H4ー2 OTAKU日和 -80ページ目

H4ー2 OTAKU日和

愉しいヲタク L I F E


H④+①の素晴らしき萌え・オタ・薔薇色の日々

こんばんは、ヴィクトリアじん子です。

先日6月1日、H④+① メンバーチエルさんを無理矢理呼び出し

我が家でドールちゃん達の撮影会を致しました。


画像は、うちのぼったんとお嬢様Sです^^

かわいいでしょ?

いや、ほんと
可愛いよ!!この子達!!


これから、ドールちゃん達の画像もUPしていきたいと思います。


乞うご期待DEATH★


ではまた!!

ヴィクトリアじん子でした^^




ゆ・んじぇです。


6月に入りましたね。


そして…今年も6月が来ました!パチパチo(^-^o)(o^-^)o


ユチョナ誕生日(^0^)/
センイルチュッカへ!!!


そして、そして…


ユンジェ結婚記念日!!!!


う~ん∩^ω^∩めで鯛
( ^^)Y☆Y(^^ )


ユンジェは、ゆ・んじぇにとって生きがい…


この、二人の幸せがユンジェペンの皆様にとっての幸せなのですよね~


さて、さて…


今回は…
先日の物語の続きです(^0^)/


久々に物語を考えるのは頭使いますね(笑)




2010/05/31アップしました…
†東方神起BLSS ユ・ンジェ・妄想劇場†
1話をご覧下さい。


†この物語は、東方神起さんには一切関係ありません。


‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡


-オレの頭を誰かが触ってる…?
触れてる…?


そんな、感覚に目が覚めた。


いつの間にか、オレは寝てしまったらしい…


月の明かりの中、近くに人影を感じた。


誰?頭を撫でてる…?


この手の感触は…ユノ!!!!


「ジェジュン、やっと気付いた。疲れてたか?」


「ユ…ユノ!」
と、オレは跳び起きユノに抱き着いた。


「ジェ…ジェジュン遅れてごめんなぁ。監視を撒くのに意外と時間かかったんだ」
とユノ。


オレは、ユノの首筋に唇をあて


ユノの名前を何度も何度も呼んだ。
「ユノ、ユノ、ユノ。」


ユノは、オレを抱きしめ頭を優しく撫でる。


まるで、親にしがみつく子供をあやすように…


「ジェジュン」
ユノの声。


オレの名前を呼ぶユノの声…


どんなに聞きたかったか…


「ユノ…
どうして?」


「あぁ、チャンミンが行けって。ジェジュヒョンが待ってるから…って」


「相変わらずな、チャンミンだね。」


二人でやっと顔を見ながら笑え合えた。


そして、いろんな気持ちが重なり…
オレの目から涙が落ちた…


落ちた涙をユノが指で拭ってくれた。


こんな近くでユノに触れられる…


ユノの唇を指で触れ…


『ユノの熱い舌に触れたい!!』


そして、自分の唇をユノに重さねた…


ユノの熱い舌。
触れた瞬間、自分の身体が熱くなったのがわかった。


『ユノの肌に触れたい!!』



‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡

ありがとうございました。


この後は…続くかも?


気長にお待ち下さい。


かなり…
おひさ~の、ゆ・んじぇです。


大好きな、大好きな、東方神起が今の状況になり…
かなりショックで、なかなか浮上できなかったです。


ごめんなさいm(__)m


そんな中、ジェジュは…
こちらのドラマ『スナナレ』で頑張ってますね。


いろんな思いはありますが…


めちゃめちゃ、頑張ってるジェジュを…気合いを入れて見てます(笑)


そして、先日、シングルCDを発売した…
ジュンちゃん(^0^)/
Mステも、めちゃめちゃカッコよかったo(^-^)o


ユチョナも韓国でドラマ撮影が始まったそうですね(^0^)/


チャミは、ドラマ撮影終了したらしいけど…放送日は?決まったのでしょうか?


ユノは…
OFFかな?極秘で日本に…ジェジュンの側に居ない?(笑)


とにかく…早く、東方神起を復活をしていただき、ステキな歌声が聴き鯛です。


東方神起は…ゆ・んじぇの生きがいなんですよ…


㌧切れだよ~


で、


少しストーリーを書きました。



†東方神起さんとは一切関係ありません。



‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡


-お願い…


-こっちを見て…


-微笑んで…


-触れて…





撮影が無事に終了し、仕切りのされた楽屋に先に戻り、


衣装も脱がず、そのまま鏡の前に座りボ-ットしてた。


ポンと肩を叩かれびっくりした。
ユチョンだった。


「お疲れ~コレ」
と、言われメモを渡された。


「何?」
見るとホテルの名前と部屋番号らしきものが記入してあった。


「この後、ココに行ってみて…行けば、わかるからさ。」
とユチョンが言い、ニッコリ笑った。


隣に座ってたジュンスも頷き優しく微笑んでいた。





―カードキーを使い部屋のドアを開けた。


部屋のガラス窓には、眼下に夜景…


空には月が浮かぶ。


月の光りが部屋を青白く照らす。


照明も点けずに、ベッドに向かい…


ベッドに倒れ込んだ。


身体の小さな震えが止まらない。


そして、問い掛ける言葉…


『何故?
どうして…?

一緒に居てもどこか離れている…

声は聞こえるのに…
姿が見えない…

ユノ。

いつも触れられる距離でいてくれた。

いつも優しい目で見守ってくれた。

ユノ…

いつも、ユノが側に居てくれたから…
オレは、どんな時も安心していた。

今…

心が…

震える。』


手を月の方に翳すと月が掴めそう…


『ユノ、きて…

オレ…

壊れそうだ…』


顔を両手で覆うと
涙が零れ落ちた。




‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡

続く…かもしれません。


気長にお待ち下さい。


ゆ・んじぇ