえします。
それほど、立体感があって水々しいです。

話をしていると、コードバンだからここまでツヤが出るそうです。

やってる方も楽しそうでした。

ほんとにびっくりするくらいのツヤが出て、これがオールデンの魅力だなと再認識しました。

これからはこのブーツもがっつりツヤを求めていきたいと思います。