トレーナーの安藤です(^o^)


ナント!!



自宅て初めてマットピラティスに挑戦!

10数年前ブームの頃、筋トレやり込んでいた私はそれが筋トレになってしまうと危惧し、あえてやらなかった💦

youtubeに上がってきた「ピラティス入門7days」というイタリア🇮🇹在住の素敵な日本人女性のピラティス動画に紹介されていた24種目のうちの4種です。仕事に使えそうなのでジムに仕事に行く前にトライ♬撮ってみた(^^)

へたっぴ〜で申し訳ない💦ですが

まずはスタンディングバランス
&スタンディングロールダウン



↑なぜかこの動画が投稿てきなたあので写真に。硬い背骨を見せるなはチョイ恥ずかしいような気もしますが動画はインスタにあげようかな(^o^)
BRIDGE &ROLLING 
でもちゃんと使うべき筋肉収縮てきてましたよ(常に前向きで自分に甘い)


ピラティスはコアの筋肉(骨盤底筋・横隔膜・多裂筋・腹横筋)を感、使いながら体幹を安定させ背骨を動かし痛みや不良姿勢を改善する運動療法☆


傷病兵のリハビリにピラティス氏がバレエのメソッドも取り入れているのかな?編み出したような昔の記憶です。


美バランスくらぶ🍀やパーソナルでも知らないうちに腹筋背筋パートで使っていました。


実は筋トレをやっていた10数年前、いきなりマシンピラティスのスタジオにパーソナルで通ったことあって☆


当時全くインナーマッスルが使えず申し訳なかったのですが6.7回でフェイドアウトした苦い経験が😆


筋肉を落として体を構築し直したらピラティスのハード編も自動的にできる身体になっていました。


最初から頭・股関節・指先・足底・ハム・肩甲骨その他が使え全身が連動していないといけない。


動きを練習してがんばってトレーニングするのではなく、ちゃんと整った骨格・姿勢で使うべき筋肉が使える状態で最初からいるということが何をするにも大切で、そこがスタートだと思います。


(ズタイルな私を覗き😆)スタイルのよい人、なんでも上手な人は最初からそれが備わっている。できている。


それをセンスや素養と呼ぶのかも?


バレエと同じで股関節の外旋ができないと単なるアウターマッスルの筋トレになり効果が出ないのです。


ピラティスに限らず筋トレやダンス、スポーツその他、動く前に動ける状態にする。


それは私の美バランスくらぶ🍀教室やパーソナルのウォーミングアップでストレッチの代わりにやっている事でもありまあす。


最後まで読んでくださり有難うございました☆☆☆