†東方神起BLSS ゆ・んじぇ・妄想劇場† | H4ー2 OTAKU日和

H4ー2 OTAKU日和

愉しいヲタク L I F E

かなり…
おひさ~の、ゆ・んじぇです。


大好きな、大好きな、東方神起が今の状況になり…
かなりショックで、なかなか浮上できなかったです。


ごめんなさいm(__)m


そんな中、ジェジュは…
こちらのドラマ『スナナレ』で頑張ってますね。


いろんな思いはありますが…


めちゃめちゃ、頑張ってるジェジュを…気合いを入れて見てます(笑)


そして、先日、シングルCDを発売した…
ジュンちゃん(^0^)/
Mステも、めちゃめちゃカッコよかったo(^-^)o


ユチョナも韓国でドラマ撮影が始まったそうですね(^0^)/


チャミは、ドラマ撮影終了したらしいけど…放送日は?決まったのでしょうか?


ユノは…
OFFかな?極秘で日本に…ジェジュンの側に居ない?(笑)


とにかく…早く、東方神起を復活をしていただき、ステキな歌声が聴き鯛です。


東方神起は…ゆ・んじぇの生きがいなんですよ…


㌧切れだよ~


で、


少しストーリーを書きました。



†東方神起さんとは一切関係ありません。



‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡


-お願い…


-こっちを見て…


-微笑んで…


-触れて…





撮影が無事に終了し、仕切りのされた楽屋に先に戻り、


衣装も脱がず、そのまま鏡の前に座りボ-ットしてた。


ポンと肩を叩かれびっくりした。
ユチョンだった。


「お疲れ~コレ」
と、言われメモを渡された。


「何?」
見るとホテルの名前と部屋番号らしきものが記入してあった。


「この後、ココに行ってみて…行けば、わかるからさ。」
とユチョンが言い、ニッコリ笑った。


隣に座ってたジュンスも頷き優しく微笑んでいた。





―カードキーを使い部屋のドアを開けた。


部屋のガラス窓には、眼下に夜景…


空には月が浮かぶ。


月の光りが部屋を青白く照らす。


照明も点けずに、ベッドに向かい…


ベッドに倒れ込んだ。


身体の小さな震えが止まらない。


そして、問い掛ける言葉…


『何故?
どうして…?

一緒に居てもどこか離れている…

声は聞こえるのに…
姿が見えない…

ユノ。

いつも触れられる距離でいてくれた。

いつも優しい目で見守ってくれた。

ユノ…

いつも、ユノが側に居てくれたから…
オレは、どんな時も安心していた。

今…

心が…

震える。』


手を月の方に翳すと月が掴めそう…


『ユノ、きて…

オレ…

壊れそうだ…』


顔を両手で覆うと
涙が零れ落ちた。




‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡

続く…かもしれません。


気長にお待ち下さい。


ゆ・んじぇ