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信念を貫くために自分の会社をつくる

成長し続ける姿勢を大切にし、その姿勢と心の力(想い)を以って素晴らしいチームをつくっていきたい。それが人々の笑顔に通じ、関わるすべての人達のやりがいにつながる。

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首都高環状線、芝公園出口。

日曜日、祝祭日以外右折禁止。

知っていて、右手にお巡りさんがいたのにも気付いていた。

ただ、土曜日も除外だと思っていた。

「日曜日、祝祭日は除外でしょ。」って言ったら、嫌味っぽく、
「今日は何曜日?」だって、、

ハイハイ土曜日でした。
やっぱり警察は嫌いだ。
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先日、モニターとスピーカーを追加購入して、自作PCが完成。

クリエイターとしてもデビュー(?)した僕にとっては、とても強い見方になってくれます。

更に、昨年から悩まされ続けた肩こりもかなり楽になりました。


で、
下の二枚の写真は、PCを組み上げ、フォトショップなどのソフトの使い方を教えてくれた人の車とバイク。

バイクの方が排気量が大きく、速い。300km/h以上出るらしい。

彼の夢は、お台場に住み、フェラーリを駆ること。

諦めず強く想い続ければ、夢はいつしか実現するもの。


お互いに頑張りましょう。
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先日22インチのディスプレイを知人から譲ってもらい、今日はスピーカーをゲット。

昔、オーディオに凝った時があったけど、その感覚に近いものを最近感じる。
(ブロック積んだり、、)

仕事に近いとこで楽しめるって、いいことですね。
人混みは距離を遠くし、
会話は距離を縮める。

仕組みは人を隔離し、
想いは人を成長させる。


大切なのは、なんと言ってもコミュニケーションなのです。



言葉は人に想いを伝える術であると同時に、自らの真価や覚悟を問う機会をも与えてくれる。



クォリティーはまだまだですが、本格的にWebデザイン、パンフレット制作、名刺制作などを始めました。

上の画像はクライアント企業様のキャンペーンページをつくったもの。


このほか、

CMS、携帯CMS、パッケージソフトを活用したECサイトの構築なども手がけています。


前回の記事で「迷走の1年」と書きましたが、

いろいろしがらみがあり、書けないことがたくさんありました。


今はそのタガがはずれたので、じゃんじゃん書いていきます。

一昨日、「会社は、我武者羅な迷走を続けながらも第三期を迎えた。ひとつずつ、「想い」との矛盾にケリをつけていきたいと思う。」と書きましたが。


まずひとつ、ケリをつけました。


株式会社ウェイアップ。

なんの迷いもなく、この会社(想い)で突っ走っていきます。


いやぁ~、なかなか見られない激論ランチミーティングでした。

詳細は後ほど、、、

「成長し続ける姿勢こそが、僕が伝えられる真の言葉であり続けたい」


僕らは、スキルやノウハウなどの過去の物語で会話をしない。

将来をつくっていくのは、「想い」と「姿勢」なのだから。


蓄積されたスキルやノウハウは、

想いと姿勢が創り上げた過去の宝物。

土台の大切な要素ではあるが、それを元に未来を築くことなどできない。



未来は、「叶えたい」という心の力(想い)がつくっていくものです。

2年前の今日、

僕は様々な想いを胸に自分の会社をつくった。


今改めて振り返ると、沢山の過去と未来が交差した日。


サラリーマン10年。

我武者羅に駆け抜けたベンチャー企業での6年。

夢抱いた1年。

迷走の1年。

そして新たな夢を抱き、様々な想いが交差する1年が始まる。



僕は社会に出て沢山の人と出会った。

様々なことを学び、

いろんな刺激を受けながら、

おっかなびっくり、一歩一歩前にすすんで来た。


どれほどの正しい答えを求め、

どれほどの正しい答えを身につけられたかは分からない。


ただ、今思うことは、

正しい答えよりも、

確かな成果よりも、

自分が何を想い、人に何を伝え、伝えられたかのほうが大切なことのように思える。


人に伝わるものは、

正しいか正しくないかではなく、

「想い」なのだから。


誰かの言葉に「想い」を感じ、

自らの「想い」の真価を問い、

人は成長していくもの。



僕は限られた環境の中で、いつまでも成長していけることを求めながら、明日も自らの「想い」の真価を問うていく。

書き尽くしても多分、何一つ正しい言葉など見つからない。

成長し続ける姿勢こそが、僕が伝えられる真の言葉であり続けたいと思うから。



株式会社ウェイアップ  設立記念日。

会社は、我武者羅な迷走を続けながらも第三期を迎えた。

ひとつずつ、「想い」との矛盾にケリをつけていきたいと思う。

信念を貫くことの意味の大きさを強く感じる時がある。


「覚悟をきめた時」

「行動にそれが表れ始めた時」

そして、

「同じ想いの人と出会ったとき」


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先日、よくいく焼肉屋「もぐり」でゴスペル先生に出会った。


歌の楽しさをもっと沢山の人に伝えたい。


人の笑顔を増やしていきたい。


将来を担う子供達や若者達に、本当の喜びを感じてほしい。


ゴスペルを通じて、みんなを元気にしたい。


こう思えるからこそ自分自身も楽しい気持ちになれるのだし、

いつも元気でいられる。


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いつものニコニコ顔をキッとさせて先生は語った。

そしてすぐに満面の笑みを浮かべる。




心がふるえた。




もしかしたら・・・・・


信念は貫くものではなく、積み上げていくものなのかもしれない。

様々な環境の変化に「揺らぎ」を感じながら、こういった人との出会いの中で真価を問い、信念は進化していくものなのかもしれない。




【写真】ゴスペル先生(磯村先生)と、、


磯村先生