カンケーがない。
それぞれの、
みずからの、
在りかた次第だ。
(そうだ〜。そうだ〜。)
わたしたちはそうやって、生き残ってきた。
選択権はこちらの手のなかにある。
それこそがひとの可能性であり、救いだ。
(そうだ〜。そうだ〜。)
都会に残された最後の大自然。
それはヒトのカラダだ。
女だ。
子宮だ。
(そ〜りゃ〜そ〜うだ〜
)と•いうような座標からブレることなく
もしくはブレても立ち戻り
女なり子宮なりいのちなり、
の要望を常にかなえてやることができ
男、仕事、お金、友達、家族、
なんだかんだまわってるしめぐってるわ〜い

それを東京だろうがどこでだろうが
ぜんぜんまわしていくことができる。ど〜ん

と•いうモードのかた。
おめでとうございます

そんな貴女にはおそらく「リトリート」などはご無用。
どうぞフツウに遊びにいらしてシュノーケって、
宮古牛でもナンでもガンガンいっちゃってくださ〜い。モ〜

さて。
上記のプレイにどうも、どうしても、
ムリが生じている貴女。
もしくは、
いろいろ順調にまわっているはずなのに、
どうしても呼び声が聞こえてきてしまっている貴女。
虫の声が
波の音が
島を渡る風の音が
ざわわが
海のなかで消える泡の音が
太陽が
満天の星が
うちなるしずかなサウンドが
待っている
ような気がするアナタ。
気のせいでは、ありませ〜ん

そこへいくのに
どうやって戻ってもいい
だどりつくのはおなじ歓喜、おなじ至福。
ただこの容赦なく差し出されているフリー素材も、
せっかくだからお借りしてみてはどうだろう。
頼って、甘えて、味わってみては、どうだろう。
脳天から爪先までを、海に入れてあげる
これがどんなマッサージよりもヒーリングよりも、
抜けるしゆるむんだよ〜

うみそらたいよう、つきほしかぜ。
そとなる天地 うちなる宇宙
身をゆだね浮かぶ瀬はおなじ
おなじ歓喜、おなじ至福。
宮古島ってこんなところ

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9/30〜10/4
宮古島あぱらぎクレンズ・リトリート
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お申し込み締め切りは8/18
年内のリトリートはこの機会のみ
次回は来年1月末になります。