仕事から帰宅すると、あまりにも疲れがたまって明日の体力すら心配になること、ありますよね。
そんな時でも、きちんと夕飯をとってお風呂、歯磨き、洗濯ものなど家事をこなしたい...。

僕は疲れが溜まったとき、次の日に向けてカラダを回復させるためにやっているルーティンがあります。
皆さんの参考になればと、これを紹介致したいと思います。

⑴夜  

①日焼けサロンに寄って汗をかく、日焼け後はジェルローションでカラダをサッパリさせる。

②僕は頭に熱が上行し、火照りやすいタイプなので、脳を冷やすこと。
 鼻から深呼吸して口から熱を出すように吐く。←これとても即効的な効果がでます。

 歯磨きと舌ブラシ
コンクールジェルコートとコンクールF
ジェルコートで歯磨きした後にコンクールFの液体でうがいをすると良いと歯科医師である父親からのアドバイスです。患者さんは風邪をひかなくなった、インフルエンザにかからなくなったと言われるようです。
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③入浴
40度の湯船に20分つかる
足指開きをやりながら入浴します。
足指開きは入浴から竹ふみ(足フミフミ)をやる時も付けっぱなしにしておきます。
足開きをしながら竹ふみをするととても効き疲れがとれます。

グットぱっと https://www.amazon.co.jp/dp/B006WXMHSC/ref=cm_sw_r_cp_api_i_EXRlEbHKJN9QR

竹ふみ(足ふみふみ)
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その後冷水シャワーを頭にだけ当ててシャンプーを流し、頭部だけを冷ます。

夜は41度以上の風呂はダメなようです。
たった1度で健康効果は全然違います。
ついつい、アツイ風呂に入りたくなってお湯の温度を上げてしまいますが、健康や体力回復のためには40度は厳守らしいです。そのかわり、長く入る事によってカラダを温めるというのが良いようです。

また、湯船時間がかなり長めなのでその後カラダを洗ってしまうと皮脂が落ち過ぎ、風邪の原因となってしまいます。なので、入浴時間を長くとれるときはカラダは洗わない方が良いです。

頭は湯船に浸かりながらシャンプーや石鹸やオイルなどを使いこれで頭を洗います。↓
ヘッドスパ パナソニック  EH-HM7A-S https://www.amazon.co.jp/dp/B07N7Q538J/ref=cm_sw_r_cp_api_i_IBRlEbQC8XW9D

床屋や美容院でヘッドスパを受けるのと同じくらいとても疲れがとれます。


入浴剤

これ、普通のきき湯とは全然違います。
これ使うと他の入浴剤に浮気できなくなります。
それくらい疲れがとれ入浴後もカラダのポカポカや爽快感が持続します。

きき湯ファインヒート 超発泡タイプhttps://www.amazon.co.jp/dp/B01KLRTOAS/ref=cm_sw_r_cp_api_i_6FRlEb8SN3HEE

入浴しながらツボをそれぞれ1分間押し続けます。ツボは5秒程度ではあまり効果ありません。同じ一定のチカラで1分ほど持続的に押し続けます。

おすすめのツボについては後日書き足します。




入浴後はカラダにベビーオイルと顔に化粧水で乾燥を防ぎ、乾燥による体力低下を防止します。




あいうべ体操、ラジオ体操

歯磨きと舌ブラシ

入浴40度で15分間
カラダが温まったら頭と顔にだけ冷水シャワー

足つぼマッサージ 足つぼふみふみhttps://www.amazon.co.jp/dp/B015LYG1RU/ref=cm_sw_r_cp_api_i_rNRlEbMEZWWC5

顔マッサージ



この記事は書き途中ですので、またちょくちょく書き出します。また再訪頂ければ幸いです。