こんにちは!
モテ細マッチョ研究家ひろです。
本日もブログに訪問して下さり
本当にありがとうございます。
今日は太りにくい食事法について
お話しします。
今から紹介する食事に切り替えることで
体は綿のようにふわふわと軽くなり
今より数十倍頭が良くなります。
脂肪もつきにくくなります。
「ひろさん、それは言いすぎでしょ?」
と思うかもしれませんが、
僕が実際に試してみて効果のあった方法ですし、
知り合いの人が試して、
「体が軽い」
「痩せた」
「ポジティブなことしか考えられない」
などと言ってますので、
間違いないと思います。
逆に今のままだと
頭の回転力は
各停電車のように
鈍くなってしまいます。
また、お腹に悪性の脂肪がついて
三段腹がズボンからはみ出してますので
お風呂で自分のお腹を見たときは、
自己嫌悪に陥ってしまうでしょう。
僕自身、以前はいつも体の疲れが取れず、
頭もボーっとしていて
無気力な生活を送っていましたが
この食事法に変えることで
みるみる力が沸いてきて
行動力が3倍以上上がり、
その結果、脂肪を落とすことに
成功しました。
その食事法を紹介します。
それは、肉中心の生活から
少しずつ脱却することです。
一概には言えませんが、
動物の肉は人間の体に
悪い影響を与えます。
例えば、
動物性たんぱく質は、エンザイムという
消化酵素を沢山消費します。
エンザイムが沢山消費されると、
代謝が不活性になるので、
脂肪がつきやすくなりますし、
肌荒れもしやすくなります。
また、一度摂取した鳥の脂は
体の中に1年以上残ります。
すると、
血がドロドロになり
病気になりやすい体に
なってしまいます。
いきなり、こんな話を聞いてら
ビックリしてしまいますよね。
でも安心してください。
気づいた時が吉日ですし、
今からでも遅くないと思います。
私も初めて知った時は
大変ショックを受けました。
誰よりも沢山肉を食べてましたので(汗)
しかし肉を食べなくなってからは
体は軽くなり、頭の回転スピードが3倍は
早くなったと実感してますし、
脂肪もつきにくくなりました。
そして、他の人も
この事実を知っているのか気になったので、
ある日、周りの人に聞いてみました。
「肉を食べるのはどうしてですか?」と。
すると、
「何となくスタミナが付きそうだから」
「美味しいから」
という理由が最も多い答えでした。
美味しいから食べるという人は、
楽しみで食す程度でしたら
よいと思います。
ですが「スタミナが付きそうだから」
というのは大きな間違いです。
肉は食べなくてもスタミナはつきますし、
むしろ食べない方が体は軽くなり、
脂肪は落ちやすくなります。
確かに豚肉は、
タンパク質やビタミンB1などが
豊富でメリットもあります。
しかし、あえて肉を食べなくても
バランスよく食べてれば
栄養不足になることは
ほとんどありません。
「ひろさん、でもお肉を食べると
元気が出た気がするんですよ。」
そうですね、それは私も実感してますし、
お気持ちはわかります。
でも、元気が出たと感じるのは
一時的な傾向なのです。
肉を食べると、快楽物質が出て
一時的に気持ちよくなれますが
脂肪はつきやすくなりますし、
内臓にも負担がかかります。
内臓に負担がかかると、
体が重くなったり、
便秘などの症状に
かかりやすくなってしまいます。
当然、脂肪も、
ピラミッドのレンガのように
どんどん積み重なっていきます。
長期的に見ると、
肉はスタミナがつくどころか、
スタミナを奪ってしまうのです。
だからと言って、
「肉を全く食べるな」と
いってる訳ではありません。
過ぎたるは及ばざるが如し
ということわざがありますが。
肉の食べ過ぎを控えていただたいのです。
「それじゃひろさん、
肉の代わりに何を食べればいいんですか?」
という声が聞こえてきそうですが、
そこでおススメしたい食品があります。
それは、
大豆食品、もしくは生もので
タンパク質を摂れる食品にする
ことです。
生ものでタンパク質を摂れる食品とは、
例えば、刺し身や納豆などです。
最近の日本人は
欧米の食生活を取り入れることで
肉の脂肪を摂り過ぎています。
本来の大豆中心の食生活に戻すことで
潜在的な力が最大限に
発揮されると思います。
日本人が肉を食べるのは
例えるなら、石炭列車に石油を
入れるようなものです。
燃料が適切でなければ
列車は上手く走れません。
人間も同じです。
自分の体に合った食事をとることが
大切です。
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◆今日のマインドセット◆
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肉の食べ過ぎは要注意
肉が食べられないなら、
他に何を食べればいいのかという
声が聞こえそうですが、
大豆製品を摂ることを提案します。
大豆は畑のお肉と言われるくらい
タンパク質が豊富で
他にもビタミン、ミネラルが
バランスよく含まれています。
例えば、体に酸素を運ぶ役割がある物質を
作る鉄や銅なども
大豆にはバランスよく含まれています。
今までの話を聞いて
肉から大豆に切り替えてみようと
感じていただけたら幸いです。
少しずつでいいので、
無理のないように実践していけば、
体は無重力状態のように軽くなり
頭の良さは数倍上がり、
脂肪も落ちやすくなります。
それでは、これから具体的に
どのような大豆生活に切り替えるか
ステップ形式でお話しします。
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■肉から大豆へチェンジする方法■
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【Step1】 週に7回お肉を食べる日を
週に6回、5回、4回と
少しずつ減らしていく。
【Step2】 ステップ1を行うと同時に
納豆、豆腐などの大豆生活に切り替える。
【Step3】 以下の料理を参考にして
良いなと思ったものを
食生活に取り入れる。
例)
豆腐ハンバーグ
大豆カレー
納豆パスタ
高野豆腐の煮物
冷奴など…
ステップは以上です。
何か質問があればお気軽にどうぞ。
親身になってお答えします。
私はお肉から大豆商品の生活に
変えることで
人生が大きく変わりました。
鉛のように体が重かった状態から
まるで綿のように体は軽くなりました。
鈍かった頭の回転も速くなり
仕事がテキパキ
こなせるようにもなりました。
脂肪も以前より、
落としやすくなりました。
日本人に本来備わっている、
最大限の力を発揮するためにも
肉から大豆生活へ切り替えましょう。
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今日も最後までお読みいただき
本当にありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。