今日はオールデンのタンカーブーツとMarkaのチノパンで出勤です。

photo:01



月初に履いて以来のタンカーです。

今日の東京は夜から雨の予報ですが、我慢出来ず履いてみました。
雨が降り出す前に帰ります。。。

このブーツは先日「靴みがき本舗」で磨いてもらいました。

磨き直後がこれです。
photo:02



磨いた当日のゼリーのような立体的なツヤ感はなくなりましたが、今度は透明感のあるツヤに変化しました。

photo:03



手入れしてもらった時は夜にちょっとしたパーティがあったのでちょうど良かったですが、さすがに普段にあのツヤはやり過ぎかなと思ってました。

今はいかにもクリーム塗りましたって感じから、自然なツヤになり革本来の輝きになっています。

photo:04



いい感じです。

しばらくブラッシングだけでキープ出来るようなので、普段のケアをしっかりやりたいと思います。


今日はホワイツのセミドレスとテンダーロインのデニムで出勤です。

photo:01



このブーツの革はブルハイドのブラウンとブラックを使っています。
photo:02


革の特徴としては大きなシボですが、革が薄くてソフトなので見た目の重厚感と違って履きやすいです。

おそらく経年変化はほぼ見られず、履きシワが付くくらいだと思いますが、自分にとって初めての革なので
どういう変化があるのか楽しみに履いていきたいと思います。

デニムはテンダーロインの「T-RIDERS E」です。

今日はウエスコのBOSSとテンダーロインのデニムで出勤です。

photo:01



このBOSSはラフアウト(裏革)ですが、全体的に白っちゃけてきていい感じになってきました。

アジが出てくると愛着も増してきます。

ちょっと気になっているのが手入れについてです。

ラフアウトは表革と違って汚れや傷も目立たず、いつもブラッシングをしていますが、まだオイルやクリームは使っていません。

購入した時にBeeOilが付属してきましたが、それがラフアウトに使えるのか疑問です。
どなたかご存知でしたら教えてください。。。

履き込んでボロボロになるのはかっこいいですが、ケアをしないのは気になります。

ちなみに、デニムは「T-HOOVER」です。
そういえば、今年のテンダーロインのラインナップも気になります。


最近読んだ本です。

日々の100
photo:06



松浦弥太郎氏が身の回りの物を紹介する本というかコラムというか…
ソニアパークのショッピングマニュアルみたいなものです。

文章が面白く簡潔なのですぐに読めてしまいます。

紹介されているものはアメリカ製が多いので、気になる物が多く参考になりました。
というか、物欲をまた刺激されています。

ネイティブアメリカンのお守り
photo:01



J.M.ウエストンのゴルフ
photo:02



RAINBOWのサンダル
photo:03



ハンスJウエグナーのGE290
photo:04



イームズのスツール
photo:05




どれも欲しいです。。。

この本には続編があるので、そちらも読んでみたいと思います。


今日はホワイツのセミドレスとネペンテスのチノパンで出勤でした。
photo:01


photo:02



昨日帰ったら届いていたので、早速履いてみました。
履く前のケアはブラッシングと防水スプレーのみです。

履いた感じとしては、

ソールが厚い!
photo:03


今回ダブルミッドソール(ホワイツではトリプルソールになります)にしましたが、厚過ぎて曲がりません。
これは時間がかかりそうです。

さらに、ソールが重い!
アッパーの革はわりと薄めで軽いので、ソールとのバランスが心配です。

土踏まずが疲れる!
これはしばらく履いて見ないと分かりませんが、思ったよりも土踏まず部分が盛り上がっています。

だけど、履きやすい!!

不思議です。

学生の頃から履きやすい靴をずーっと探し続けてきましたが、これが理想の1足のような気がします。

これは靴好きの方にとって、1足持っておいて損のないブーツだと思います!


スペック
サイズ 9EE
ヴァンプ ブラウン ブルハイド
シャフト ブラックブルハイド
ソール Vibram700
ミッドソール トリプル
エッジ ブラウン
アイレット ブラス


帰ったら届いていました!!

photo:01



詳細はまた…

ヤバい…

かっこいい…
photo:02

今日はウエスコのBOSSとRRLのミリタリーパンツで出勤です。

photo:01



ほんとは違うブーツにしようと思ってましたが、時間ギリギリで紐を結ぶ時間もなくウエスコにしました。
こういう時、エンジニアは便利です…

さて、
みなさんは靴を買う時に何に注意して買われますか?

デザインや値段はもちろんとして、サイズ?フィット感?ソールの返り?

雑誌でブーツ特集があると、モデルごとにブーツの買い方を親切に教えてくれてたりしますが、私が1番気にするところは、ウィズです。
普通ですが重要です。

今買うならウィズは絶対に譲れないポイントです。
狭いものを履いていると、ずっと気にしてしまい何も集中出来ず、最終的に頭が痛くなります。

「革は伸びる」と言いますが、そう簡単には伸びません。その台詞を使う店員からは絶対に買わないし、その店でも買いません。

20代の時はその言葉を鵜呑みにしてずいぶん浪費しました。

これを間違えるとどんなに良い靴でも履かなくなります。

その点、最近買っているオールデンやウエスコ、ホワイツなどは海外から買えばウィズが選べるので安心です(もちろん事前に試着はします)。

ちなみに、このウエスコはEウィズです。
photo:02



履き心地最高です。
今日はサンドドミンゴのエンジニアとテンダーロインのデニムで出勤でした。
photo:01


photo:02



あまりにもブーツの革がくすんでいたので、会社の昼休みに磨いてみました。

使ったのはいつものこれです。
photo:03



コードバンには初めて使いましたが、いまいちでした。ツヤが出るどころか逆に曇ってしまいました。

写真だとツヤツヤですが、実際はかなりマットです。

でも、エンジニアなのでツヤがなくても問題ないです。

靴がきれいになると気分が良いです。


この男、相当ヤバいです!
photo:01



かっこ良すぎます。

今年はかなり影響を受けることになると思います。
photo:02



photo:03


バーグドルフ・グッドマンのメンズファッションディレクターです。

彼のセンス最高です。

photo:04



今日はレッドウイングのポストマンとテンダーロインのデニムで出勤です。

photo:01



東京は雨の予報なので、ポストマンブーツにしました。
テンダーロインのデニムによく合います!

ちらっと見えている靴下はWIGWAMのCYPRESSです。
photo:02


ブーツにはたいていこれを履いています。

今までいろんなのを試しましたが、耐久性、厚さ、履き心地、価格など、これが1番ですね。

靴を買う時のサイズの基準もこの靴下です。
ちなみに、made in U.S.A.です。

安い時を見つけては買い足しているので、かなりの数をストックしてあります。