トレーナーの安藤です☆


痛みや不器用さ、姿勢、動きなどコンディショニング的な要望に対応するパーソナル行う一方私の望みはまさに危機的状況にある日本の食糧自給の担い手として神経発達症☆自閉症☆低緊張といわれる病気ではなく身体と脳の繋がりが良くない状態(治せる)の大人を身体機能の面から治し動けるようサポート☆日本を守る重要な仕事をして頂く一助になる事。


歴史と良心を持つ日本人が分断ではなく一つにまとまるような、みんなで豊かになれるような循環を作りたいと願っています。


克服してきた私には何が原因でどうすれば良いのかがわかる。治し方が分かる。複雑ですが、これはアンラッキーなボタンの掛け違いなのです。


私は反屈位(伸展)で更に逆子で骨盤位で脚は伸びて右回旋していた不良姿勢でした。(左幼少時→本日58歳)

ずっと重力に潰され右半身が痛くてしんどかったですね。びっこ引いて歩いてました。(今は楽だし指導する立場)

一般的には生まれて以降抱っこの仕方や寝かし方で首が反って脳と身体の繋がりが悪い状態になる事が多い。

胎内で丸まって腹圧がかかった状態で回転回旋したり手足を動かしたり嚥下したりしながら屈筋で重力を感じる爬虫類脳の脳幹の下部組織延髄(姿勢、嚥下、呼吸等司る)が発達するが、反っていると伸展の入力が入り筋肉に力がはいらないし動きの展開がないとめいわれている。自然界になる電子機器による目からの過剰な視刺激め原因。
誰もお手上げの非常に複雑な状態の自分を自分で治してきたから分かる。

(看護rooさんより画像転用) 

これは助産師さん達が感じてらっしゃる事ですが、そもそも定型発達する赤ちゃんは1〜3割。

 また、私が思うに姿勢やスタイル、関節のはまり具合や首中心に上下に発達する神経の繋がりによる脳と身体の連動は胎内での丸まり具合で決まる。(専門家によると神経発達症は脳幹が未発達。可塑性はある。屈筋が働かないから呼吸や発声、吸啜、吸えない飲み込めない、不器用、首が伸展して交感神経過多=リラックスできない=コミュ障 身体の機能不全からくる

能力があるのに封じ込められている状態 これを解放して本人も周りも幸せにしたいし可能)


健康に生まれ育った人でも何かしら皆身体に問題を抱えている。ここまでさかのぼってリセットする必要があると思うし、私の姿勢と動きづくりはここから始める。

発達障害含む日本のひきこもり人口約140万人☆

農業従事者約116万人☆


単純計算で足せば2倍☆高齢の農業従事者が引退したらカバーできる人数☆


人と協力し自然の風、土、作物に触れながら快適に自然に動ける身体で国と人を救い守る最重要な仕事を遂行する。これはリハビリであるとともに自信を取り戻す過程となると信じます。




最後まで読んで下さり有難うございます☆☆☆