こんにちはトレーナーの安藤です


調理関係に限らず下を向くお仕事や、ゴルフなど背骨を回転させる球技等、パーソナルで重心移動できる骨格位置に調整しても再度外反母趾や股関節痛、巻き肩になる場合、通常上顎についている舌先が下顎についています。


骨盤立位で胸を肋骨いっぱい膨らまし、喉を伸ばし、舌先を上顎につけてみてください


全足指先がついていればカクンと首を折って下を見たり、肘を開いて肩で作業することがなくなります。回転だって快適にできますよ^o^


もちろん体幹をまとめるには背中の収縮が必要ですが、それはまた改めて🌟


写真はよくあるお尻のトレーニングで、右手で左足先にタッチするというものですが、


背骨の捻りが入りますので、最初の骨格位置が崩れていると重心が後ろに流れ肩が前に出て腰や背中が丸くなり


左外旋筋は収縮できずヒップアップは望めません。意識して行った例☆


すぐに変わりたい方はパーソナルで

名古屋エクサイズトレーニングスタジアムでお待ちしてま〜す^o^


最後までありがとうございました☆☆