「チネイザンこぼれ話」
大幅加筆&再掲載しました。
チネイザンおよびおなか周りの話を載せていきます。
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もっと
「カンタンに」
「じぶんで」
できる方法も
もっと
「効果的」
な方法もあるのになぜ
「チネイザン」
なのか?
多少の流行り廃りを越え
「チネイザン」は
世界中で細く長く愛されている
その魅力って何だろう?
誰かが
誰かに
おなかをひらいて
掌をそえられる
その行為自体が
そえる方にもそえられる方にも
ただ心地よくて懐かし嬉しい。
みんな、おなかに触れられたいし
じぶんの内側を深く感じたい。
身を委ねる、全託のよろこび。
内臓がどうちゃら
タオがどうちゃら
ありつつ何よりもその
シンプルで根源的な望みを
叶えられるもののひとつが
「チネイザン」
なんだろうなと
私は思っています。
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チネイザンこぼれ話①
他のやりかたと違うところは?
チネイザンこぼれ話② わたしが虫になった日。<風門とは何ぞや?>
チネイザンこぼれ話③ ヤキトリ、フライ・ハイ。<丹田てどこでん?>
チネイザンこぼれ話④
めくるめく「のの字」の世界
<触れなばスキン。>
チネイザンこぼれ話 ⑤慈しむ掌
<「ありのまま」に触れる>
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