有名な物理学者と言えば、

「アインシュタイン」の名が上がると思います。

アッカンベーと舌を出したおちゃめな写真が印象的ですね。

この、アインシュタインが残した言葉がとっても頷けるのです。

アインシュタインが残した11の教え

(1)シンプルであること
「もし6歳の子に説明できないのであれば、それは自分でも理解できていないということである。」

(2)創造性
「創造性は伝染する。周囲に移してしまおう。」

(3)挑戦と失敗
「失敗を避ける唯一の方法は、新しいアイデアを持たないことである。」
「挑戦をやめるまでは、失敗ではない。」

(4)今を生きる
「私は未来のことは考えない。考えなくても未来はやってくるからね。」

(5)型にはまらない
「これまでの私の発見は、合理的な思考から得られたものではない。」

(6)想像力
「想像とは、研究の最高形態である。」
「想像力は知識よりも重要である。なぜなら想像力には世界を取り巻く力があるが、知識には限界があるからだ。」

(7)不可能に立ち向かう
「バカを試みる者だけが、不可能を可能にできる。」

(8)人を大切にする
「私たちは他人のために存在している。なぜなら、私たちが幸せなのは、周囲の人が笑顔で幸せにいてくれるからである。」
「人生とは、誰か他の人のために生きられない限り、価値のないものとなる。」

(9)共有
「生徒とは、教師が知識を流し込む容器ではなく、火を付けてあげるべき【たいまつ】なのである。」

(10)学びを受け入れる
「学びは経験である。それ以外は情報でしかない。」

(11)正しいことをする
「常に正しいことをしよう。何人かは喜び、何人かは驚くであろう。」


どうですか???

私は、この(9)共有ということをいつも念頭に置いて

FLOWセラピースクールでクラスを持っています。

「ここが不調なクライアントさんには、こうやったら効果的かも、

この場合は、こうしてみたら?」

と、実践ですぐに使えるヒントをどんどん提案して、

セラピストとしてのたいまつに火を点けてあげたいのです。

そして、(10)学びは経験である。の如き、

どんどん習ったことを実践していってもらいたいです。

もちろん、セラピストとしてお仕事してない場合も、

ご家族やお友達にFLOWセラピーを施術して経験を積んで、

手技療法の楽しさや奥深さや喜びを感じで欲しいと思います。


皆さんは、この11の教えを見てどんな風に感じられますか?
友達が、SNSでミランダ・カーが飲んでいるレモン水を

飲んでいます!と、

レモン水の効能を連ねた記事付きで、
http://matome.naver.jp/odai/2139839839977571701

アップしていました。

あ、そっか!いつも飲んでいるお水にレモン入れよう

と、オーガニックの国産レモンを買ってきて、

ミネラルウオーターに漬け込みゴクゴク。

レモン水、おいし~~~~。


ミランダ・カーはホットで飲んでいるらしいです。

私はホットと常温の両方で頂いています。

ホットにすると、ビタミンCが壊れるので、

冷たく冷やさず、常温でのレモン水でビタミンCを。

ホットでは、クエン酸と共にペクチンが融解して

より効果が出るらしいですね。

ペクチンは食物繊維として整腸作用があります。

お腹が空きにくいといったダイエット作用も期待です。

クエン酸は利尿作用や、悪玉菌を減らす作用もあるらしいですね。

私はこのレモン水に昆布をひとかけら入れています。

昆布には、美肌効果や中性脂肪抑制の効果もあると言われています。

あまり長く漬け込むと、レモンのにがみと

昆布のとろみが出るので、常温で飲む場合は、

だいたい12時間以内に飲みきってしまいます。

前の晩に漬け込んだら、次に日には午前中には飲み切ります。

また、ホットは漬け込まず、お湯にレモンと昆布を入れます。

がぶがぶ飲めますよ~!!!

今はまだ常温で飲む機会の方が多いけど、

その内ホットが多くなりそう。

冬場のダイエットにいいかも。





YouTubeに動画をアップしました。

今回は初回ですので、

セラピストの為のマッサージベッドの高さについて

お話ししています。


こちらをクリックして、ご覧下さい。
セラピストの為のマッサージベッドの高さ


ブログに上手く埋め込むことができません。。。

あしからず、別画面を見て下さいね。
(どうやったらできるんだろう?)

以前、セラピーネットカレッジで撮影した時に比べ、

ちょっとだけお話するのが自然になっています。

セラピーネットカレッジ「ボディーフロウセラピー」

ひゃあ~。恥ずかしい。

さてさて、今回は、マッサージベッドの高さについてです。


FLOWの生徒さんや施術に来られるセラピストさんの中では、


ベッドの合わせ方が良くわからないとか、


サロンの高さが決まっているから考えたこともなかった。


などという話を良く聞きます。


肩が凝ったとか、腰がいたいとかの不調は


本来なら、ボディメカニクス(身体力学)を使い、


負担のかからないやり方である程度は改善できます。


それにプラスして、


しっかりとご自分の身長やクライアントの身体の厚さに合わせて


ベッドの位置を決めることが肝心です。


是非、動画を参考にしてみてくださいね。