信念を貫くために自分の会社をつくる -14ページ目

信念を貫くために自分の会社をつくる

成長し続ける姿勢を大切にし、その姿勢と心の力(想い)を以って素晴らしいチームをつくっていきたい。それが人々の笑顔に通じ、関わるすべての人達のやりがいにつながる。

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もぐり 」が最近ランチを始めた。

肉料理はもちろん、ここのカレーライスは絶品。

しかも大盛りはこのボリューム。
そもそも大盛りなどメニューに存在しないのだけど、、
MTで構築したサイトの右上に、「ログイン」のパーツが出てしまう。
ホームページで利用する場合、このパーツは不要なので削除しました。

ヘッダーテンプレートの44行目、
<mt:Include widget="サインイン(ヘッダー)" />

を削除。
200806240955000.jpg
別に誕生日でもなく
何処かに行ったおみやげでもなく
何の日でもない。

『だいちゃん』の手から然り気無くなく出された紙袋には、カリントウといつも吸っているタバコが入っていた。

タバコのパッケージには「いつもありがとう」と。




先日は仕事仲間から、最近お気に入りのwjkのTシャツをもらった。
「これ、似合うと思って」


こうやって、然り気無く気づかってくれる仲間たちがいるって、うれしいですね。
僕は人に恵まれています。

「こちらこそ、いつもありがとう」
広尾の焼肉屋「もぐり 」で出会った友人が、今日沖縄へ夢を探しに旅立って行った。

「嫁さんを探しに行ってきます。」と軽口をたたいていた彼の唯一のルールが、持ち金がなくなったら帰ってくるということだけ。

そうそう、ルールは決めるものではなく、築き上げられる姿勢の集大成、結果として出来上がるもの。
いかなるものにも制約されず、めいいっぱい自由な心で飛び回ってきてください。
きっと次に会うときは大きくなっているんでしょうね。
楽しみです。


なべちゃん

「なべちゃん、がんばって!!」

沖縄の方、彼を見かけたら応援してあげてください。
■サーバーの設定
1)データベースeccube_db
2)データベースユーザーeccube_db_user
を追加設定

3)アパッチhttpd.confの修正
DirectoryIndex にindex.phpを追記

■インストール

1)ファイルの解凍
# tar xpvfz ./eccube-2.1.2.tar.gz

2)インストールディレクトリ/eccube-2.1.2/html/install/temp に書き込み権限を与える。
# chmod 777 /eccube-2.1.2/html/install/temp

3)ウェブからのウィザード設定
http://xxx.xxx.xxx.xxx/eccube-2.1.2/html/install/


参照サイト
http://wiki.ec-cube.net/index.php?EC-CUBE%A1%CA2%A1%A5x%B7%CF%A1%CB%2F1_%A5%A4%A5%F3%A5%B9%A5%C8%A1%BC%A5%EB
モジュールテンプレート一覧から、「ナビゲーション」の設定画面へ。
ここの5行目に書かれている
<mt:Pages tag="@topnav" sort_by="title" limit="3">
の limit="3"の数値を変更すれば、3つ以上の記事をナビゲーションに追加できる。

・・・記事を追加してもナビゲーションに反映されず、2日くらいいろいろいじってみた。

やはり、ちゃんとマニュアルを読むべきだね(笑)
200806221720000.jpg
週末、十年ぶりくらいにゴルフクラブを握った。

まだまだカンは鈍っていない。
・・・が、身体は正直。
使い慣らしていなかった筋肉が翌日痛んだ。


でも、天気はあいにくだったが、友達五人で爽快な汗をかくのは気持ちがいい。
またいきましょう
秋にはコースへ、、行けるかな?
ページ右の「最近のブログ記事」を変更する。

「デザイン」>「テンプレート」
(右メニュー)「ウィジェット」>「最近のブログ記事(拡張)」

ここの以下の部分を修正
<h3 class="widget-header">最近のブログ記事</h3>
例えば
<h3 class="widget-header">ニュース&トピックス</h3>




スタイルシートのツリー構造図とかあると分かりやすいのに、、、、

bhag

デザインを教えてくれている知り合いが、こんなバナーをつくってくれました。

折角ですので、記念に記事にあげておきます。


>> ぐっさん、サイトにリンクまで張ってくれてありがとう。



顔はさておき、書体とデザインひとつでそれっぽいサイトに見えますよね。

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赤坂のとあるお店。
お客様が僕らの取り組み姿勢を称え、招待してくれた。

写真の部屋はオーナーズルームで、出資しているオーナーしか利用できないらしい。

写真の後ろ手にはソファーが置かれ、食後の歓談ができるように設えてある。

でも、なによりも感激したのは、お客様の立ち位置と同化する僕らの取り組み姿勢に共鳴してくれたこと。
けしてお金儲けに偏らず、情熱とコミュニケーションを重んじる僕らのやり方に価値を感じてくれたことです。

きっと通じると思っていた僕らの想いが、少しずつ形になりはじめてきた。

心から感謝。